ブックオフで買った。
リヒャルト・シュトラウス/ナクソス島のアリアドネ
 マズア/ゲヴァントハウス管弦、
 ジェシー・ノーマン、ディートリヒ=フィッシャー・ディスカウ 他(PHILIPS 2枚組)1000円
リヒャルト・シュトラウス/ナクソス島のアリアドネ
 サヴァリッシュ/VPO、
 アンナ・トモワ=シントワ、エディッタ・グルベローヴァ 他(ORPHEO 2枚組)1000円
リヒャルト・シュトラウス/ナクソス島のアリアドネ
 レヴァイン/VPO
 アンナ・トモワ=シントワ、アグネス・バルツァ 他(DG 2枚組)1000円

もより駅から歩いて30分ばかりの住宅街のど真ん中の辺鄙なうえに大して大きくも無い
ブックオフなのだがオペラモノが何故か定期的に出てくるから、帰り道とも離れていて
結構シンドイが毎週巡礼している。
去年はリヒャルト・シュトラウスの「エレクトラ」が毎月出てきてヒーヒー言いながら
各1000円でシコタマ買わせてもらった(&他の人に掻っ攫われた=1000円といえども
オペラだと「安い」のか競争率が高いorz)
今は、まぁ1000円じゃ買わないだろうって感じのヒストリカル物とか、間違って?w
高値(1000円以上)付けられたのが散見するだけで「油断」してたら、
今年は「ナクソス島のアリアドネ」の年らしく、先月くらいから毎月1〜2組ペースで
増えてる(ヒェ〜w)。
ってか、今売ってる人は、おそらく去年「エレクトラ」売ってた人と同じ人だと思うけど、
何者なんだろうか? 毎月「定期的に」並んでるトコロ見ると、まとめて処分してるわけでも
ないしな。変に集中的に聴いていながら、聴いた側から売り払ってるのか(しかも、よりにも
よってブックオフに)?何か、いと不気味。