>>519
ゴロンロネ氏は、確かに教養もあり、豊かな暮らしをしているように見受けられますね。
音楽的見識の高さも、彼のレビューから窺い知ることができます。
こうした高い見識に基づいたレビューこそが、レビューたりえるのだと思います。
他を貶めるというのは、貶められている人たちのゴロンロネ氏への僻みでしかありません。
スノッブ達の拒絶反応からして、的を得た彼のレビューの素晴らしさは実証できているとおもいます。
本当に痛いのは、ゴロンロネ氏のレビューに反論にならない反論で抵抗している哀れな人たちではないでしょうか?