>>49
こもり気味というか、音が引っ込んだというか。
トゥーランドットの1幕最後の場面の場面ってエキサイトでしょう、でもその興奮が感じられなかったんです。しかも銅鑼の音もあれって思うほど、「mass質感」がなくなってしまている。