マーラー4番の第3楽章。折角チャーミングないい曲なのに長すぎる。
同じくマーラー6番。行進曲調の第1楽章が終わるとまた行進曲調の
第2楽章にはウンザリ。夢見るような第3楽章の後はこれまた
音楽に聞こえない第4楽章。

『千人の交響曲』はうるさい。
嫁はんのアルマに、俺はまだ勃起すんねんぞ、とアピールしている
ようにしか聞こえない。