オーボエといえば、ケンペ時代のミュンヘンフィルのオーボエ。
歌いまわしや音色が際立ってなかったですか?
たぶん相当な名手がいたんだろうな。
名前は分からないけど、そういう名手を見つけるのって面白いね。