俺は>>1じゃないが、確かにメンデルスゾーンは過大評価されてると思うぞ。
ヴァイオリン協奏曲は演奏機会多いが、安っぽいメロディーの垂れ流しで、肝心のソロがまったく技術を要さない。
カデンツァもあまりに簡単すぎだし、オーケストラも非常に薄い。
モーツァルトより長生きしたにも関わらず作品数が少なすぎ。
交響曲はたったの5曲しか書いてない(しかもオケ編成小さい)、
第一番なんてモーツァルトのパクリだし。。。
ピアノ協奏曲は駄作だし(しかも技巧的に簡単すぎ)、オペラの一曲もないし。