ポリーニがダメって言っている人はキーシン聴いてもダメだろうな。
バルトはいろいろ先鋭的だから>>258タンの好みには合わないかもしれんが、版が違うのでそれだけでも聴く価値あり。
EMI Red Lineで安く入手できるはず。
シフは彼のバッハやモーツァルトが受け入れられるかどうかで決まりそう。俺はダメだった。
田部は日本人らしく丁寧で稠密。1000円盤だし買って損はないかと。

これまで出ていない有名どころだと、
リヒテル:重い&暗い。説得力は強いが好みは分かれるかも。
ポゴレリッチ:前衛的。ジャズっぽいところもあり。
アシュケナージ:つまらん。