マリア・カラス
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0418名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 07:37:35ID:YG5CJH+D違うと思うけど。
カラヤンの理想がほぼ実現したのは、1980年ころの「ドン・カルロ」と「アイーダ」。
全体のアンサンブルを重視した指揮者だと思う。
ドイツ・オペラはあまり聴いていないけど、ワーグナーなんかも
力でひとを抑え込むような歌唱ではなくて、リリックな調和のよさがある。
やはり、カラヤンとカラスはおたがいに尊敬していたかもしれないが、
一緒に組みたいとは思わなかったんじゃないだろうか?両方とも。
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