令状執行の時は朝早く捜査員が4〜5人できます。慌てないようにハブラシやタオルなど
最低限のものは用意しておきましょう。(自殺防止の為長いタオルやベルトなどは持ち込み禁止です)
勾留2日目ぐらいで裁判所の勾留質問があります。自分は人違いということを裁判官に訴えて
検察官の勾留延長を却下してもらえるように努力してください。(勾留理由開示の法廷も可)
結果起訴は無理だと思いますので、最大23日間で釈放の予定です。