っていうかシューマン云々の以前に
>>323の文章はなんだアレは?
まるで子供じみているじゃないか。

>でも才能が一滴も入ってない
>音楽として「ぎこちない」んだよ彼のは
>自然じゃない スムーズじゃない
>天から引っ張ってきた音楽ではなく人工的に作られた音楽

突っ込み所満載すぎだろう。
自然でスムーズに流れている様な音楽が良いのなら
チマローザやサリエリといった
B級古典派音楽でも聴いておけってなもんだ。
或いは、もうこの際クラ聴くのやめて
ポール・モーリアやクレイダーマンでも
聴きやがれってな感じだな。

浪漫派黎明期にあったシューマンの前衛的書法を
単なる「ぎこちなさ」で片付けているようなレベルの耳と脳しか持っていない
ことを露呈してるのだから、まあ気の毒なものだ。