常々思っていたことだが、やはり俺は必要ない人間だということがはっきりわかりました。俺一人いなくても仕事は円滑に進む。いやむしろいない方が滞りないのだろう。
生きることがとてつもなくムダに思える。必要とされないのだから死んでもだれにも迷惑はかからない。

死ぬ時は海外−インドがいいな−へ脱出するだろう。死体はガンジス川にでも流してくれ。