カラヤンとC・クライバーについて。

カラヤン: 「あいつは冷蔵庫が空にならないと出て来ないよ。もうそろそろだろう。」

C・クライバー:(カラヤンへの手紙で) 「私はあなたの不肖の弟子です。・・・」

         「指揮をしてるとカラヤンの良さがわかる。」

クライバーはカラヤンに正式に師事はしてないが、師と仰いでいたことはわかるな。
        」