>>347
第二楽章についてはカラヤンBPO(66年3月)を聴いてみて。

第三楽章については、以前小澤の音楽をダイヤー(ボストングローブ紙)が
「フィナーレを目指すだけ」みたいな事言ってた気がするけど、その典型。