やっとvol6まできた。
オルガンのHans Fagiusって、おまけCDのPDFにも何も紹介されてないけど、どういう人なんだろ。
今までオルガンて、時々、不協和が耳について時々聞いていられなくなることがあったけど、
この演奏のオルガンの響きはものすごく清んで協和してる。
ひょっとして、これがミーントーンとか、ウェルクマイスターとか言うものなんだろうか?