クレンペラーがもしその場にいたら

妄想し暴走する>>398
>>398「ぐへへへへ、良いから俺と来いよ。」
サトリエ「やめてください!誰か助けて!」
クレンペラー「時計は動いてるかね?」
>>398「何をおっさん!生意気に」
クレンペラー「俺の音楽が聴きたくない奴は出て行け!」
>>398「痛てて、ひいぃぃ!勘弁してくれぇええ」
クレンペラー「いい青年だ。才能もある。ただ音楽のことを何もわかっとらん!」
>>398「くそっ、お、覚えてやがれ!」(走って3階に逃げる)
クレンペラー「それがベートーヴェンと何の関係があるのかね?」

クレンペラー「魔笛をやるには最適の劇場だ!」
サトエリ「本当にありがとうございます。好きになりました」
クレンペラー「ワシの娘を紹介しよう、ロッテだ。ところで君の名前は何だったかな?」
店長「いやあ、二人はお似合いですよ。ところで今日は全商品の中から好きなものを持って行ってください」
クレンペラー「トイレはどこですか?」
(サトエリの手を取ってトイレへ)
クレンペラー「ワシの股間もご婦人専用だ!」