>>442
世俗的合唱曲の「男声四部合唱曲集」S.72(1841年作曲)
1.ラインワインの歌<こんな火がどこにあろう>、ピアノ伴奏付き
2.ゲーテの<ファウスト>より学生歌、無伴奏
3.騎士の歌(第1稿)、ピアノ伴奏付き
4.騎士の歌(第2稿)、無伴奏

モーツァルト財団の基金獲得のために出版(初版が1843年、ベルリン)
と書かれているけど、これがそうなのかな?

>リストの作品を深く精神的
>に理解するためのものすごく重要なヒントが隠れていると思う。この事実を追求
>すると、今までとは別世界の解釈があったことに気がつかされる。あたかも
>闇から光のただ中に出てきたように。

フリーメイソンに入会したことは、作品理解にどういう関係や影響があるのですか?