映画や音楽を批評する人に対して
「そこまで批判するならお前が作って見ろ」
と、俺はよく思う。
言いたい事言ってるだけの人とかただの一般人があーだこーだ言っているのを
見ると胸糞が悪い。
もちろんその批評する人が同業者且つ批判出来るだけの功績を残しているなら別だ。

これは至極真っ当な理論だと思うのだがどうだろうか。
これはこのスレの一部の、特に>>308のような人間の事だ。