パヴォパヴォ パーヴォ・ヤルヴィ パヴォパヴォ
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0269名無しの笛の踊り
2008/06/07(土) 23:01:35ID:aujAK7c9ホールはなんていうの、シューボックス型サントリーホール?不思議な音響だった。
パーヴォさんは素晴らしかった。
世間のすべてのマエストロたちが46歳だった時に、今のパーヴォさんほど優れていた人はいたのかしら。
なんて思いました。
おまけのハンガリー舞曲も含め、楽想に応じて最適なテンポを導き出す彼の才能はとても得難いものかと。
ブラームスでもできるってのは一種の才能でしょ。あれは。
“4番”の第1楽章が溜めに溜めて終結したあと、一瞬んの静寂のあとにの客席から、ほ〜・・・とため息が
出たのもむべなるかな。
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