K.107の三つの協奏曲(編曲)を収めたVol.2-1は演奏者も違うし、まあオマケCD扱いだから。
それと、第1〜4番(これも編曲)の協奏曲を現代ピアノで弾く奏者はいるけど、
K.107の場合は例が無いと思う。