小澤大好きって人たち、なにか追い詰められたみたいな必死さが書き込みの端々ににじみ出ていて笑うなあ。
歌劇場監督としての実績が話題になると、直ぐに過去の名録音の話になったり、
さらに問い詰めると、無能だったら監督は勤められないんだとか、たくさんのスポンサーが付いていることが有能な証拠だとか、
アバドでも仲良くはいかなかったんだとか、話を逸らしてばかり。

今の実績については何も語らない。アバドですら結構な名盤をいくつか出してるって言うのに。
録音は片手間な小遣い稼ぎじゃないんだよ。なぜなら演奏は一度きりだがCD・DVDにすれば半世紀以上にわたって収入が確保されるからだ。
小澤に録音が無いのは、とても録音するに値する演奏じゃないってみんなに思われている事の証。事実を直視しろよ。