フランツ・リスト総合スレ6
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0443名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 02:57:58ID:gpn8BpNd世俗的合唱曲の「男声四部合唱曲集」S.72(1841年作曲)
1.ラインワインの歌<こんな火がどこにあろう>、ピアノ伴奏付き
2.ゲーテの<ファウスト>より学生歌、無伴奏
3.騎士の歌(第1稿)、ピアノ伴奏付き
4.騎士の歌(第2稿)、無伴奏
モーツァルト財団の基金獲得のために出版(初版が1843年、ベルリン)
と書かれているけど、これがそうなのかな?
>リストの作品を深く精神的
>に理解するためのものすごく重要なヒントが隠れていると思う。この事実を追求
>すると、今までとは別世界の解釈があったことに気がつかされる。あたかも
>闇から光のただ中に出てきたように。
フリーメイソンに入会したことは、作品理解にどういう関係や影響があるのですか?
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