作曲家が凄いだけで演奏家はただの物真似
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0001名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 02:25:12ID:365PcB7Aモーツアルトは凄いばかりで
そりゃ凄いよ
でも、モーツアルトが凄いんであり それをコピーしてる人は物真似に過ぎないよ
言っておくがオレはクラシックもジャズもプログレも大好きだ。
でもクラシック以外は認めませんなんて人は音楽を本当に楽しめてない悲しい人間だよ。
でもどんなジャンルにせよ 才能ない人は無いからね
どんなに音楽的知識と技術があってもそれは才能じゃないからね
音楽は才能 芸術も才能
努力じゃどうしようもないのが才能
0002名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 02:27:38ID:KZu28470一種の才能ではないかしら。
0003名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 02:30:37ID:365PcB7Aモーツアルトみたいに作曲できるの?オリジナリテイもないし。
0005名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 08:46:37ID:C4HEngTD楽譜を読んで、練習して、板の上で演奏して、
残り7割を埋める行為が演奏家の創造行為なのです。
さらに才能溢れる演奏家だと、作曲家の意図以上の演奏をして、
作曲家も知らない美を表現して、作曲家を絶句させることもあります。
それに演奏者がいなかったら楽譜は単なるインクの染み。
0006名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 09:18:41ID:udVUatL0>>1の理論だと演劇も脚本家がすごいのであって俳優はただのモネマネだな。
バレエも同じだ。映画も同じだ。
映画は原作者がすごいのであって監督すらモネマネだな。
0007名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 09:31:36ID:niWm4LBO1は演劇を見たことがないようだな。
同じ台本でも、演出家と出演者で月とスッポンの違いが生まれる。
どんなにシェイクスピアが偉くても、すぐれた演出家と出演者がいなければ、
絵に書いた餅。
0008名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 09:59:00ID:365PcB7Aようするに音楽の楽しみ方を知らないんだよ
理解するしないは関係無い
どんなジャンルであれ聞いていて良いと思えば楽しい
0009名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:14:52ID:iNE6+fKK0010名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:22:14ID:Hl4k7SF6ジャズにせよニューミュージックだって、良いものは残ればクラシックじゃない?
0011名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:46:02ID:365PcB7A0012名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:50:10ID:giF1l9vX0013名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:51:05ID:97iGtbAeよーくわかった。以上。
クソスレたてるなよな、坊や・・・
0014名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:53:45ID:gSH29mSeだけど,実際に自分の曲や舞台を演じてもらうと,これほどまでに違うのかって思うほど,
演奏家や役者,演出家,によって違うんだよね。
最近は演奏家あっての作曲家だと思うよ。
モーツアルトがどれほど凄くても,死語,延々と演奏を続けてくれた人がいたってことが,今も任期の理由だよね。
DTMの世界から優れた作曲家が出てこないのも演奏家がいないからといったら言い過ぎかな?
0015名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:55:58ID:gSH29mSe死語→死後,
任期→人気
ほかにもあるか?
0016名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 10:57:37ID:97iGtbAe0017名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 11:21:08ID:PKpgG5k3クラシックしか聴かないと逆に見下してる点で
アホなクラヲタの同類と認定
0018名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 11:27:46ID:Fi7Jxh9M個人が自宅の部屋などで繰り返し聞くことを前提として作曲されてなかった。
楽譜に書かれた音符などを再現(再生)するためには演奏家は欠かせない存在だった。
たとえばオペラも同じ。映画など映像として残せないから
その都度舞台で再現しなければならない。
録音機器、録画機器、再生機器が介在することが当たり前の今の時代において創作されたものと
比較するのは大変な間違い。
モーツァルトが例にあげてあるが、彼とて協奏曲、交響曲、オペラ他
さまざまな曲において多数の演奏家(オペラでは歌手も)を必要とする曲を書いた。
つまり作曲家には演奏家たちは右腕以上の存在であったのは間違いない。
彼らを指して物真似と侮蔑するのは容易なことだ。
今の時代ならたった一人でさまざまな楽器を演奏して多重録音もできる時代。
現代のロックミュージシャン全員が自分で作曲し、すべての楽器パートをつくり
自分で編曲、演奏して多重録音しているなら>>1の考えでもOKだ。
だが、良く聞けば最近のロックバンドは各自の担当楽器のパートも
外部の編曲家がすべて作っているらしい。それでいながら
編曲のクレジットはバンド名になっているというから呆れる。
0020名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 11:41:58ID:6YvDf097プロデューサーがいるもんね。
プロデューサーの言いなりになって
その指摘に合わせているだけのアーティストって
やっぱモノマネレベルなんだね。
0021名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 11:56:51ID:c1acJviWサウンドプロダクションなどの音づくりの技術者
アルバムリリース前のプロモ活動、PVなどのために必要な映像製作の技術者
アルバムジャケットカバーのためのデザイナーおよび写真撮影するカメラマン
ライヴツアー時のプロモーター、照明関係、
必要ならばバックコーラス、バックダンサーなど多数の人がいないと
再現できないものは多いよね。それらを周囲で支え芸術を再現するために
協力している人を全部否定するのかな。
音楽って絵画の世界と違って
創作者たった一人で成立つもののほうが少ないよね。
0023名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 12:36:04ID:ZNHOlnv3>>1よ、言いたいことは良く分かった。で、ちょいと頼みたいことがある。
ポリーニが下記のような発言をしているらしい。
>NHK教育テレビの番組『ステージドア』(1998年放送)の中で、
>ポピュラーミュージックに対して、「創造性に欠けていると思います。クラシックの方が
>聞いていて面白いのに、どうして若い人たちは聞かないのでしょうかね」と
>淡々とした口調で厳しい発言をしている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8B
このようなことを言うポリーニを一部のクラシックファンは
「ピアノを極めた人の一人」と絶賛している。
>>1にとっては所詮”真似事しか出来ない”才能の無いポリーニが
他のジャンルに対してこんな発言をしている以上、やっぱ悔しいよな。
>>1はやはりポリーニ本人やこのスレで>>1を批判している人たちの
鼻をあかしてやって欲しい。
で、頼みたいことは、ポリーニを超える演奏力で>>1のオリジナルのピアノ曲を
作ってその音源をどこかのうpローダーにあげてこのスレにて公開して欲しいんだ。
「ポリーニさんよ、その程度の実力でよくもそんなに偉そうな口が叩けるな。
物真似しかできないくせに!」と嘲笑して欲しいんだ。
そうすればみんなが>>1が言っていることに納得すると思う。
>>1も口だけなら誰でも批判できると言われたくないだろう。
頼む。待っているから。
0024名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 13:55:57ID:365PcB7Aなんかあまりロックのこと分かってないやつばっかりだね
>だが、良く聞けば最近のロックバンドは各自の担当楽器のパートも
>外部の編曲家がすべて作っているらしい。
ジョーダンルーデスは全部自分でやってるよ
そもそもジョーダンよりロックキーボード・クラシックピアノの総合力でうまいやつって
クラシック界ではいないと思うがどうだろう
>>23
それでそのポリーニとやらはこれぐらいは弾けるのかな
http://youtube.com/watch?v=WwX5rZd1KtE
http://youtube.com/watch?v=BtaYQbxrh2M
0025名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 14:22:27ID:97iGtbAeヲイヲイ、あんまり笑わせないでくれよw
0026名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 14:31:37ID:QKyIgbOJhttp://www.youtube.com/watch?v=pfV8fZK3YGQ
0028名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 15:52:19ID:n2C4eGEr0029名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 17:21:06ID:o3VMRz69ジョーダンルーデスPART2
http://bubble6.2ch.net/test/read.cgi/piano/1168063142/
ま、基地外だね。どっちにしても。
> モーツアルトが凄いんであり それをコピーしてる人は物真似に過ぎないよ
こいつはジャズやクラシックはもとより音楽そのものを分かってないと思われる。
0030名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 19:43:32ID:VGc0x8Diクラシックはさぞ凄いんだろう
でもそんなこと関係ないね
聞く人が良いと思えばよい
嫌だと感じたら嫌
聞き手が大切
でも高等な音楽であんたらはプライドが高いだけの
音楽の才能が無い人だと分かるよ
23お前音楽やる人間なら 辞めた方がいい 才能ないよ
0032名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 20:03:03ID:VGc0x8Di理論だの演奏技術だの
聞き手が楽しめれば良い
楽しむための娯楽
0034名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 20:47:26ID:QKyIgbOJhttp://bubble6.2ch.net/test/read.cgi/piano/1192384620/
13:ギコ踏んじゃった :2007/10/15(月) 19:09:42 ID:SnHP4XNg
作曲は100%才能 努力ではどうにもならない
演奏能力は努力である程度できると思う
0035名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 22:28:27ID:97iGtbAe学生オケではバイオリンを演奏した。音大を卒業後はふつうに就職して、
いまは趣味でジャズバンドをやっている。アマチュアだが、年に2回ほど
ライヴをやっていて、オリジナル曲と、コピー(アレンジしたもの)を
2曲ずつ演奏するのを楽しみに、週1回メンバーと練習している。
ドリームシアターのライヴには、これまでに2度足を運んだ。大好きな
グループのひとつだ。音楽は楽しい。作曲家も演奏家も、等しく尊敬するし、
すばらしい演奏家=表現者には、ただひたすら憧れる。すこしでも近づきたい
と思い、これまでコツコツと練習してきたし、今もしている。…冗長になったが、
>>1の言ってる意味がまったくわからん。
そもそも、本質的な意味での「オリジナル」ってなんだ?「才能」ってなんだ?
「音楽」ってなんだ?
>>1はすべてわかっているらしいので、バカなオレにもわかるように教えてくれ。
0036名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 22:30:12ID:97iGtbAe学生オケではバイオリンを演奏した。音大を卒業後はふつうに就職して、
いまは趣味でジャズバンドをやっている。アマチュアだが、年に2回ほど
ライヴをやっていて、オリジナル曲と、コピー(アレンジしたもの)を
2曲ずつ演奏するのを楽しみに、週1回メンバーと練習している。
ドリームシアターのライヴには、これまでに2度足を運んだ。大好きな
グループのひとつだ。音楽は楽しい。作曲家も演奏家も、等しく尊敬するし、
すばらしい演奏家=表現者には、ただひたすら憧れる。すこしでも近づきたい
と思い、これまでコツコツと練習してきたし、今もしている。まわりからは
「音楽雑食」「なんでも聴いて節操がない」と言われる。「だから」なのか、
「なのに」なのかは不明だが・・・・・。
>>1の言ってる意味がまったくわからん。
そもそも、「オリジナル」ってなんだ?「才能」ってなんだ?
>>1はその両方を兼ねそなえたうえに、すべてをわかっているようなので、
バカなオレにもわかるように教えてくれ。
0037名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 00:11:50ID:MHsmlHlT>>1はただのドリムシヲタかよwww
俺はジョーダンの技量をアルバム等(Liquid Tension 〜も含めて)で知っているが、
さすがに技術面ではポリーニには勝てねーよwww
0039名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 00:14:02ID:bz4735oB単に >>1 がただアフォなだけなのではないかと思われ。
0040名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 01:08:05ID:2yVDOLdJ自分はクラシックも聴いていると豪語している時点で>>1は厨だろ。
昔、リチャード・アンダーソンやヴィタリ・クープリの名前を出してきて
いちいちクラシックピアニストと実力を比較していたネオクラ厨がいたけど
そいつのほうがもっとクラシックピアニストの名前は知ってたけどな。
0041名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 08:21:35ID:FuEwT+mm0042名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 08:22:24ID:o/fMj6hSもっとちゃんとクラシックを聴きこなしてから
そういう大口を叩いてねw
ポリーニを知らなかったなんていくらなんでも恥ずかしすぎw
0043名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 09:44:02ID:jl0o7D6Vショパンエチュード10-1だけの人。
音楽的センスなし。
0044名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 12:01:29ID:5wTxdoJi0045名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 13:40:08ID:jEHfc3sXリチャードクレイダーマンかマキシムの話しようぜw
0046名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 15:10:02ID:l0ZCfoDcマーラーやフルトヴェングラーやバーンスタインはどう思う?
ピアノは弾くわ、作曲はするわ、タクトを振れば一流だわで。
0047名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 15:11:02ID:l0ZCfoDc0048名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 23:49:01ID:rvgtPh4yポリーニw 笑かすな
0049名無しの笛の踊り
2007/10/17(水) 00:37:07ID:fQJipYASもしくは、めでたく荒らしと認定されてアク禁でも食らってるのか?w
0050名無しの笛の踊り
2007/10/17(水) 01:03:59ID:5VL7+svq>>34のコピペを見る限り
演奏能力は努力で物にできる、とは言い切らずに
演奏能力は努力で'ある程度できると思う'
と疑念を含む書き込みをしてるから改心したんだと思う。
0051名無しの笛の踊り
2007/10/17(水) 11:49:49ID:N5KLXYwtヴァイオリンがダメなのにヴァイオリン協奏曲を書いたチャイコフスキーはどうなるんだろう?
真似するにも真似の対象がない。
0052名無しの笛の踊り
2007/10/18(木) 00:20:18ID:KYYHc33v反論でも謝罪でもなんでもいいから、あらわれてくれんかのう。。
0053名無しの笛の踊り
2007/10/18(木) 00:26:12ID:MQvctcWf作曲家が別の作曲家を真似たり、演奏家が別の作曲家を真似ることはある。
でも、曲を演奏することを、演奏家が作曲家を物真似するというのは、
ある意味、凄い発想だよな。
どこをどう考えたら、そんな変なことを思い付くんだろう。
1の頭の中を覗いてみたいよ。
0054名無しの笛の踊り
2007/10/19(金) 00:37:06ID:nPN2Y7Ypあげ
☆
0055名無しの笛の踊り
2007/10/19(金) 11:27:33ID:9cAt0ixt注文主の歌劇場の一番の名歌手が、バリトンぬであったため。
作曲家ってのは、紙に向かってただ♪を書きまくる機械みたいな
モノではない。自分であれ他人であれ、
演奏する人の能力・個性をめいっぱい引き出すようにするものだ。
この曲・この演奏家とそろって、忘れがたき名演となる。
はじめにありきは、演奏家でつよ。
0056名無しの笛の踊り
2007/10/19(金) 11:59:52ID:9cAt0ixt演奏家が演奏するには、真似じゃなくって、
その曲への深い共感がないとできないと思いまつよ。
0057名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 00:40:10ID:xrkC45sk0058名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 01:23:57ID:66yGiPt40059名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 01:45:42ID:uLqkCbPu演奏家が作曲家を真似するなんて、論理的にありえない。
1の非論理性を問題にしろよ。
0060名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 05:55:03ID:PbH23zsm0061名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 06:00:58ID:PbH23zsm0062名無しの笛の踊り
2007/10/20(土) 11:46:17ID:gbT1GziZ酒でも飲みながらぐだぐだに演じればいいんじゃねーの。
0064名無しの笛の踊り
2007/10/22(月) 19:06:33ID:/vg1/M3aでてこいや、負け犬wwwww
0065名無しの笛の踊り
2007/10/23(火) 21:51:32ID:xVc3oo/y0066名無しの笛の踊り
2007/10/29(月) 21:53:15ID:BwFcDNBI楽しませてくださった方ですよね?
948 :ホワイトアルバムさん:2007/09/24(月) 23:15:35 ID:???0
】】】 ジョンの作曲法はモーツアルト的 【【【
本スレでの結論まとめ
>モーツァルトは歌ってないじゃん 聞いている物すべてがカバーであることを認識しているのか?
>クラシックで有名な奴らなんて所詮ガキのころから英才教育されて育った いわば「音楽ロボット」だからな。
>モーチョンルトは所詮「音楽」の枠に留まった作曲家だろ?
>ロックは音符の上がり下がりで善し悪しを決める音楽じゃ無いんだよ
>ジョンの魂を聴けばいかにモーツァルトや権威というものが薄っぺらいかわかる
>クラシックは音楽を学べばできる。ロックは人生を学ばないとできない。
>純粋器楽とはアコースティック・ギターのことだよね。
>ロックやジャズやパンクやレゲエやその他色々を発明してないやんこいつ
まあ、こんなところだろう。
0067名無しの笛の踊り
2007/10/30(火) 16:08:03ID:3E+wZFaxそうでも無いと思うけど。
>モーツアルトは凄いばかりで
演奏家マンセーも多いがね
>でも、モーツアルトが凄いんであり それをコピーしてる人は物真似に過ぎないよ
それが既に間違っている
好きな演奏家がやっているから聴いてみることもあるんだよ。
>言っておくがオレはクラシックもジャズもプログレも大好きだ。
>でもクラシック以外は認めませんなんて人は音楽を本当に楽しめてない悲しい人間だよ。
いろいろ聴いて、たどり着いたらクラシックってこともあるだろう。
>でもどんなジャンルにせよ 才能ない人は無いからね
この「でも」どういうこと?前の文とはなんの脈絡もないけど・・・
>どんなに音楽的知識と技術があってもそれは才能じゃないからね
どの程度で「才能がある」って言うのかな?
音楽的知識と技術を積上げる根性は、「才能」じゃね?
>音楽は才能 芸術も才能
>努力じゃどうしようもないのが才能
「努力できる」ことじたいがすでに「才能」。
何千回何万回の稽古を積んで、初めて人前で自信もって
成功できるわけで。レノンも相当に下積みしてるし。
ただ、「楽しんで」やったのは「努力」じゃない
といわれたら、それまでだけど。
0068名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 01:48:40ID:ANfGDu1n0069名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 02:23:20ID:RaQ/1Phi演奏しか出来ないようなやつは、
2流の音楽家なのは間違いない。
職業演奏家ってやつだね。
昔の著名な演奏家はみな作曲している。
いい曲だったかは別として。
つーか、音楽家として当たり前の作業。
自分で創作せず、人の曲ばっかり演奏して
音楽家気取りで作曲家の文句ばっかり言うやつなんかウンコ以下だね。
職業演奏家らしく、楽譜と真剣に向かい合って
すばらしい演奏をするだけでいいんだよ。
0070名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 03:49:04ID:GxeEzCNM0071名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 07:34:37ID:NL4yCsQq0072名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 09:06:28ID:GsYwrArlすばらしい演奏と作曲をするとでもいうのか?
0073名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 09:58:49ID:jUtn/tf6いまのクラの世界はたしかにちょっと変だと思うよ。
画家が他人の作品をうまく模写しても、だれも褒めないだろ。
0074名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 10:21:18ID:PDrLhQZV彼の場合ロックにしては、とは言えないと思うのである。
つーか俺はクラシック畑だからもちろんクラシック贔屓ではあるが、
ジャズだろうがロックだろうがトップクラスのプレイヤーはもはやクラシックのトップと
変わらぬくらいのテクニック持っているように感じるよ。
0075名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 12:22:05ID:LP65ATFi贋作王バスティアニーニ様を知らないのか?
画家ではないが…
0076名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 17:52:34ID:74jmAXnZあるけどね。 どんなに弄ってみても、元は変わらない訳だし。
その再解釈していく事を創造行為であるとして評価するか、 或いは所詮は
解釈でしかないとするかは人其々だろうな。
ただ、個人的に思うのはクラシック音楽のこの再解釈の繰り返しというのは
どうも、欧米のキリスト教宗教観に根ざしている部分がすごく大きいような
気もしている。
聖書の解釈を神学の中でずーーっとやってきてる人達がやってる事だからね。
クラシック音楽のこの再解釈の営みは、極めて宗教的な意味合いとリンク
しているのかもしれない・・・・
0077名無しの笛の踊り
2007/11/11(日) 21:37:44ID:jUtn/tf6おなじ人間ではないか。
0078名無しの笛の踊り
2007/11/12(月) 00:17:29ID:4bxm8Lt/その抑揚をメロディにするだけで、ドイツ人には感動を呼び
起こすのではなかろうか。
つーか音楽なんてその程度なものかもね。
0079名無しの笛の踊り
2007/11/12(月) 05:22:20ID:4VJG1a0N宗教から独立にどの国でもあるんではないでしょうか
日本にも能・狂言・文楽・落語のように古典作品を再解釈する芸能もあるわけですし
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