>>30
RFは確かにボディのサウンドホール上部(ヘッドよりの縁)からネック結合部にかけてスラントがかかっているので
内部容積は小さくなるけど、>>25で指摘されてるとおり 表面版に対して弦の張る角度が変わってシャープな音質に
なり、楽器店のホームページ等でのセールストークでは”ボリュームがある””豊かな音量”と表現されることが多い
ですね。これが物理的な音量のことなのか音質の差による印象に過ぎないのか私にはわかりませんが。

> 実用性を考えたら
> もっと盛り上げた方が弾きやすくなると思う。

私としては>>29の写真を見るに桜井のRFでも他のRFに比べれば相当高くて、私がイメージするクラシックギターの
音色とはかなり異なるものではないかと想像しています。

ハイポジが楽なのはありがたいが、”ハープにちかくなる”(>>25)はちょっと、、、と思ってるんで。

音を聞かれたかはいませんかね?いらっしゃったらぜひ感想を聞かせてください。