世間の評価は高いのによく分からない曲&演奏 2
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 13:03:47ID:+cdp+V9L世間の評価は高いのによく分からない曲&演奏
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1158453977/
0002名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 13:22:09ID:NaM8sldE夢でうなされるストラヴィンスキー
0003名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 13:36:20ID:0eDeu+zo/⌒ヽ
(ヽ´ω`) <いちおつ・・・・
/ _ノ⌒⌒⌒`〜、_
ε( ̄⊂人 //⌒ キ ノ #ヽ)
⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃
0004名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 14:29:22ID:Yb4Fel/wどこがいいのかさっぱり。
0005名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 23:47:26ID:0eDeu+zo0006名無しの笛の踊り
2007/09/09(日) 00:28:28ID:gSaxJZNj0007名無しの笛の踊り
2007/09/09(日) 18:52:40ID:YIotY/Dz0008名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 00:39:13ID:580ej2R60009名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 00:38:30ID:bF5yDmlmおれも
0010名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 11:31:30ID:qnD1nZUeついていけん。
0011名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 18:32:17ID:xKrbB4940012名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 18:40:57ID:RSTfewMQ0013名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 19:25:13ID:+Paktt/+とっくに終わってる。
いま聴くのは無理がある。
聴いてることに満足してるだけ。
0014名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 15:28:23ID:b1BOke3E0015名無しの笛の踊り
2007/09/23(日) 11:15:15ID:nBLgmqjf中間楽章については、?という意見はけっこう聞くが、俺にとっては両端楽章も全部、全くすごくない。
0016名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 16:05:39ID:/YeibueZ0017名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 17:13:38ID:LXvF05mK0018名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 17:52:32ID:a9ZWtkX00019名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 18:24:27ID:A8mRl3I20020名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 18:39:09ID:hP34a7eF過剰に重たく、激烈で、激しくても力の匙加減をわかってるほかの指揮者たちの演奏と比べると、なんだか辟易とする。
この演奏が好きな人の意見がききたい。
0021名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 18:58:12ID:a9ZWtkX0( ^ω^)ただ某評論家が絶賛してるから好きだって言わないといけないんだお
( ^ω^)そこんとこ察してほちいお
0022名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 20:52:48ID:F2pV06Wi0023名無しの笛の踊り
2007/09/25(火) 15:13:21ID:22UUX6BI同志よ!
最近あの極端なパワーは1、2楽章なら許せると思うようになったけどね
マラ5はもっとインテリジェンスが感じられる演奏が好みです 反論いないかなー
002420
2007/09/26(水) 23:16:43ID:PMA9ixCA確かにそうですね。あれでもっと音質がよければ、もしかしたらマラ5のマイベストになってたかもしれないのに。
>>23
何でもかんでもfffだと聴いてるほうが疲れちゃいますよね・・・
0025名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 01:07:33ID:0a4MgLRP特に、18は人生かなり損してると思わざるを得ない。これならクラシックからは足を洗った方がいいのでは。
もっとも、けなすことに生きがいを感じる性ならそれでいいだろうが。
0026名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 01:26:57ID:f2LMFIL0>>18はもう何十年とクラシック聴いて来て
人生の終焉で、とうとう、その結論に達したのかもしれないじゃないか?w
0027名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 08:30:25ID:+YXMUzCr0028名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 08:35:42ID:4s/SS+Gg真面目すぎて妙味がない
0030名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 09:17:14ID:+YXMUzCr0031名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 09:25:02ID:lNsz1BExまったくもって支離滅裂
ホルンの第一主題のキャラと第一楽章終りの能天気なキャラのギャップが
いまだに理解不可能。これならまだブル7の両橋楽章のアンバランスのうほうが
よっぽど理解できる
0032名無しの笛の踊り
2007/10/08(月) 10:07:33ID:laT1bsww盛り上がりもなくただの遅漏
0033名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 23:21:24ID:j39lj62u0034名無しの笛の踊り
2007/10/15(月) 23:28:02ID:FpKPOTqOそんなこと言ったらプログレなんて(ry
0035名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 00:02:50ID:jkqwl42Kとってつけたようなメロディが出てきては消え出てきては消え
長いわりに内容がないから聞いててすぐに飽きる
2番復活なんか最後数分しか聞くところがなくてアホらしい
ブルックナーを見習って欲しい
0036名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 01:08:23ID:fQbHbUz1マラを聞こうと頑張ってみたがだめだ。
ブルの1時間はあっという間、マラは20分も聴けないかった。
しかし2番は結構聞ける。奏者を間違えなければ。。
クレソの2番はよく聞いている。
0037名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 03:00:23ID:bu6OvB3X問題外だな
ユダヤ人コネクションで持ち上げられてるだけじゃないの?
0038名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 04:07:21ID:VkPwAC+a0040名無しの笛の踊り
2007/10/16(火) 19:06:17ID:VN3HaCR40041名無しの笛の踊り
2007/10/18(木) 20:56:04ID:VWhkgR1r0042名無しの笛の踊り
2007/10/23(火) 12:12:11ID:x0rdbl9P誰か、魅力を教えてくれ!
熱演といわれているが、ぜんぜんそんな風にすら聞こえないのは、
俺の耳が悪いのか?
0044名無しの笛の踊り
2007/10/23(火) 23:42:38ID:5AeshBqb若いとき、颯爽としてたり、あるいは怪物と呼ばれたりする人って、年取ってからパッとしなくなっちゃうことが多いからね。どこの世界でも。
順当に行けば、ズービン・メータ2号になるか。
0045名無しの笛の踊り
2007/11/04(日) 11:18:45ID:/sF5W1Bk0046名無しの笛の踊り
2007/11/04(日) 11:22:06ID:cTMc7TyG0047名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 07:02:29ID:XTwi1gZV評価が高いのか自体分からんが、室内楽で知りたい曲があるとき、
図書館に置いてあるのが、この団体だけというケース多いので、
つい聴いてしまうのだが、面白いと思ったことがない。
他の演奏者のCDを買い直すと、外れがない(と思える)ので、
そういう意味では重宝している。
0048名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 18:05:42ID:tXbZUupM熱い演奏ではあるけれど、軽〜い印象しか残らない。
真面目に愛を語ってる石田純一のような演奏
0049名無しの笛の踊り
2007/11/13(火) 19:44:45ID:2pEQU3fz0050名無しの笛の踊り
2007/11/16(金) 00:02:02ID:TIjlzbYLあれぜんぜん良さわからん
0051名無しの笛の踊り
2007/11/18(日) 15:54:02ID:QbNpzCdi0052名無しの笛の踊り
2007/11/18(日) 17:40:18ID:CzoNKoOJいろいろ聴いてみたが肌が合わない感じ。
あーあ。全曲盤4種類もたまっちゃったよ。
0053名無しの笛の踊り
2007/11/19(月) 07:26:01ID:cXy5+zw2映像ないと楕円
0054名無しの笛の踊り
2007/11/19(月) 13:12:47ID:vTlVQ/8y0055名無しの笛の踊り
2007/11/19(月) 14:18:48ID:rwhN/dEQ元々屑だったから
0056名無しの笛の踊り
2007/11/25(日) 21:46:48ID:+nTzOTFb0057名無しの笛の踊り
2007/11/25(日) 21:57:21ID:gQH9j5Ym0058名無しの笛の踊り
2007/11/26(月) 03:01:44ID:ArHpOeiJ0059名無しの笛の踊り
2007/11/26(月) 05:04:52ID:G1qEBfN5あんな曲でなんでコンクール一位なの?
松本作品のほうがよっぽどいいと思うけど
0060名無しの笛の踊り
2007/12/01(土) 11:07:48ID:3Q5Z8IO/良いものが無いとは言わないが、ドンダケーて感じや。
0061名無しの笛の踊り
2007/12/01(土) 22:13:08ID:J65Ofvty0062名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 00:47:00ID:vfCRH9q40063名無しの笛の踊り
2007/12/15(土) 00:56:24ID:ckQBX9jnどこがいいんだ? オペキチは絶賛するが、俺には20世紀に至って
ドイツ音楽はここまで没落しました、という証文にしか思えん
0064名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 01:49:26ID:ICtCxhaH0065名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 08:31:28ID:FMI/CyKc登場人物多いしストーリーがわかりづらい。
0066名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 21:11:19ID:34crQvNx例のアニメがあれば面白いけど、音楽だけ聴いてると飽きてしまう。
0067名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 21:23:52ID:cB4kva7T0068名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 22:05:54ID:9tNgHMxSバーンスタインもちっとも良いとは思えない 熱苦しくて音の分離が悪い、メリハリが無い
ゲルギエフは、良さは迫力よりも繊細さじゃないか、細部が粒だっている感じ
ただし全体に軽い感じ、それでもチャイコのバレエ系やストラビの春の祭典は
まだ聞けた 俺がこけたのがムソの展覧会・・なんじゃこの軽さはと・・
それ以来評価を下げた
あと微妙なのは、ドビュッシーだな・・
ピアノも交響曲も演奏者をはずすと盛り上がらなくて眠くなるだけ
フランソワの旧録盤かデュトワの海くらいしか良いと思わんかった
シューベルトも未完成、グレート以外は本当に詰まらないのが多い
0069名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 23:16:40ID:vcs8ZtAv彼の第九は他にいいものがいくつもあるし。
何年か前レコ芸に同じような意見が載ってて「やっぱりそう思う人いるんだな」とひと安心。
2chで多数見かけて確信した。
それで最近の別音源登場で少し化けの皮がはがれた感じ。
0070名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 00:25:29ID:gnUJCAV8マーラ−の9番(曲自体とバーンスタインを筆頭とした持ち上げ演奏)
これらが二大巨頭。
0071名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 00:51:54ID:avtfUKvC日本人で素晴らしいとかほざくのは、ただの舶来物礼賛主義。
これを聴くと、西洋文化の壁ってあるのだと感じてしまう。
一応、大晦日は放送見るけどさ。
0072名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 01:01:31ID:6NbaNh/Tしかし「こうもり」は格別に好きだけどね。
0073名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 01:07:48ID:pPE8rYzTあるが、阿波踊りとかおわら風の盆の実況を延々と流してる感じなん
だろうか?
0074名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 15:40:28ID:5qpCWYfs演奏はともかく、録音として聴くには無理がある。
0075名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 23:06:53ID:XfzIEJ6O0076名無しの笛の踊り
2007/12/23(日) 23:38:12ID:bRJPIpvz別段そうは感じないが。
美しさは最高じゃない?四楽章のトロンボーンの詠嘆とかぞわぞわするよ
0077名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 00:04:26ID:jAJ3mtq10079名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 00:34:06ID:UY9P+8RV0080名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 03:44:00ID:Ng+3SFcNなるほどー。
それは素晴らしい分析だー!
日本人に理解出来ないわけだね。
また、無理して理解しようとするまでの
ものでもない様だね。
0081名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 03:52:35ID:Tns29apoなんか恥ずかしくなります…
0082名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 06:03:56ID:NoQAANCu@やたら、テレビのコマーシャルなんかに変な映像とともに出てくるからか。
A作品の中の特別の情念が、心の奥深くの触れられたくない部分を刺激するからか。
0083名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 14:01:38ID:/OrqYRAR0084名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 20:34:38ID:mdPC90lD0085名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 20:37:45ID:6i/xjbPSへんな使われ方したから その印象が・・・って曲あるな。
やっぱ トッカータとフーガの 鼻から牛乳ー とか。
わしの場合、バッハのシャコンヌ、
なんか安っぽい2時間サスペンスの悲惨な運命の女性犯人の
くどくどしい内面描写に使われてて、
何度聴いても そんなふうにしか聞こえんのじゃ。
0086名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 20:48:42ID:OoZqGnrU春の祭典とかはそうでもない
0087名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 23:58:54ID:Sd6yrOpO84ですが、それは言えてますね。
ハルサイならバレエ公演を生で観てみという気がします。
でも、恥ずかしくて今日バレエ観に行くから早く帰るね!などと言えない。
0088名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:24:48ID:A8hmtkvO超カメレスだけど、バーンスタインDG版「マラ5」俺は好き。
世間の評価はさっぱり知らないし関係ない。
好きな理由の多くはウィーンフィルがいい、半端じゃなく良い、
出す音全てが表現になってる、ってとこ。
アダジェットは何となくオカマっぽいけど、
でもアンサンブル一瞬崩壊しそうになる3楽章が特に素晴らしいと思う。
ロマン派のパレットでもってマーラーのカンバスに描き尽くしてる。
ただ音なぞるだけの多くの録音と違って
バーンスタインの血肉が同化してるところ、
そんな演奏はメディア自体が演奏目的となってしまった今からは
望んでもかなえられるモノじゃない、と思う。
体臭のキツい録音は敬遠されるかも知れないけど
演奏ってそもそもそう言うものだと思う。ライブだし。
0089名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:44:37ID:/ZrPO7AA嫌われるのかなー?鮮明過ぎるって感じが確かにあるけど、これをどう捕ら
えるかなんだろうな。私は88さんに賛同しますよ。
0090名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:57:32ID:vPOglczS演奏会で第3楽章後の拍手を阻止するために、
第3楽章が終わった直後に第4楽章に入るのを見かけるんだが
あれって違和感ありすぎ。
俺的には第3楽章が終わったらしばらく沈黙を入れてほしい。
それから第4楽章に入ったほうがより感傷に浸る事が出来ると思うんだが…
0091名無しの笛の踊り
2007/12/26(水) 05:37:49ID:GrnDyz3P「別に」、「特にありません」だな。
0092名無しの笛の踊り
2007/12/26(水) 06:32:06ID:jo9B3sU30093名無しの笛の踊り
2007/12/26(水) 07:26:13ID:J6FLL5fjその表現が過多になってマーラーのもうひとつの魅力である構造的構成的な面白さが伝わりにくくなってると思ったのさ
曲をよく知った後だとまだ親しめる演奏だけど
あと五楽章をあんなもたもたやるのはやっぱ微妙 イケイケハッピー感に欠ける
0094名無しの笛の踊り
2007/12/26(水) 17:01:59ID:6vy+v1o9009588
2007/12/26(水) 19:14:44ID:CIs7Y/Toまあ最終的には好みだからね・・・
俺がバーンスタインでたまに鼻につくのは
何となくディズニーの音楽映画的、っていうか・・・
解説調なとこ。
いいよわかってるからそこまでしなくて、ってw
でもマラ5の例えば一楽章なんて
あれはあのぐらい真っ正面から延々と悲壮感に浸ってないと
もうどーしようもないつまんねえ曲に思える。
時代の人が彼のSymphonieを「ばけもの」と評した所以でないか。
>構造的構成的な面白さ
って言うのは意外だった、っていうか俺はそう言う聴き方してなかった。
009620
2007/12/26(水) 21:21:40ID:z+WCwPzn別に俺はいわゆる「濃い」演奏は嫌いじゃないけど、あれは濃すぎると思うんです。
レニーのマラ5なら若い時のやつ(NYPやUNITEL)が好きです。濃くてもさわやか系な感じ(笑)
0097名無しの笛の踊り
2007/12/27(木) 00:20:19ID:jWuweuXU早送りして聴かされてるみたいな上に全体的に荒っぽい。
早弾きすればいいってもんじゃないってよくわかった。
0098名無しの笛の踊り
2007/12/27(木) 19:04:25ID:hh2Gvcqe期待して聞いたんだけど、すご〜く暗い曲。
聞いてると気分まで暗くなってくる。
テンポが遅いしなかなか曲が終わらないから最後まで聞くのが大変。
0099名無しの笛の踊り
2007/12/28(金) 19:55:07ID:oorPax8O0100名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 19:07:49ID:NGBsksXE何がどうである、とスパッと言えない、そのとらえどころのなさ。
0101名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 19:15:02ID:VupcOM2Tドン・ジョバンニは面白いと思うが
モツレクは鼻息荒い割に振幅が狭くて
聞いていて浸れない。
C-Durミサの方が千倍好きだ。
0102名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 20:30:01ID:XNbsO3pdむしろ、ミケランジェリの方がようわからんわ
あとブレンでるも別な意味ですかんな
0103名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 23:39:19ID:Fynl+aAM何でこんな各方面で絶賛されてるのか分からない
オケの音がギスギス聴こえる
0104名無しの笛の踊り
2007/12/31(月) 22:53:09ID:JNSt+Xvw0106名無しの笛の踊り
2008/01/01(火) 11:32:08ID:VVgAJbQDどこが良いのか分からなかった。
0107名無しの笛の踊り
2008/01/01(火) 11:37:14ID:NIz+laESクレンペラーの新世界って、そんなに評価高かったっけ?
0109名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 16:03:26ID:fIvRIArE悪くないけど、大地の歌とかを貶してこういうのを褒めてもらっても
それは違う!
0110名無しの笛の踊り
2008/01/03(木) 22:15:33ID:6fSan9W4メロディーもはっきりしないし、聞いてて退屈。
0111名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 14:40:52ID:D88YWcF30112名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 18:45:41ID:u9dayNBI0113名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 20:05:50ID:peoE6XrR0114名無しの笛の踊り
2008/01/05(土) 23:33:35ID:ZLMEV+am曲にもよるが、官能的な演奏を楽しめる。
バラの騎士、歌曲、Vnソナタ。
それよりチャイコンVnの3楽章、あの壊れたレコードのような繰り返しの多い演奏、
昔はなかったと思うがいつから、何が原因でああなったの?
聞いててイライラするんだが。
0115名無しの笛の踊り
2008/01/06(日) 00:17:53ID:xNUkhFlDをれは素人なんで各声部の聞き取りなんてできないが、>>110はブルックナーや
ブラームスなら聞き取れるんか?
0116名無しの笛の踊り
2008/01/06(日) 09:30:36ID:0IAYWGyzそれにしちゃ長すぎる、なら楽章ごとや
歌曲なんかもいいよ〜、マーラー。
後者はジャネット・べーカーとバルビロッリの録音で
メチャ良いのがあるから聴いてみて。
0117名無しの笛の踊り
2008/01/08(火) 22:03:41ID:clvNLaqSどうしてレコードアカデミー賞大賞?
ハァ?
全く理解できない。
0118名無しの笛の踊り
2008/01/09(水) 10:29:20ID:N7Cd7VcM0119名無しの笛の踊り
2008/01/09(水) 22:56:19ID:5dkGbt+v>あの壊れたレコードのような繰り返しの多い演奏、
某大ヴァイオリニストの言葉をパクらないように。w
ちなみに繰り返しが多いのはオリジナル版。
繰り返しがないのはアウアー版。
0120名無しの笛の踊り
2008/01/13(日) 12:16:17ID:QETZki+Q0121名無しの笛の踊り
2008/01/31(木) 09:15:32ID:QqTGV7zbドイツ・レクイエム。
面白さも美しさも感じられない。
退屈。
0123名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 00:19:40ID:GnaPTmzL世間の評判は知らないけど。
カラヤン自身が実は分かってなかった気がする。
0124名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 18:03:14ID:SzybrVq+ヨーロッパでは巨匠扱いだそうですが。
黒澤明みたいに、もうダメになった頃になってから国内では過大評価されて・・・。
0125名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 18:42:09ID:zpx1VrwE全部聴いたとは凄い。
本人か?
0126名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 18:47:52ID:G5QfkasQヨーヨー・マ。
0127名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 19:00:11ID:Rbc2lk4O冗長な部分が多くて・・・。過大評価なんじゃないの?
0128名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 22:34:34ID:zKbFzH6H0129名無しの笛の踊り
2008/02/01(金) 23:45:30ID:ZeRQvgp00130名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 14:10:03ID:4J4ZbxQp日本人には、日本人の良さがわからない例は多いな。昔から。
0131名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 14:21:32ID:GT+jKyQ2通ぶるには、そういう作品が好適なのさww
0132名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 14:37:37ID:NhRAkmrG0133名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 15:25:02ID:ozyy/QSq0134名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 18:22:33ID:71WKMJnY崇められすぎ
0135名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 20:46:01ID:+M/IrMr0なんたってコーホー大先生が推薦していますので((((;゚Д゚)))
まあ古便バイロイド第九と比べたら、よほどましだけど
0136名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 20:57:11ID:srEwMOuw0138名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 12:22:51ID:pBGVZ0T3退屈なだけ。
0139名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 23:59:26ID:ZT6vzhhX0140名無しの笛の踊り
2008/02/04(月) 03:15:32ID:Ak70gDuD0141名無しの笛の踊り
2008/02/06(水) 23:24:56ID:li9+QNic0142名無しの笛の踊り
2008/02/11(月) 23:37:50ID:69FLMzp30143名無しの笛の踊り
2008/02/15(金) 00:25:19ID:FFHdRbqu0144名無しの笛の踊り
2008/02/15(金) 10:47:45ID:gTgSxQTW0145名無しの笛の踊り
2008/02/15(金) 20:03:32ID:rF/c8LRr0146名無しの笛の踊り
2008/02/15(金) 20:10:06ID:rF/c8LRr0147名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 13:37:33ID:Qq3034bcさっきも聴いたがどう聴いても失敗演奏。
もう二度と聴かない。
0148名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 13:43:25ID:0p8yX2+i駄作とは思わないけど3大交響曲とはとてもいえない気がする。
0149名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 13:49:15ID:bL05mik/オタも痛いし
0150名無しの笛の踊り
2008/02/16(土) 19:06:35ID:+6RFk4Gh何が具体的にいいのか教えてくれ
0151名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 00:58:15ID:aR8BRGjT別にバッハが音楽界の巨人の一人であることを否定するつもりは毛頭ないが、
同時代のラモーやヘンデルあたりと比べてバッハだけがそんなに飛びぬけて偉大だとはどうしても思えないし
バッハを神棚に祭り上げるならジョスカン・デ・プレやモンテヴェルディには大伽藍を建立すべきだろう。
なのにまるで「バッハだけが神、その他有象無象は所詮人間業」みたいな言説がまかりとおってるのは
本当に気持ち悪い。
・・・なんて戯言をほざくと漏れもバッハ真理教徒から異端審問にかけられて火刑台逝きか。
0152名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 01:23:02ID:9LHUvs+b評価基準次第みたいなことはあるけど、まあバッハは同時代者の仲では ネ申 だろうよ。
ヘンデルとは桁違いだ(方向性も違うし、ヘンデルにはヘンデルの魅力があることは
否定しないけど)。
だが俺もオケゲムやジョスカンにも大神殿建立を、とは思うな。
0153名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 03:34:49ID:TcBUQja7本場ヨーロッパでも、大指揮者ニキシュはラモーについて
「もし彼がドイツ人だったら、バッハよりももっと偉大な音楽家と認められていただろう」
なんて言っているし
(コーホー本によれば)あるバッハ研究家は
「残念ながら大バッハといえどもモンテヴェルディには敵しえない」なんて語ってるそうだ。
邪教の徒は藻舞だけじゃないから安心汁w
0154名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 18:23:07ID:gIxKSE5jなんであんな高音の割れてる歌手をドンナ・アンナにするんだ...
0155名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 01:11:57ID:YmURik+q少なくとも、メンデルスゾーンが蘇演するまでは忘れられていたわけだから
「偉大」になったのも最近の話だ。
0156名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 02:38:39ID:xS7699uQでも初期の1,2,4は解かりやすいし、後期の8,9,10は普通に素晴らしいと思うのだが…
0157名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 02:41:14ID:svt4f/Lq激しく同意
0158名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 02:52:52ID:pEA2iMFd0159名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 07:49:41ID:t3ov3cgd0160名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 11:51:58ID:sxuOne4h0161名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 12:30:49ID:8gN3Mv9g技術的にもヒドいのに何が巨匠だ
0162名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 11:00:53ID:LFF8pBML39番シンフォニーは微妙な位置づけだな。
爽やかや躍動ではプラハやリンツ、成熟とスケールではあとの40番、41番のほうが上。
爽やか、晴朗と成熟を兼ね備えたと言うこともできるが。
0163名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 11:08:39ID:QYm2akWFベトは、ヘンデルをモツ以上に評価していた、という話を聞いても意見は変わらないですか?
0164名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 11:25:59ID:04/c/Ye60166名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 13:37:44ID:4eqVY95pモーツァルトはお手本にできるような
人じゃないからな。
0167名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 13:41:50ID:ONuVJqeUよぼよぼになってからの演奏しか聴いてないだろ。
全盛期のスターンは神演奏をしていたよ。
0168名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 14:41:43ID:QYm2akWF> まあ、作曲家からすれば、
> モーツァルトはお手本にできるような
> 人じゃないからな。
いいや、されてるよ。
0169名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 14:50:25ID:ONuVJqeU0170名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 14:52:45ID:NNtUkx5Sクライバーのベートーヴェンだけは全然受け付けない
特に第5番はなぜあれほど評価が高いのかさっぱり分からない
自分にはリズムが不連続に感じられて編集失敗としか思えない
0172名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 23:14:10ID:TMf5rkguバッハが偉大であることは間違いないが、しかし152でバッハのイメージダウンだ。
0173名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 23:23:49ID:he0chMbcもう半分以上は忘れられているよ。
0174名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 23:25:48ID:fkbx44qPそれだけじゃあね
0175名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 23:31:12ID:jOWghHjKあれのどこが名演なんだよ。あのべったりとしたピアノは
何なんだ。アーノンクールとの26番も同様にひどい。
それに比べると最近発掘されたピアノソナタはかなりまとも
でグルダはソロのほうが真価を発揮するようだ。
0176名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 23:32:19ID:obRKdB3Rどっかのレでバッハヲタが、この時代では神、ヘンデルとは非にならんと息巻いていたが、
ヴィバルディの名前を出されて、あれはバッハに比肩すると、
意見をコロッと変えていたのに噴いた
0177名無しの笛の踊り
2008/03/03(月) 06:08:21ID:s74eiiBM0178名無しの笛の踊り
2008/03/03(月) 10:43:54ID:5NMcGccsでもまあ、音楽好きはミューズの徒なんだから多神教徒だよw
0179名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 11:00:41ID:CyhLzlJ2逆に世間の評価は低いけど、板では人気って曲&演奏って何かな。
ブルックナー?
俺はヴィヴァルディを挙げる。「四季」だけじゃないのに・・・。
0180名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 11:26:51ID:7b2sZRqY0181名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 11:35:03ID:dqvOO5WY0182名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 11:46:08ID:5+/xPJd4俺はマタイの良さがさっぱり分からない、ヨハネの方が好きだ。
0183名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 13:50:19ID:PTBZYmaC0184名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 14:58:50ID:GIRKH1kGヴィヴァルディやらモンテヴェルディは板で大人気だな。そんないいなら聞いてみようか
0185名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 16:01:04ID:2ucIaemU弦がヒステリックだし演奏も良くないし、
聴いていて頭が痛くなる。
0187名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 17:50:15ID:TrblRRAf聴いてて歯が浮いたりする。
指揮者の自己陶酔しか感じられない。
0188名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 18:20:05ID:z0QaAJXK0189名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 19:00:36ID:PTBZYmaC自己顕示欲旺盛の証拠。
バーンスタインには圧倒的才能があったから名声を博した。
才能ないのに自己顕示だけはいっちょ前のウチらチャネラーとは天と地の開き。
0190名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 21:18:40ID:6krynsI8特にドレスデン賛美者からの支持があついようだが、ただ小ぢんまりで彫りが浅く、実に熱くない。それを格調の高さと言ってるむきも多いようだ。
ほとんどのものは萎縮、1985年の第九のライヴがどうにかこうにか普通といったところだ。
0191名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 22:00:39ID:rF/JqjIn出だしや、威勢がいいだけで、中身すっからかんに感じる
0192名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 22:43:51ID:pWPlPRLD音楽以前にキャラクターの品の無さにゲンナリ・・・
0193名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:29:14ID:hcT7zowVなんでこんなに持ち上げられるんだろう
このヌルくて形式主義臭い演奏で
バッハ及びマタイからサヨナラした人は数知れず・・・
そして未だにバッハ嫌いを増産させ続けている事の罪は重い!
リヒターのバッハ全般がヌルくって良くない
同時代のシェルヘン盤の方が余程素晴らしかった
私もマタイはクレンペラー盤で開眼するまで十年以上遠廻りさせられますタ
0194名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:34:56ID:NYbiK0Wu当時はああいうスタイルが流行りだったんだよ。
その亡霊にしばりつけられてるのが、脳みそが当時から進歩していない評論家。
もっとも俺はリヒター好きだけどな。
0195名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:40:23ID:R+m2+eVA普通分かりやすい音楽は必ず浅い、軽薄とか言われるのに否定的意見を聞いたことがない。
完全に音楽がバラバラになってしまっている。単に分かりやすくしました、というバッハの音楽とは正反対の音だろ。
0196名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:47:46ID:8DjbGAZMメロディ、展開、和声、オーケストレーションすべて凡庸そのもの
才能は無いし趣味も無く、意味も無いのにダラダラ続く
とにかく形容の言葉が追いつかないが、正真正銘のゴミクズだと思う
0197名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 00:59:01ID:Tba1Udy4酷いねこりゃ? 棒が桶に引っ張られている感じで
まるで統率力ナシ
マルティノンのドブッシー
アンサンブル崩壊の桶と、
それを隠すためなのか
反響音の大き過ぎる録音
聴きにくいったらありゃしない
これのどこが最高のドブッシーなの?
ドブッシーと言えばギーゼキングのボケボケ音質録音も犯罪に近い!
これのどこが最高なの
0198名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 01:13:36ID:pXmv7q4s開眼した演奏が間違ったな・・・
可哀想に思うよ
0199名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 03:57:10ID:ih8hcvVD俺はすんごくいいと思うのに、世間的には評判よくない。
納得できない。
…あれ? スレの趣旨と違う書き込みのような気がする
0200名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 06:11:03ID:hClkAX270201名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 11:31:29ID:t/2b3Obwリヒターのバッハがヌルいって意見は初めて聞いたな。
好くも嫌うも、あの演奏は緊張度が高いってのが一致した評価だと思ってた。
嫌う香具師はそれを息苦しいとか遊びがないとか言ってたように覚えてるんだが。
0202名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 14:26:53ID:70Mo8dJw俺もミュンヘンバッハの演奏は物足らんけど
>>195 禿同 ほんとバッハをバラバラにしてるよねグールドは
平均律のグールドは解釈が異端過ぎてわからなかった
ゴルトベルク新盤とパルティータは良かったんだけど
0203195
2008/03/05(水) 21:32:07ID:hClkAX27あんなの弾いたらピアノの先生なんかに怒られるんじゃないの?
あれってヨーロッパでも認められてんの?バッハだからどう弾いてもいいんだが、
縦の線と横の線が両方とも破綻してるんだが、バッハ弾きもあれをお手本にしてるのだろうか。
0204名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 21:58:09ID:t/2b3Obw0205名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 23:23:08ID:YwxKTZtI自分で思いをぶちまけるのもよし。
自分が好きなものを、褒められればいっそう確信を深め、けなされれば逆にさらに想いを強固にする。
その信念をもとに趣味を超えた闘いが今日も繰り広げられる。
0208名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 00:03:51ID:B/POpLTN全集買っても、この曲だけは一回聴くか聴かないか。良さがわからん
0209名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 00:26:04ID:sOUwZFcnのだめとかで取り上げてて全部聞いたけど何か微妙だった
0210名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 00:26:11ID:M4wQ/mkXこの楽章を根気よく聴き通せた記憶も無い・・・
なんであんなに退屈なんだろう田園の二楽章?
マターリした変奏曲だから?
そう言えば変奏曲というジャンル自体苦手だなぁ。ゴルトベルクなんて拷問に等しいゾ!!
そんな私でもエルガーのエニグマ変装曲とブラームスのハイドン変装曲だけは好きだったりする
0211名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 00:26:29ID:eCFvW28Eってそれは聞いてないって事かw
0212名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 01:46:05ID:oliDHHSXぶっちゃけオケ要らなくね?
あとチャイコフスキーの1番のピアノ協奏曲
どう聴いても2番の方が名曲です。
0213名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 01:48:46ID:SWf6HWRs0214名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 02:01:26ID:a7qHbmn00215名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 03:49:23ID:pzxpDyMW和音とメロが重なり合う傑作。
プロの優れた生演奏じゃないと全く分からないよ。
第2楽章のメロにだまされると何も聞こえない。
弾くだけなら素人でも簡単だが、プロでもちゃんと弾ける人はまずいない。
0216名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 14:24:50ID:K2XQbgFf田園の第2楽章はソナタ形式ですよん。
だからって急に退屈でなくなるわきゃないかwww
俺も実は退屈と思わなくなるまでにはかなり時間がかかったが、もともとユクーリした曲は
苦手気味で、どの交響曲聴いてもスケルツォが待ち遠しい口だったからなぁ。
0217名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 17:46:08ID:m3gJRtbE第三楽章が物凄くつまらん。
第二楽章が遅すぎる演奏が多い。
0218名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 20:03:37ID:k30toax3シベリウスの交響曲では一番メジャーらしいけど、なんか効果音が延々と
続くだけって感じでよくわからない。(おいらクラ初心者)
0219名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 20:06:19ID:M4wQ/mkX続く第三楽章のトリオの部分(あの眠気を誘うのどかな牧歌風メロディー!!)を
退屈させることなく演奏するのは至難
0221名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 00:39:17ID:yQBW4WDoこいつらバッハを研究しているな…と思ったことがある。
0222名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 01:23:04ID:fVR3vw9+他の人の演奏は、形式的というか硬直的というか、心に響かないんだよな…
0223名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 02:41:47ID:xgtV6Wbwジョン・ロードは元々クラシック畑だし
第1期はプログレといった方がいいくらいの音楽をやってたからね
バーンは個人的にパープルの最高傑作だと思っている
まさに陶酔の6分間
0224名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 03:30:15ID:JMABGHg/クライバーは?
個人的に嫌いなんだが、こういう書き込みがあると、
どうしてあの演奏が支持されたのか、わかった気がした。
0225名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 03:58:49ID:ME6ND+nP0226名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 05:36:43ID:bc8maGBAたいていの指揮者はアンダンテくらいの速度で演奏している
気がする。
0227名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 05:41:13ID:ME6ND+nP0229名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 05:49:08ID:ME6ND+nP0231名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 20:39:27ID:ngD10Wsv糞ポルカに至っては最悪だ
0232名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 20:59:14ID:AYGLR10C癇癪持ちの説教を聞かされてる感じでどうもダメどす。
0233名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 22:42:05ID:RI91ugKnピアノ協奏曲4番だけはなんか全く違う曲だから聴いてみたら。
0234名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 23:36:59ID:meblzk6p0235名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 13:17:04ID:raguD03Xベートーヴェンがいなかったら、今あるクラシック音楽はなく、かなり違ったジャンルに生成されていたことは間違いない。
ベートーヴェンを目指して作った曲も生まれず、逆にベートーヴェン中心の音楽傾向に反発して活動した作曲家による作品もまた生まれなかった。
クラシックファンもそれに応じて今とは違う顔ぶれと性格の人々がなっていたことだろう。
良くも悪くも。
0236名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 16:01:05ID:7gvnTsmN0237名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 17:52:09ID:ZVyAVCEDただ、女の人が本当に好きになれるかは疑問なんだが。
0238名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 23:01:54ID:q/gpE5uzベトの魅力は展開・変奏とか再現の仕方とかから来る劇的効果が大きいような。
0239名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 00:04:02ID:abZi2PHhあ、それほど評価高くねえかw
0240名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 00:44:06ID:Tb+1wKjP0241名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 01:43:03ID:Zsyz5PIM彼自身の人生も、そして書く音楽も、確実に重くなっていった
0242名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 03:50:45ID:GfloCI8xだね。あの変人っぷりは、和声と、バロック・古典の流れを学ばないと
分からないはず。
とも思うが、これだけ聞かれてるんだから、
モーツァルト同様、素人にも玄人にも楽しめる曲を作った作曲家って事だね。
0243名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 10:09:14ID:VowUrO3g一般的な受け取り方だろう。(ヴィヴァルディはベトと直接関係ないからなw)
0244名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 01:33:04ID:QD7pLDdh作曲家が作曲でちゃんと食べていけるようにしたことだな
だから現代も含めて後世の作曲家たちは
ベートーヴェンにだけは敬意を払わなければならない
0245名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 09:40:33ID:WAqfYm0G激しく疑問なんだが。ブラームスとストラヴィンスキー位
しか思いつかない。あとは皆演奏家、教師、文筆家等々
と兼業じゃないのか?
ベートーヴェン個人の功績かどうかはともかく、19世紀に
なって作曲家は宮廷や教会の雇われ者の地位は脱した。
しかしそうなってみたら今度は根無し草の不安が・・・
といったところだろう。
0246名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 11:23:05ID:Xg6+iVmzにしたことじゃないか?
0247名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 12:20:30ID:sMGGutfJうまく説明できんが、なんとなく分かってくれるひとがいるとありがたい。
0248名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 12:26:52ID:WAqfYm0G0249名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 20:53:56ID:MspSb7iSそんなに凄いか?
0250名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 21:11:42ID:BAEj1Caf俺もだわ。わくわくしながら1番 →???
たまたま一番だけだろう、と思ってると234どれも同じ。
バラードって誰がいいことになってるの?
アルゲリッチは何で残してないんだろう。
0251名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 22:40:13ID:DHU/YOh8ツィマーマンはピアノコンチェルトの弾き振りが素晴らしいと思う。
0252名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 23:02:07ID:iVW/z9wY少なくともメロディアスじゃないよね?
WIKIでクラシック初のサイケ音楽とか書かれてたけど
同じサイケ音楽と言われたピンクフロイドやペットサウンズ
なんかはメロディアスだから
こその名盤だと思う。
0253名無しの笛の踊り
2008/03/12(水) 23:09:26ID:mg74ZOYYあれがメロディアスでないとは思わないが・・・
あんたの言うメロディアスな曲ってどんなの?
0254名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 12:45:54ID:4IuqLRUj0255名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 21:08:18ID:wY2MS+UNまぁでも、好みだから仕様がないな。
0256名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 23:37:21ID:9+YgkjVv0257名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 23:44:18ID:w1Y5okLa岩波文庫から出てる。
0258名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 23:54:44ID:kK/WlDse0259名無しの笛の踊り
2008/03/14(金) 08:24:25ID:Av967da8悪魔が乗り移ったかのような怖い演奏であれには参った。
それほど好きな曲ではなかったが一気にハマった。
0260名無しの笛の踊り
2008/03/14(金) 15:26:09ID:cqpqdEqJ悪魔が乗り移ったかのような怖い演奏であれには参った。
それほど好きな曲ではなかったが一気にハマった。
0262名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 03:47:18ID:0nTuwJa/アバドのはロマンが足りない感じ。ミュンシュとパリ管のはウルセエ。
0263名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 15:37:43ID:s+4hbjfZ0264名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 01:00:32ID:I0CU1Q5d0265名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 01:57:01ID:gWHgxV1i0266名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 04:18:01ID:sUKgaHjo0267名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 12:05:02ID:tSSMsZA1カッチーニは偽(ry
0268名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 18:58:11ID:VP2IsyE8ヘンデルに聴こえるから
0269200
2008/03/16(日) 19:04:14ID:53ycgBowなるほど、そういうことか。リヒターがバッハに聞こえるってことなのか。
ただ、リヒターも俺にはいまいちバッハっぽく聞こえないんだよな。
実はバッハってその辺の素人が一番いいってことない?
0270名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 22:08:43ID:VP2IsyE8なぜそこで唐突にリヒターが出てくる?
ガーディナーと比較するなら、レオンハルト、ヘレヴェッヘ、ヤーコプスあたりじゃまいか?
この辺はちゃんとバッハに聴こえるよ。ヤコは微妙だが。
ヘンゲルブロックになるとまたちょっと違う気がする。
0271名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 22:12:24ID:tSSMsZA1マタイなんて別人のオラトリオみたいだもん
おそらく、ドイツ語の発音や歌詞の意味の汲み取り方に限界があるんだろうな
0272200
2008/03/17(月) 21:27:25ID:9Jy2kAmQ確かにガーディナーやリヒターはすごくいいんだが、
なんか広がりがないというか、主張が強くて決め付けているというか、
聞き続けると飽きてくるんだよな。
0273名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 22:56:46ID:sZmyXyYMやたらウンチク語りたがる派の演奏は俺には概してつまんね。
意外とラテン系の演奏家連中とは相性が良い、といつも思う。
0274名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 23:29:16ID:+Arjyaf+すっごく聴いてみたいんですけど、そんなのある?
0275268
2008/03/18(火) 00:20:42ID:nXWhkxsUアルゼンチンの連中がスペイン語で歌うマタイならある。
しかも指揮はフルトヴェングラー。
0277名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 04:10:20ID:7XqizbH/ピアノ音楽としては、たしかに最高レベルのものだとは思う。
だが、ピアノ小品しかまともに書けなかった人物が大作曲家扱いなのがどうにも解せない。
唯一のとりえのピアノ曲ですら、ソナタや協奏曲になると小品で見せる輝きが消える。
何かとリストやシューマンがショパン礼賛の引き立て役にされて二流扱いされるが
作曲家としてのトータルな力量は彼らの方が上じゃないか。
そりゃ短編と長編の間に価値の優劣はないけれど、特定ジャンルのショートショート「しか」書けない作家がいたとして
それなりの評価はされたとしても、バルザックやトルストイと同格に扱われたりはしないだろう。
0278名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 23:04:26ID:OdqUvQZK0279名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 23:22:15ID:eBoPCtlc結構気持はわかる。
ただショパンがピアノ曲に与えた影響の大きさとかからすると
大作曲家扱いされるのも、まぁしゃあない気がする。
かく言う俺もショパン嫌いなんだがねw
ただリストはともかく、シューマンがショパンに劣っているとは絶対思えないな
シューマンはかなり過小評価されてる気がする。ブラームスにだって、負けてないと
個人的には思う。
0280名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 23:42:18ID:8kBfxNKhアンドレ・ジッドは、「ショパンは芸術家だがシューマンは詩人だ」という名言を吐いてショパンを高く評価したけど、
俺はどちらかと言うとシューマン贔屓。
バッハ、ベートーヴェンには及ばないまでも、音楽に込められた情感の深さではシューベルトに比肩すると思う。
0281名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 17:51:56ID:XQahLb/Fじゃあ交響曲以外まともに作れなかった作曲家は大作曲家?
0282名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 17:55:46ID:H2H1kn0iただたまに凄く聴きたくなる、特にボレロ
0283名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 18:01:21ID:hGWgRlEIそんな作曲家はいないでしょ? 誰?
0285名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 18:09:22ID:hGWgRlEI0286名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 18:09:57ID:+TTk9t4a両者を共に崇拝している人っているのかしら
0287名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 18:15:31ID:Cs3vfqT2ショパンとブルックナーの両方が好きって奴はあまりお目にかかったことがないな。
両方コンスタントにCDも買い、コンサートにも行くって人いるんかな?
0288名無しの笛の踊り
2008/03/24(月) 20:26:34ID:B17+Ze3m短編長編だとプーシキンは・・・・
少なくともシューマンは、自らのピアノ奏者としての技量が全く劣っていることを
自覚していたからこそ、無茶をやらかして指をぶっ壊したんじゃないのかな?
シューマンはピアノ曲をシンフォニックに書いてしまい、交響曲を書こうとすると
ピアニスティックになってしまう。どちらにしろ中途半端と言った評論家がいたな。
かく言う自分の場合、ショパン好きでなおかつシューマンのピアノ曲も好きだけども・・・
>>286
ブルックナーには未だ苦手意識が強いが、それでも第4,5,7交響曲あたりは
それなりに好んで聞いているかもしんない。
0290名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 12:01:06ID:x4JwTBJW0292名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 17:43:04ID:pkWLt1is驚き!
0293名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 19:15:51ID:BRhyWxxCパーン、パーン、ダダダーンと「ああ、交響曲だなあ」とは思うが、世間が言うほどメロディが秀逸とも思えない。
だって思い出して鼻歌で歌えないじゃん。
曲の構成やオーケストレーションにしたって、比較しちゃ悪いがラフマより下手糞としか思えないし。
こんな俺に良さ(聴き方でもOK)を教えてくださいな。できれば好きになりたいのよ、マジで。
0294名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 19:18:16ID:PuG6h8BUシェリングとドラティの。
これ、すんごいいい曲だと思うのに、現代でさえ、あんまり録音・演奏
されないね。
ヨアヒムがこの曲を無視して埋もれさせてしまったことも非常に疑問だ。
シューマンも無視されたら他の演奏家に献呈しなおせばよかったのに。
0295名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 20:57:54ID:L36lb+oy0296名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 21:15:07ID:TwN+IV3Gザ・グレイトの2楽章。
あの“淡々とした哀しさ”がわからない君は
まだ人生の青二才だ。
フルベン&BPOを是非聴いてくれ。
0297名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 21:33:41ID:SkFEUbMk永遠に続く気持ちいい時間っぽいイメージだったなぁ。
0298名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 21:44:41ID:VMhO/Ftr0299名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 23:13:08ID:TwN+IV3Gあれに哀しさを感じないかい?
諦念と言っていいような、
ぎこちない微笑みをした深い哀しみの楽章。
0300名無しの笛の踊り
2008/03/25(火) 23:20:08ID:+q0OIP3W知らない土地を何も考えずに歩くと、
風景は少しずつしか変わらず、気がつくと
同じ様なところを、何度も行ったり来たり。
そして日が暮れていく。 こんな感じ。
0301名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 00:14:44ID:rL4WCCU9少なくとも弾いてるときは気持ちよくてメロディに身をまかせるようなかんじだったかな。
どっちにしても時間を忘れさせるような音楽だと思う。
0302名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 00:38:21ID:ZZv/b1Ok>時間を忘れさせる
音楽に心から身を捧げた人だからそういう音楽になった、と思う。
シューベルトの交響曲やピアノソナタなどとブルックナーの共通点を感じる。
0303名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 00:43:46ID:QedbLBpu便利なんだよ。
オケ・指揮者は専らグレート(未完成は力抜くからイマイチ)、演奏家は
即興曲で比べてる。
0304名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 01:01:51ID:RdwVvi95いや、とっても好きなんだけど、どうして終楽章をロンドにしたんだ?
あれをソナタにして、きっちり前半三楽章をささえきれるだけの内容にすれば
絶対ベトの後期にも匹敵する内容になれるのに。。
彼のソナタって、これに限らずそういうとこおおくない?
0305名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 01:12:38ID:ZZv/b1Ok長生きしたら、すごい完成度の曲がぞろりと並んだと思う。
現在愛好されているものも習作扱いになったかもしれない。
0306名無しの笛の踊り
2008/03/26(水) 01:24:55ID:vChPc6T+未完成は力を抜くというより、
なかなか様にならない曲だからそう聞こえるのだろう。
あれは難曲
0307名無しの笛の踊り
2008/04/15(火) 16:44:04ID:iR2rVxvB演奏会で頻繁に取り上げられているのは火の鳥とかハルサイより人件費が掛からないからだろうな
0308名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 09:19:51ID:hGVYMAZo0309名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 10:06:19ID:ZtDmVDAo特にブラームスのコンチェルトはひどい
あの曲をあそこまで退屈そうに聴かせるのはムター以外知らない
0310名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 10:17:54ID:qLyt8YRB交響詩はオペラを書く為の習作っぽくね?歌曲やメタモ、オーボエ協は素晴らしい。
でもシュトラウスはサロメ、エレクトラ、薔薇、ナクソスだけで他要らねー。
0311名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 10:18:50ID:XbE+QUh/ただうるさいだけ。ヴォツェックやルルは大好きだが。
0312名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 11:20:35ID:Ps1zJWaa所詮ジャケ売り。
発売時に騒がれるだけで、特に世間で評判高いともなってもいないと思うんだけど。
強いて、良いと言えるのはこの演奏家に捧げられたものを含む20世紀作品。
0315名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 23:24:10ID:Sj4Oy/uUダメならいっそピアノ盤で聴いてみたら。
0316名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 01:21:48ID:Ycz0zEH5ここの木管セクションにはそうそうたる顔ぶれが座ってるはずだが。あまりに弦が分厚すぎて埋もれてしまってるのか。
自分がCDを聴くのは夜中がほとんどで、しかも団地ゆえに大音量で聴けないことも一因かとも考えるのだが。
しかし、たとえばメンデルスゾーンのスコットランドの第2楽章で、レヴァイン&BPOとC・デイヴィス&バイエルンを聴き比べると、後者の朗々たる鳴りっぷりに対して前者はどうみてもショボい。
やっぱり?なのである。
0317名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 02:40:21ID:B1SHB6dh子供が調子に乗って箸で茶碗を叩いているような、
チープな音楽にしか聞こえない。
せめて、金沢明子のイエローサブマリン音頭程度でいいから、
ほんとうにそのぐらいの最低レベルでいいから、
ささやかな品格がほしい。
0319名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 04:42:57ID:TMlbEl7Mそうです。あの録音のベルリンの管楽はへたれでした。申し訳ない。
>>317
そうなんです。モーツァルトの音楽はちゃちなんです。二度と聴かないほうが良いですよ。
0320名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 05:28:25ID:QnWKuXoM後期の交響曲とかピアノ協奏曲、オペラ、宗教曲はかなり珠玉の作品と思えるけど、これでさえ演奏に依っては退屈極まりなくなる。
ただ、演奏してるだけっての聴くと笑っちゃうんだよね、確かに。
室内楽、器楽曲は本当に今日まで演奏され続けてるのが奇跡。
演奏家の指馴らしとしては最適な様で、プログラムの冒頭に取り入れられるが、いつも早く終わんねーかな!って思いながら聴いてる。
0321名無しの笛の踊り
2008/05/03(土) 10:53:43ID:WJXdj/Fa0322名無しの笛の踊り
2008/05/04(日) 03:25:18ID:fMuqFQOb言えてる。
それゆえ、俺はモーツァルトの音楽に関しては誰とも語らないようにしている。
だって、世間の人って、モーツァルトと聞くと、ここぞとばかりに悪口を言い始める
人と、神であり、その神を理解する俺は神に準ずる…みたいなことを得意げに
語る人と、二通りあって、普通に感想を語れる人って少ないのだもの。
大学生の時、オーケストラ部の奴がキャンパスの片隅で何やら議論している横を
通り過ぎたとき、一人のリーダー格らしき男が楽譜を振り回して「これ、これ、これ、
これこそがモーツァルトに近づく道なんだよ」と叫んでいるのを見て、歯が浮いたもの
だった。
0323名無しの笛の踊り
2008/05/05(月) 22:57:28ID:Uu58YTuQまあ複数いると見せかけて自演だろうけどw
シューマンの音楽は凡人による精一杯の努力の果てに作りあげられたもの
そりゃ努力はすごいもんだったろうね でも才能が一滴も入ってない
音楽として「ぎこちない」んだよ彼のは
自然じゃない スムーズじゃない
天から引っ張ってきた音楽ではなく人工的に作られた音楽
0324名無しの笛の踊り
2008/05/05(月) 23:13:22ID:IrwytpKn0325名無しの笛の踊り
2008/05/05(月) 23:21:44ID:XP4p/7+I作曲家なんて才能がすべて。
ダフニスとクロエとか左手のPコンとか正に天才の作品。
0326名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 01:25:33ID:7V1TN4P1そういうことはあなたがシューマンより素晴らしい曲を作ってからいいなさい。
人間も天体、自然の一部。人工的でない音楽など存在するか?
0327名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 01:34:05ID:Jez/7RKQ二流三流と聞くたびに思ってしまう
メンデルスゾーンやシューベルトはそうは思わないんだけど
0328名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 01:42:56ID:JwiIbzE5ピアノ曲はそんな事無いが、オーケストラ曲(特に交響曲)はその通りかもしれない。
なんていうか、高みに昇りたいんだが、昇り切れない、地べたを這いずり回る感じ?
でも、若い傍若無人の時代が終わって、自分の立ち位置と力量の限界がわかったう時期に
それがグッと来る時期があるんだよねw
0329名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 01:43:33ID:JHUO1WzW0330名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 02:23:03ID:OF4agTT/曲自体はジョン・ウィリアムスといい勝負じゃないかと思う。
映画音楽っぽくない?
0331名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 04:05:17ID:EAD2Z4H8ロマン派の後継たるタコがプロバガンダの極北たるソビエト・ロシアで音楽作れば
どうして映画音楽になっちゃうんだろうな。
ある意味必然かもしれない。
0333名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 19:10:49ID:xzVtqqh9バカがほざいていると最初は思ったが、良さが分からないバカさが不憫に思えてきた。
0334名無しの笛の踊り
2008/05/07(水) 13:13:30ID:tnb+HuIlと書いた>>293です。
お薦めのフルヴェンも聴いたけど、やはりピンと来ない。
それならってんでLFJでグレイトを生で聴いてきた。(ライアン/アキテーヌ管)
そうしたらあら不思議。一発でハマってしまいましたとさw
特に1・4楽章の付点と三連符の気持ちいいことといったら。
2楽章のオーボエの切ない美しさも鳥肌もの。
誰だよ鼻歌歌えないって言ったのは! 不完全だけど全楽章通しでいきなり歌えたぞw
ということで、この曲は生向きの名曲ってことがよーくわかった。降参です。
0335名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 01:35:15ID:3BCQpukY0337名無しの笛の踊り
2008/05/16(金) 21:46:00ID:j7/8rXuKやっぱり映画音楽みたいに聞こえたんだろう。
ジャズ組曲もどこがジャズだよって代物だしさ。
だけど、そこが逆に21世紀的なんだよな。
ラヴェルのパロディ的書法をさらに徹底させるとこうなるっていう。
ただ本人はどれくらい意識的に笑える音楽を目指していたのかよくわからないが。
0338名無しの笛の踊り
2008/05/16(金) 21:58:00ID:4p61QXg0ほとんどのヴィヴァルディの曲がわからない。
一部リュートの曲はまあまあだと思うけど、
一番有名な「四季」もわからない。どこに感動したらいいのか・・・
0339名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 01:00:41ID:6tzFs21m0340名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 01:26:53ID:RyD1EPKw0341名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 21:53:15ID:XzjF0vbI0342名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 22:16:33ID:KBwPEorzこめかみが締められるような感じがして頭が痛くなる。
すごく疲れる。
0343名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 22:21:45ID:RyD1EPKw0344名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 00:12:32ID:fUTTwZGxで、結論は?と言いたくなる音楽
0345名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 11:57:13ID:BlaQxPdR42年版のほうが数段上
0346名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 21:22:07ID:3Ua6bhIh品格も落ち着きもないので、これで芸術?って感じが・・・
0347名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 21:30:00ID:3wuQvVF7ピアノソナタはすごく価値があるよ。
よくメロディーの天才とかいうけど、21番はベトの後期並みに深い作品だと思う。
ソナタだけあって結論もあるし。でも結論も分かりにくく書いてある。
この曲を何回か聞いてダメだったら、シューベルトはだめだろうね。
0349名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 22:20:26ID:OvBKxsRdやはりそれが筆頭格だな。
古便もそのまんまの当て字ながら見事にぴったりだ。
古便がたまってると、ポッコリおなかと口臭のもととなる。
スッキリ排泄して新鮮になろう。
0350名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 23:18:56ID:WUmW+nOq俺はお前さんとは全く逆の感想だな。
シューマンはつくづく天才だと感じているよ。
彼の協奏曲や室内楽、ピアノ曲、それから歌曲には溢れる才能の水気を感じる。
まあ見解の相違、感受性の違いだな。
0351名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 23:22:54ID:AuJx0PeX冬眠から今頃目覚めたのですか?
0352名無しの笛の踊り
2008/05/18(日) 23:56:23ID:qJe+7DDh0353名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 01:00:25ID:FDJqsuvQ>>シューマン
0354名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 01:21:52ID:949y/JNw>>323の文章はなんだアレは?
まるで子供じみているじゃないか。
>でも才能が一滴も入ってない
>音楽として「ぎこちない」んだよ彼のは
>自然じゃない スムーズじゃない
>天から引っ張ってきた音楽ではなく人工的に作られた音楽
突っ込み所満載すぎだろう。
自然でスムーズに流れている様な音楽が良いのなら
チマローザやサリエリといった
B級古典派音楽でも聴いておけってなもんだ。
或いは、もうこの際クラ聴くのやめて
ポール・モーリアやクレイダーマンでも
聴きやがれってな感じだな。
浪漫派黎明期にあったシューマンの前衛的書法を
単なる「ぎこちなさ」で片付けているようなレベルの耳と脳しか持っていない
ことを露呈してるのだから、まあ気の毒なものだ。
0355名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 01:30:13ID:jJPJOnWv0356名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 01:32:41ID:Hbf9zu8jまあそういうスレだし。
シューマンは人の文句ばっかり言って
自分でハードル上げるからなww
おかしくもなるわ。
0357名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 02:00:31ID:Lp+lYab/ってやつ)とか明らかに非常に美しいメロディを着想しているという点のみでも評価
できる。
0358名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 02:14:38ID:OO8y8BhTショパン
ラフマニノフ
ストラヴィンスキー
シェーンベルク
ブーレーズ
武満徹
音楽史上のトピックとしては認めるが、後世に残る価値も耐久性もない。
0359名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 02:34:14ID:FDJqsuvQショパン
ラフマニノフ
ストラヴィンスキー
シェーンベルク
ー>ココまでは少なくとも世紀をまたいで残っている
0360名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 02:35:26ID:Lp+lYab/0361名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 19:09:48ID:Y3tmodTL0362名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 19:30:57ID:9ltV+Fam0363名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 21:28:54ID:hNjlAtINあれこそ、ブラームス最大の駄作と思うが、何か?
0364名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 21:33:15ID:p4ob97WV0365名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 23:00:22ID:JZLgynQr0366名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 23:26:42ID:MJiZmrPxってこのスレで言ってもしょうがないか^^;
0367名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 23:31:20ID:yNoyurV0彼が第5交響曲に昇格させなかったのが不思議過ぎる。
最終楽章など彼の人生の帰結を感じさせる。
0368名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 00:31:01ID:5FC+Q82Eピアノ協奏曲やヴァイオリン協奏曲も素晴らしいが
ドッペル協奏曲が一番好きだ。飽きない。
私の中ではシューマンのチェロ協奏曲とブラームスのこの同曲が
チェロ曲の両横綱状態。
>彼が第5交響曲に昇格させなかったのが不思議過ぎる。
ヨアヒムのご機嫌取りの為に作られた作品であり
無論彼に献呈されたのだろうから、交響曲昇格はあり得なかっただろうさ。
0369名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 08:04:16ID:beUdG4Xg自分が好きなのは交響曲第4番とピアコン2番、クラ五重奏だけど
チェロソナタやヴァイオリン協奏曲もすごくいいよね。
ドッペル協奏曲って聴いたことないから今度聴いてみるよ。
自分はチャイコフスキーのピアノコンチェルトの魅力がさっぱり分からないんだけど、
好きな人がいたら語ってくれないかな。
ピアニストの技巧をひけらかす以上の価値がある曲なのだろうか?
それとも旋律が大衆向けだからよく演奏されるだけ???
0370名無しの笛の踊り
2008/05/20(火) 13:36:51ID:zhwEj+cA趣味に合うか合わないか、ってことはあるが、出来が悪い曲だとは思わないな。
0371名無しの笛の踊り
2008/05/21(水) 03:29:39ID:Xr0rWdV5あれからドッペル協奏曲ポチりまして今日の午前中に届く予定wktk
>>370
レスありがとう。そうだね、趣味の問題だね。
出来が悪いとは思わないけどうるさいなぁと感じてしまう。
でもよくラフマニノフとかのカップリングで入ってるからチャイコになると消すことにしてる。
グリーグとリストのピアコンも同じくうるさい!!と叫びたくなるんだよね・・・
ガチャガチャしてるというか。
0372名無しの笛の踊り
2008/05/22(木) 01:30:19ID:14DSV5Wy0373名無しの笛の踊り
2008/05/22(木) 01:31:42ID:14DSV5Wy0374名無しの笛の踊り
2008/05/28(水) 00:58:40ID:D3B719WjチャイコP協って1番のことをさしてるかな?
もしそうなら自分もあの曲大嫌いで最初と最後だけで終わればいいと思ってたけど
去年のチャイコン本選で何回も聴いてたらピアノという楽器で
出来ることを網羅してる素晴らしい曲だなと思ったよ。
技巧もそうだし楽器を呼吸してるように歌わせること、などなど。
0375名無しの笛の踊り
2008/05/28(水) 01:57:39ID:sE6flsoE本人はほとんど曲を完成させていないのに、なぜあれほど名曲扱いされているのか。
0376名無しの笛の踊り
2008/06/05(木) 20:18:02ID:l32m1YnB今泣いてたかと思うともう笑ってる子供に振り回されている感じ。
0377名無しの笛の踊り
2008/06/05(木) 20:35:55ID:InLZ7ql1本人が書いたところだけでも十分名曲だろうに。
>>376
自分の中に眠っている(眠らせてある?)子供の魂を再確認汁。
0378名無しの笛の踊り
2008/06/06(金) 13:50:36ID:lO2ZmNHi0379名無しの笛の踊り
2008/06/06(金) 15:09:03ID:O4XnlO6Dモツに限らず、いろんなものが渾然一体になってるのが奥の深い名曲ってことじゃね?
0381名無しの笛の踊り
2008/06/10(火) 07:54:20ID:gbHbfNm50382名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 10:50:28ID:PSMNgrHeやはり古便のバイロイド第九が筆頭みたいですね
これを持ち上げていた評論家は出てこい!という感じですね
精神性あげ
0384名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 17:19:40ID:kXduxhHX0385名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 19:32:14ID:GOBFxCUv0386名無しの笛の踊り
2008/06/16(月) 23:25:10ID:cJpUJKN7普通の凡演にしか聞こえんが。
0387名無しの笛の踊り
2008/06/17(火) 00:29:33ID:JOJNPZKAそう聴こえるとしたら、あなたはピアノの演奏について、わかっていると思わないほうがいい。
0388名無しの笛の踊り
2008/06/17(火) 01:02:54ID:eAVCOw2+0389名無しの笛の踊り
2008/06/17(火) 06:21:30ID:ALnYunGSアシュやらホロやらフラやらポリやらツィメやらアルやらカツやらリパやらキーシンなんて
中村様の優しさに比べたら糞。中村様こそ至高にして最強。
なんでみんな気付かないんだ?
0390名無しの笛の踊り
2008/06/17(火) 07:32:57ID:Z/XwtYHk0391名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 01:18:05ID:JRUmTOG5テンポとダイナミックの差、迫力はわりと好きだけど、ヴァイオリンの音が嫌い。
黒板ひっかいたようなキーキーしたうるさい音。
あんな音この演奏でしか聞いたことない。
0393名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 22:47:31ID:ybirzaBp0394名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 22:58:01ID:JRUmTOG5音色もそうだけど曲の構成もウィーンフィルのとちょっと違ってイイ。
なんであのベト7だけあんな耳障りな音なのか。もったいない。
0395名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 22:59:18ID:fSGeNmvwあんな能天気なブラームスなど聴いていられない
0396名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 23:11:49ID:E9T40UNS能天気といえるような演奏はあるかもしれなが
曲自体が能天気だと感じたことは一度もないが…
交響曲でいえば2番、他にすぐに思いつくものとして
弦楽五重奏なんかはわりと能天気な要素は感じるかな。
0397名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 23:26:36ID:mdkQbFk4今堀拓也の曲
菅原拓馬の曲
0398名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 14:00:57ID:5X/X+2MZ誤解と偏見だらけやね。
蝶々さんの父は帝からもらった短刀で切腹したそうだが
一体どういう身分の人だったんだ!?
0399名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 14:52:19ID:+p1MgnCr「音楽が素晴らしいから許す」とか言ってスマイルと共に受け流す
のが大国民の度量ってもんだろw
0400名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 23:26:49ID:SYe1KqQI0401名無しの笛の踊り
2008/06/20(金) 23:38:50ID:4Cuaz8oq・フルヴェン 美しくない
・ベーム 退屈なわりに音がきつい
0402名無しの笛の踊り
2008/06/21(土) 00:38:13ID:FhrdR6Yc「格差があるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
(奥田碩 元日本経団連会長 元トヨタ自動車会長)
「ほんなん、できるかいな。ぼくらはあんたらと生活のレベルが違うやないか!
(毎月)100万かかるよ。みんな、人間平等だと思っていたらとんでもない間違いだ」
−国民年金だけで生活することができると思うかと聞かれて−
(塩川正十郎 元財務大臣)
「格差が出ることは悪いとは思わない。成功者をねたんだり、
能力のある者の足を引っ張ったりする風潮を慎まないと社会は発展しない」
(小泉純一郎 第89代内閣総理大臣 世襲3世 )
「格差なんていつの時代でもある。
じゃあ朝日新聞の給料はいくらなんですかと言ったら終わっちゃう話なんだよ」
(安倍晋三 第90代内閣総理大臣 世襲3世 )
「競争が進むとみんなが豊かになっていく」
(竹中平蔵 第3次小泉改造内閣総務大臣)
「格差論は甘えです」「過労死は自己管理の問題。他人の責任にするのは問題」
「労働基準法は前時代の遺物、そんなものはいらない」
(奥谷禮子 労働政策審議会労働条件分科会委員 人材派遣会社ザ・アール社長 日本郵政株式会社社外取締役 アムウェイ諮問委員)
0403名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 10:45:46ID:pSyXyFY9曲のことではなく、これらの曲のクライバーの演奏のことを言ってるのだと思うが、ブラームス4番は完全に評価が分かれるものではあるな。
素朴で渋い情感をソフトフォーカスで描いたイメージのものを、バリバリに光沢をかけてダイナミックかつシャープにしてしまったみたいだからな。
0404名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 11:42:19ID:R0yBhxXwフルヴェン&ベルリンフィルDG番
0405名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 11:44:26ID:WjXRCP2Nテンポの座りが悪いし、編集のせいか妙な間がところどころあって終始ギクシャクしている
フィナーレの最後のヘッピリ腰は聴いていて心底がっかりする
0406名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 12:42:12ID:fpfmeAVoあのラクリモサを聞いてもわからんかね
0407名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 14:37:59ID:ivehe0g9間違いなく好みが分かれる解釈なので好き嫌いの問題としか言いようがないと思う。
自分は大好きなんだけど、曲の渋さ素朴さ等を味わいたい人は嫌いだろうな。
そういう本質的な部分も好きだけれど、
クライバーの振る生命力・躍動感に溢れた情熱的とも感じる演奏からは
従来の解釈云々を吹き飛ばすような音楽への愛情が伝わってきて、
「俺はこんなに楽しんでるぜ!」とでも言っているかのようで
思わずワクワクしてしまう。
この演奏を聴くたびに、音楽を聴くうえで一番大切なことに気付かされる気がするんだよね。
0408名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 15:54:43ID:EgdMECSk正統の存在を否定するつもりはないが、硬化した正統主義はつまらない。
こういうやり方もあるぜぃ!的な演奏が成功するととてつもなく面白い。
グールドのバッハとか。
0409名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 16:24:46ID:Bo7ZnRsz>あのラクリモサを聞いてもわからんかね
ラクリモサは駄曲だよ。
真骨頂は入祭文・キリエ・ドミネイエズスにある。
0410名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 16:46:31ID:EgdMECSk0411名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 17:27:39ID:gHRi2x6c0412名無しの笛の踊り
2008/06/22(日) 19:06:27ID:pSyXyFY9この人はクラシックからは足を洗ったほうがいいと思う。
ちなみに俺はモツヲタではない。
0413名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 13:06:18ID:oftHfruxわからないならその頃には音楽聞いていないだろうね。
0414名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 21:32:07ID:sukA5RGB0416名無しの笛の踊り
2008/06/24(火) 23:39:48ID:reQbGPsA足を洗ったほうがいいと思う、なんて言われたくないだろうにねw
まさに大きなお世話というものじゃなかろうか
好みはあって当然だから、『こういうふうに聴いたら?』
っていう意見はありがたいと思うけど
一方的な批判だけするのは良くないんじゃないかな。
0417名無しの笛の踊り
2008/06/25(水) 00:26:07ID:y4JwAG+Gもし灼熱でリズミックに行きたかったらトスカニーニ/PO盤があるし、
もし淡々とそしてその中に秘めたる情熱をって路線ならムラヴィンスキー/レニングラード・フィル盤がある。
ブラームスの演奏で正統的って何だろうとは思うけど、どちらにしてもあの演奏は失敗だと思う。
0418名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 01:21:10ID:243gNaTe映像付きで観て彼のやりたかった事が見えてきた。
0419名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 09:15:27ID:e5zdvjRK犬のレビュー見ると評価高いが俺にはサッパリ分からなかった。
0420N狂
2008/06/28(土) 09:27:54ID:5yX0YyhOどれもこれもフワフワした感じでしっくりくるものがない。いわゆる琴線
にふれるといものがない。
上流階級のお遊戯音楽のようだ。
0421N狂
2008/06/28(土) 09:30:22ID:5yX0YyhO0422名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 09:58:58ID:fKhuDnXk天才の証かもしれない。
この内容で賛辞一辺倒では気持ち悪い。
グールドと一緒で、賛否両論でないと健全でない。
ところでクライバーのベト7、バイエルン国立との実演聴いたけど
ヴァイオリンはけっこう素朴な音色だった。
ヒステリックではない。実演では。
0424名無しの笛の踊り
2008/06/28(土) 11:53:50ID:MUAJ0mXr0425名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 01:38:51ID:JEhHSzVqあくまでもリスボンであってブル8ではない。
0426名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 01:57:12ID:tsmqNWLV全然純粋じゃないよ。
0427名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 06:06:53ID:ItRtJpFL0428名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 10:20:05ID:p34CUJJ+0429名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 10:23:27ID:QGoC0Mv50430名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 10:36:38ID:dIMsSdMJ0433名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 14:32:59ID:TmEg7iON429のいうとおり、結局好みなのだ。理屈で理解してもしょうがない
0434名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 17:50:03ID:6tM5UuFz俺もモーツァルトは最近まで苦手だった。
「ワカンネ」で切り捨てるのは人生において損だと思うぞ。
0435名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 18:16:22ID:nx6YGIfA何人かのモーツァルトファンが似たような感想を述べているね。
レス番号154、158、160 あたり。
自分も同じような経験があったので読んで納得した。
0436名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 18:38:37ID:BA8Ugdki俺もモーツァルトつまんないと思ってたけど、
アーノンクール/ヨーロッパ室内管弦楽団の演奏で
交響曲39番の面白さがはじめて理解できた。
0437名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 21:14:32ID:Sxqb0EiN0438名無しの笛の踊り
2008/06/29(日) 22:10:46ID:dIMsSdMJ0439名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 12:10:14ID:Mnd9H1gI俺はノリントン/N響の実演で、モツ39番に開眼した。
しかしその後期待して買ったLCPとの2枚組(38〜41番)でガッカリしたw
0440名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 21:28:12ID:UU1gEQls12楽章なんて飛ばしてもOK。
クラリネットとフィガロ序曲とフルートとハープ、ホルン1聴いてだめだったら、もうだめだろうね。
0441名無しの笛の踊り
2008/07/02(水) 23:00:54ID:M4XqpRtL未完成はブリュッヘン聴いてみてよ。
0442名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:30:03ID:V324BKtJ0443名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 01:19:35ID:wUC6R3Ed0444名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 13:26:22ID:W9S/IgXfなぜ絶賛されるのかわからない。
3楽章は美しいが、その分浮いてしまった感がある。
0445名無しの笛の踊り
2008/07/08(火) 05:24:26ID:SulMz43F0446名無しの笛の踊り
2008/07/09(水) 22:01:11ID:jtAiT7R/ブラームスのハンガリー舞曲のようなドッシリ感がない。
まったく軽いし、どこか古めかしい。
0447名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 00:07:49ID:MenGLzrM平原綾香が歌ってヒットさせちゃったせいで
世間的に有名になっちゃったけど俺にはこの曲の良さが全然わからん。
本田美奈子.とかサラ・ブライトマンまで歌ってるけど正直どれもあんまり感動しない。
エヴァに使われて有名になったパッヘルベルのカノンも好きになれない。
俺にはメジャー路線の商業主義の曲って合わないのかな。
0448名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 13:15:48ID:tEh/lrp6( ´,_ゝ`)プッ
0449名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 14:09:37ID:ckbBNJlT>俺にはメジャー路線の商業主義の曲って合わないのかな。
>俺にはメジャー路線の商業主義の曲って合わないのかな。
>俺にはメジャー路線の商業主義の曲って合わないのかな。
>俺にはメジャー路線の商業主義の曲って合わないのかな。
0450名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 20:45:51ID:7eLnDbGvttp://jp.youtube.com/watch?v=UA7po74qjaw&feature=related
0451名無しの笛の踊り
2008/07/10(木) 23:58:20ID:0ligD90Z軽くない舞曲?
まるで、熱々の寿司、鮮やかな濃霧、輝ける闇、安全運転で突っ走ろうって言ってるみたいだ。
まあ、軽さというものの程度は人さまざまだろうけど。
0452カス
2008/07/11(金) 00:22:02ID:8tWpZdV/同じメロディをグダグダと垂れ流す拷問曲…
聴くと苦痛なだけ。
ここ六年位、フルで聴いた事がない。
CDも入ってるようなやつは買わない。
おかげでベートーヴェンの交響曲はBOXで買う機会が多い。
単品で買うと必ずといっていいほど、運命とのカップリングで出されるから…
最近はさすがに少ないが、廉価盤では相変わらずで萎える。
0453名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 00:33:24ID:c9KAG/IR0454名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 00:36:25ID:c9KAG/IR両面で違う雰囲気の曲を置くというポップスのレコードの常套手段を
クラシックに持ち込んだのが運命&未完成カップリングということになる。
0455名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 00:40:13ID:gXKc0GG4ベートーヴェンだって、けっこう同じメロディをグダグダと垂れ流してると思う。
シューベルトの方がその程度は増してるけど。
0456名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 00:40:20ID:QXvRu49Uそうだったのかー
他にどんな組合せがあるかな
0459名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 09:43:10ID:8tWpZdV/ブラ3&ドヴォ8とかフランクの交響曲&サンサーンスのオルガン付き、なんて組み合わせも昔は当たり前だったね。
60年代〜80年代の演奏スタイルって現在と較べるとテンポも早くて一曲の交響曲だけでCD化すると時間余りまくるから、
余白の穴埋めに”同じ時代”とか”作曲家の故郷”等の括りで入れてCD化→再販する、みたいな風潮もあったんじゃないかな?
レコード時代にはあまり考えられなかった組み合わせが、長時間録音が出来るCD時代になって更に可能になった背景も影響してるかと。
とくにカラヤンやオーマンディの廉価盤って、結構こういうの多かったような。
先に挙げたベト5&未完成も鉄板だった。
現在はさすがにカップリングにも工夫がなされてる。
同じ作曲家の作品でまとめたり。
現在は、演奏スタイルも指揮者の曲に対する解釈の多様化で
『運命』一つにしても何通りもの演奏時間が出来てきてる。
そのためにCD化の際にカップリング曲にも個性的な組み合わせで市場にも新しい風を入れようとしてるような…
考えすぎか?単にめんどくさくなっただけ?
0460名無しの笛の踊り
2008/07/11(金) 10:12:34ID:dqFqFbUYも忘れてはいかん。
LP初期には無理だったが詰め込み技術の進歩で可能になったらしい。
0464名無しの笛の踊り
2008/07/12(土) 23:11:29ID:qXx4Ia4Pやつらは勘違いしてるんだ、表現を。
0465名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 04:42:46ID:5dLaRRux0466名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 06:27:53ID:i7yVvPkKダラダラーっとしてて気が滅入ってくる。ぜんぜん感情移入できない。
0467名無しの笛の踊り
2008/07/13(日) 13:42:01ID:5fqj+1G/0468名無しの笛の踊り
2008/07/15(火) 09:28:54ID:VihTFFSaとにかく退屈な2番が、なんであんなに持て囃されるのかがサッパリわからない。
0470名無しの笛の踊り
2008/07/18(金) 22:34:41ID:gl9XOPMNピアノがオケに埋もれちゃうけど、退屈はしない。
ラフ3は最初のテーマでおっと思うけど
その後睡魔に襲われる人多数。
0471名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 01:51:09ID:WmPHq6Mb0472名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 21:10:49ID:go7wfo1kいやむしろ、よさこいソーランを延々と流している感じ。
0473名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 21:13:47ID:go7wfo1kシューベルトの未完成もわかんない。
0474名無しの笛の踊り
2008/07/20(日) 23:22:00ID:BwMyP1Av0475名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 00:28:18ID:lbRhnPzsまことにお気の毒様です。
0476名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 01:25:10ID:1u2UHetaあぁ俺は、
「エロイカ」が分からなくて、聴いてもタダタダ退屈だった時期は
「運命」が至高だと思っていたが、「エロイカ」が分かるようになると
「運命」って何となく物足りなくなって、何が良いのか段々
分からなくなった。
0477名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 02:34:37ID:bx5nSaTFそれはさすがに聴きこみがたりないと言わざるをえない
あと100回はスコアつきで聴いてくれ
シベ2は明らかに過大評価 同じ路線なら5を皆聞くべき
そして67を聴いてないのにシベリウス好きとか絶対言うなよ!
0479名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 07:10:35ID:K0ZmEw8o才能あれば1回で分かるけどねえ・・・
飛び切りの名曲は本来才能のある人たちのためにあるんだけど、
世の中はそういう人たちばかりではないのも事実
0481名無しの笛の踊り
2008/07/21(月) 19:35:02ID:7xytAl1rカルロス・クライバー/ウィーン・フィル
かなぁ。
別に悪い演奏とまでは思わないけれど、
物凄く高く評価されているのが不思議。
俺の修行不足なのだろうか。。。
0482名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 23:17:25ID:MEhX9FfB「運命」と「田園」は時をほぼ同じくして作られ、同じ日に初演されていながら、まったく性格の違う2曲。
なのだからどちらかは通用する。
なのにどちらも分からない、好きになれないのなら無理に聴かなくていいでしょう。クラシックを好きになる、享受する素養はないということでクラシックとは縁を切るのがあなたのためでしょう。
0484名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 22:30:42ID:kS6H5T6s文学でも歴史に残る名作と呼ばれるのは
読んでてつまらない小説も多いしね。
0485名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 22:39:42ID:Tne0Kii5つまり、100年とか200年の間に無数の人たちの評価の蓄積の結果、
トータルが高いものが傑作と言われると言うこと。その中では各個人の評価が
どうなのかは問題にはならない。あくまでもそれらの総和が指標になる。
だから、たとえば今現在の私個人がある作品をどう評価するかは勝手だが、
私個人のその評価は作品の「評価」とは何の関係もないということ。
0486名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 22:53:41ID:Tne0Kii5(音楽家や評論家という専門家は別だろうが)
この「自立性」と、それでも世間の評価は尊重するという「謙虚さ」は
両立しうるもののはず。それがないと、482のような不遜な発言で
恥をさらすことになる。
0487名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 00:09:21ID:mIGPLC68亀レスだけど、ショパンの2曲は旋律の美しさという点では
ピアノ協奏曲史上でも1,2を争うのではないだろうか。
この0:00〜1:30
ttp://jp.youtube.com/watch?v=gilNaeUsPNQ&feature=related
この3:50〜5:00
ttp://jp.youtube.com/watch?v=E2zAHVi0kyg&feature=related
ほど胸に迫る旋律もないのではないか
0489名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 01:13:04ID:fCa/Xr3Hここは良さを語るスレではないし自分の好みを押し付けるスレでもないけど。
一応ショパンの独奏曲は聴くが協奏曲には全く興味がない。
0490名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 01:28:35ID:mIGPLC68押し付け乙
0491名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 01:48:31ID:ZSYGANC6>亀レスだけど、ショパンの2曲は旋律の美しさという点では
>ピアノ協奏曲史上でも1,2を争うのではないだろうか。
残念ですが同意はしかねます。
0492名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 13:52:11ID:J50jY9xXそんなことも分からんとは頭が(ry
>>490
自分は××が好き/嫌いというだけでは押し付けではないだろう
0494名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 20:48:15ID:j+M/1V21言ってることの内容が正しいし、しかもあまり受け売り的じゃないし。どの部分がダメなの?
クラシックと言ってる以上、音楽なんて何でもイイジャン、っていうのとは正反対の姿勢をとってるんだよ。
人間がある程度共通してもつ感情を書き上げたもの、つまりある程度答えがあるってこと。
自然の描写だから答えがあるんだよ。
ただ感情は人によって感じ方が違うし、男女によっても年齢によってもある程度違う。
これが音楽性ってやつだよ。50メートル6秒のやつと10秒かかるやつがいるのと一緒。
長距離が得意な奴と短距離が得意な奴がいるでしょ。
0495名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 20:58:00ID:C2B5Mwr00496名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:08:08ID:mRpWwZQgクラオタでもはじめての曲は何回か聴いて好きになるんだよね?
初めて聞いたときの衝撃とか感動をのぞいて。
0497名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:16:09ID:C2B5Mwr00498名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:18:58ID:j+M/1V21プロだって一生かけて徐々に理解していくのに。
大抵早く分かる曲はすぐ飽きるよ。
0499名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:19:23ID:bAslEZRc「世間の評価は高いけど俺は嫌いな曲&演奏」じゃなくて、「よく分からない
曲&演奏」でしょ。あくまでも優劣が問題で、好き嫌いの話ではないよね。
立派な曲(演奏)であることを認めた上で、俺は嫌いだという意見を表明する
のではなく、そもそも立派かどうかよく分からないと白状する正直者のための
スレのはず。
0500名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:19:56ID:J50jY9xX長続きしないんとちゃうか?
自分はお勉強的聴き方も結構したが、それも「運命」初聴きの衝撃があったればこそ。
0501名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 21:23:13ID:J50jY9xX>>498
分かり方にもいろいろあるってことだよ。
>>499
「よく分からない」がどうして優劣の問題になるんだ?
0502名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 22:24:28ID:bAslEZRc世間の評価が高い=一般に優れているとみなされている ことが理解できない、
ということでしょう。つまり、優れているのかそうでないのか(優劣)がそもそも
問題のはず。
0503名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 08:34:14ID:klOl23Ri優れているのかいないのかを常に正しく評価できる人がどれほどいるのか、
という問題に帰着するね。そもそも誰にその決定の権威を与えるのかを含めて。
あれこれ考えるに、結局は長い時間の間に多くの人たちの意見が集約されたもの、
以上に信頼するに足る基準はないと言えるのではないか、と私は思うんだが。
個々人の知恵も無視はできないが、かといって過大にとらえることもできない
のだから、そうなるんじゃないかな。
0504名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 21:08:43ID:v0zSjg4L自然の摂理に反してるものは絶滅するしかないんだよ。
この自然選択の荒波をくぐり抜けたのがクラシック音楽。
生き残るものの周辺には類似した無数の生物がいた。
彼らが全滅したように、モーツアルトやベートーヴェンに似た音楽は
腐るほど存在していたものと考えられる。
0505名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:00:27ID:IWZcTQ4F東洋では、キリスト教と本質性が同一もしくは近似している墨教や景教は廃れた。
時間淘汰により残っているものが必ずしも自然の摂理に合致しているとはいえないはずだ。
相対的な社会背景等の方が要件だと思う。
っていうか言いたいことは、将来的にはベートーヴェンの音楽は
かなりが消えてしまうような気がする。私は好きなのだけど。
0506名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:49:57ID:v0zSjg4L>かなりが消えてしまうような気がする。
消えません。もし消えることがあるとしたら、人間が感情を失ったとき。
宗教は時代によって変化したり廃れるが、ベートーヴェンの音楽はかわらない。
例え楽器が変わっても、音楽はかわらない。
0507名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:05:16ID:IWZcTQ4Fベートーヴェンについて、ごめんごめん、気を悪くさせたようだね
私の言ってることは根拠ないからね、
ただなんとなくそんな予感がするだけってレベルw
でもさ、ベートーヴェンじゃないといけないわけなのかな?
完成度の点でいえばハイドンやモーツアルト、ブラームス等の方が優良に思うし
ポエティック感なんかでいえばシューマン、シューベルト、リスト、ショパンが当たりだろうし
構成の面白さ見事さという点からすれば、メンデルスゾーンやマーラーその他etcってことで
0508名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:10:01ID:IWZcTQ4Fという偉大な芸術家であることは真実だろうけど、
その音楽を翻して斜めに観れば、中途半端なポジショニングにあるとも思える。
つまりより優良な代替作品が彼の前後に犇いているように思うが。。
0509名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:15:28ID:gHyXQ+qc宮廷時代からフランス革命、その後の反動期、帝国主義時代、民主主義の時代と
世情が次々に変わっても立派に生き延びてきたのだから、人間の普遍性というか
時代が変わっても変わらない人間の真実というか、そういうものを具現している
音楽と言うことは出来るでしょうね。ここまで生き延びてきた音楽は今後世情が
変わってもそうそう簡単には衰退しないと思いますけどね。もちろん、この他の
作曲家の中にだって該当するものはたくさんあると思いますよ。
0510名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:29:10ID:IWZcTQ4F彼等の心の琴線を振るわせることはできるだろうか?
0512名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:44:17ID:IWZcTQ4Fそうですねえ〜ベートーヴェンでね伴奏楽器を小型オルガンにして
クラリネットソナタを弾いてみておくんなさい。
南方人が如何に…
0513名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 00:15:48ID:s1h6zNhX下手すると人種差別。
0514名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 00:19:34ID:Mk9yecG0ベートーヴェンはギタースピリッツがないと面白みがないから、
基本オルガンは×
南方は、チャルメラ系のでないと吹きものはダメ。
南方人は快晴を見飽きていますw
0515名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 00:33:41ID:zDJVtuZ3上手すると人種区別
>>514
私が言いたいのは、ベートーヴェンの音楽にはそれほどの普遍性はないと思っている
たとえばバッハの音楽はエスキモーだろうとアフリカンやブラジリアンだろうと
共鳴しちゃったり踊り出したりでOK!なんですが、ベートーヴェンでは
こうはいかないそうではありませんか。
0516名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 00:49:49ID:ijxLO6tBでも、いっちゃあ何だが、エスキモーなんて、アメリカとカナダの
同化政策と少数民族保護政策でスッカリ欧米人化しているんだよね
当然宗教もほぼ全員が何世代にも渡ってキリスト教化されちゃってるし。
エスキモーの固有の文化なんて、もう残って無いんじゃ無いかな?
コイサンマンだって今は衛星回線使ってネット経由で全米ヒットチャートを
リアルタイムで聞いてる時代だしなw
未開の地なんて今や御伽噺の世界だよな。
0517名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 01:08:41ID:s1h6zNhX0518名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 01:20:50ID:ijxLO6tB低評価は世界的な流れなのかもしれないww
0519名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 01:20:59ID:23y2UR2Zなんじゃないか?
非欧米圏の伝統音楽の専門家は、知識としては西洋音楽を知っているかもしれないが、
自分たちの音楽より上とは思ってないだろう。
>>513が人種差別なんじゃなくて、>>509が下手すると文化帝国主義なんだよ。
0520名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 09:20:09ID:wdU2YUjy0521名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 09:39:40ID:jfBIiRh5ピアコン20番はいいと思うが。(ただしハスキルのみ)
0522名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 09:46:04ID:4TW34xDXこのオバハンの演奏からは音楽を聴く喜びを得られない。
妙に深刻ぶって弾きたがる。
0523名無しの笛の踊り
2008/07/29(火) 18:58:26ID:MHY+UdZaただその後もっとソフィスティケートされた後発作品がどっと出たりすると、「つまんないし。よくあるパターンやん」とか思われちゃったりする
素直に作品と向き合えばそれだけで評価出来るとは限らない…
0524名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 09:55:08ID:uOtkz5EX音楽史は、「作曲家→演奏者→聴衆」のうち、「作曲家→聴衆」の
観点からのみ語られすぎなんじゃないかと思う。
要するに、一般に流布する音楽史は、「演奏者」の存在が小さい。
音楽の生き残りという観点からすると、実は、いちばんでかい
のは演奏者ではないかと。
極端な話、どんなに聴衆に受け入れられずとも、まったく
売れなくても、少数の演奏家だけが連綿と守っていくと
いうことはあり得る。逆に、専門家からみてすっごくいい
曲でも、演奏家がプレイしなきゃ、日の目を見ない。
19世紀にビューローは、ブラ、チャイコ、サンサンス、
ラフ、ラインベルガの5人を高く評価したらしいけど、
21世紀のいま、ブラとチャイコは売れ、サンサンは
まあまあで、ラフとラインベはマイナー扱い。
イニシアチブは、演奏家が握っているように思える。
生き残るかどうかの話に限って、だけど。
0525名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 10:04:21ID:uOtkz5EX存在すら認識されてない作曲家や曲がたくさんあるんだから。
せっかく本スレがあるんだったら、大いにケンカしてほしい。
0526名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 21:46:48ID:DF9cPMKvバルトークとかは聴衆受けせず演奏家受けしてる典型だよね
0527名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 21:48:04ID:DF9cPMKv逆じゃない?
モーツァルトはピアノ協奏曲以外では凄いが
ピアノ協奏曲はイマイチだと思う。
0528名無しの笛の踊り
2008/08/02(土) 22:24:59ID:uppdMdXIピアノ協奏曲はモーツァルトのエッセンス
0529名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 01:21:31ID:pnvNrwK+これほど眠くなる曲も珍しい。
0530名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 01:42:03ID:967vfM9Y0531名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 02:05:33ID:pEcIV/K9後がダレるんだろうな。
だから、ウェーバーなんか第2楽章、第3楽章作ってから、
第1楽章に着手してたり、ドイツ系は何かと工夫したり、
律儀に後半にも見せ場を作ろうと悪戦苦闘するんだが、
スラブ系はその点、なんにも考えずに着手して、飽きるのも
早いんだろ。チャイコフスキーもラフマニノフもそんな感じだ。
0532名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 03:28:50ID:k26a+NBD幻想の3はまぁそういう人もいると思う
ブラ4の終楽章は構造を理解してもまだだれると思うのか?
あんな緊張感か始終みなぎっているのに?
0533名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 13:52:08ID:E/eK9OR+意見はわかるけど、実際問題として演奏家の業績の評価って難しくないか?
ある演奏家がいつ、どの曲を演奏したかの完全なリストが仮にできたとしても、
その中には積極的にやりたかった曲も、惰性的にやっただけのも、嫌々ながら
やった曲もあるはず。
ハンマークラヴィーア・ソナタが19世紀を通じてどう扱われていたか、とか
バッハの無伴奏組曲がカサルスに至って復活する次第とか、興味はあるんだけど。
0534名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 17:13:05ID:pnvNrwK+いうのがあるから、
演奏曲目の決定権も演奏家側にあるのでは
0535名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 19:51:33ID:ewflnVWfヴァント、朝比奈、アーノンクールのブルックナー
内田光子&テイトのモーツァルト ピアノ協奏曲
リストの曲
カラヤン、バーンスタイン、クレーメル、ハーゲン弦楽四重奏団の演奏
0536名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 22:15:32ID:8xvu2DIBではいったい何が素晴らしいと思ってるのか。
ヴァントとアーノンクール、カラヤンとバーンスタインなどはそれぞれ全く対照的。
0537名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 22:56:47ID:R5ANRm5p0538名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 23:18:11ID:t766yJ/v0539名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 23:32:38ID:0SZNvm1Aアーノンクールは奇を衒った表現が・・・最新ブル9
カラヤンは無神経な所が・・・デジタルベト交全集
バーンスタインは粘着過剰な所が・・・VPOマラ5
パールのベートーヴェン ピアノソナタ
ベーム、ヨッフムのブルックナー
ペライア弾き振りのモーツァルト ピアノ協奏曲
テンシュテット、グリュミオー、スメタナ四重奏団の演奏は
概して素晴らしいと思います。
0540名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 00:10:39ID:ZAFgWVNX60年代のカラヤンベト交は繰り返し聴いてたし、全否定では無いですが。
グルダアマデオの悲愴は好きだけど、philipsの平均律はちょっと・・等、世評の良さに
比べてどうも良さが分からないのもあるという事です。
0541名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 00:46:26ID:VCiFD719正直に恥ずかしげもなく言えるスレってのもいいもんだね
0542名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 01:56:01ID:/j1JFnBl十分重い、しかも長い
0543名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 02:07:06ID:bqOFxGXc第一、第二楽章の素材を混ぜて短縮すれば聴き易いのに
0544名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 05:02:30ID:TqyX8D0eアファナシエフのベートーベン ディアベリ変奏曲(解説も糞)
0545名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 05:05:23ID:EPe5k5JPこの曲
0546名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 05:45:30ID:uCdh7kcC0547名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 13:19:37ID:Erew3JY6ほんとうそう思う!
おれもモツアルトわかんない事結構コンプレあんだよね
おれって音楽的に何か重大なものが抜けちゃってるのかなあって、大げさにいうと・・・
魔笛とピアノソナタ8番他数曲しか、わかるの無いの(涙)
ずーと、大人になったらきっとわかるさと思ってたけど、もう充分オ・ト・ナ
0548名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 13:25:54ID:ibnHl/oUそれだけわかりゃとりあえずOKかと。
音楽文筆業で世渡りするならともかく、そうでなけりゃ別に困らないし
コンプ持つ必要ないよ。
0549名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 13:38:53ID:QR5yHxiz王様は裸と言いだせない見栄っ張りが多いだけ
0550名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 13:46:52ID:2YKWh0KV全般的にネアカすぎて好きな曲が少ない。
好きな人から言わせりゃ明るさの中に悲しみがあるというらしいがまだ見つからん。
0551名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 14:05:14ID:IVwhFcpe聴覚だけじゃなくて視覚も動員してみると言うことでオペラなんかどうだろ?
俺的にはモーツァルトで「明るさの中に悲しみ」の筆頭格はコシ2幕の2つの
陥落二重唱なんだが、これらなんかどうだろうね?
0552名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 14:41:15ID:Erew3JY6>>550 >>551さんの「明るさの中の悲しみ」ってのもチロっとは思えるんですが
(ブザンソンのPfソナタ8番では、モッチャン天才じゃんと思います)
しかし、ただの脳天気みたいのが目に付いてしまって・・・トホホな気分になりがちです(おれっていかんなと)
お勧めのコシとか好きなSym25や五重奏K516等改めて聴いて、悲しみ探しをしてみます
0553名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 15:16:26ID:YXBqNlDA0554名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 16:23:20ID:yrr+DMda巨人も同じで、色々なところから仕入れた知識を総動員して、
あーだこーだ、ごちゃごちゃ考えてたら良さが分からない。
逆に知識が邪魔して分けが分からなくなる恐れも大。
0555名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 21:07:22ID:QR5yHxizピアノ・ソナタ第12番第1楽章、第16番第2楽章
0556名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 22:22:28ID:yuTvIt0Kこれが分からなくても、クラシックのほんの一部だから、他のをじっくり極めればいいよ。
バッハとベートーヴェンは重なるところがあるし、マラも古典が入ってるし。
ショパンも特別かけ離れてない。その特異性が分かるといいんだけど、むしろ小学校低学年くらいがわかりやすい。
それでだめだったら爺さんになるまでダメかもしれん。
0557名無しの笛の踊り
2008/08/05(火) 23:37:50ID:nN2Ko2s1ありがとございます。
家のレコード探しましたが12,16は無いようです。
見つかったのはマダム・ラローチャのK311 K330 &K397のでした
どんだけモツアルト避けてたんかオレ・・
で、よろしければ12番16番のこれ聴いとけよの1枚あったら教えて下さい
0559名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 00:02:34ID:zx2L04b10560名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 00:21:28ID:/7b0hwuC0561名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 09:59:34ID:PHEa2dfY557です。ありがとうございます。
悲しみ探しの旅に出てみます。
0562名無しの笛の踊り
2008/08/06(水) 22:02:41ID:6MraTSOBワーグナー指環4部作
0563名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 05:51:56ID:2q7zxVrx評価は高くないと思うから大丈夫
>>562
>モツP協
グールドの24番(ライヴ)をお薦めしてみる。語りかけるようなピアノが深く沈潜していくイメージで、
モツP協の華々しさとは無縁の超名演。
ワーグナーは自分も好きじゃないからわからん。なんか暑苦しくてうるさい。
0565名無しの笛の踊り
2008/08/07(木) 10:09:04ID:/LCUiLgZたしかに演奏家の業績評価は難しい。探せばそれなりに文献はあるんだけど。
有名な演奏家+有名な曲
無名な演奏家+有名な曲
というのはどちらもよくあるんだけど、残念なことに、
有名な演奏家+無名な曲
というのがあんまり無い。このあたりは、いろいろと事情があるんだろう。聴衆ウケしない曲をやってもしょうがないとか、技術を競い合うために同じ曲をとか。そもそも交響曲などの大規模な管弦楽曲は、新たにメンバー全員が練習するのも大変なんだろう。
だんだん話がそれてきてしまったな。
0566名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 14:53:39ID:0QHQ9lwZその曲素晴らしい
0567名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 22:41:13ID:CHNGPu+Iどう聴いても駄作にしか思えねぇ。
初めて買ったCDが味気無しだったのが間違いのもと?
0569名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 23:30:02ID:jWgMsZAfどれを聴いても、あんまりいいとは思えない・・・
0570名無しの笛の踊り
2008/08/08(金) 23:35:27ID:8MphgrfN弦が2回切れた時のリカバリーだけ
0571名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 07:49:28ID:jEQQA/a10572名無しの笛の踊り
2008/08/09(土) 08:38:31ID:VMVrqpQaやっぱ、マラブル・ベートーヴェン・モツなどの傑作は分かりやすくない所もある。
というか、そういう分かりやすくしたものは傑作なことはまずない。
ショパンは一応分かりやすいな。
0573名無しの笛の踊り
2008/08/10(日) 02:39:45ID:GXrz31ZN0574名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 00:01:41ID:mOo/9BMKよくブラ1のオマケで収録されているから、何種類か聴いたけど
ぜんぜんおもしろくない
ブラームスの交響曲は、演奏にもよるけど全部好き
0575名無しの笛の踊り
2008/08/18(月) 00:49:35ID:53uAJMb4結びで主題がトゥッティで復帰してくるとこなんか背中がぞくぞくするお
0576名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 02:11:13ID:H4nN8DxNこんな面白い曲もそうそうないんだが・・・
よほど悪い演奏にしか当たらないのかな
池辺センセの「ブラームスの音符たち」を読むと良いよ
0577名無しの笛の踊り
2008/08/19(火) 07:38:56ID:Zp+HzBEH他の演奏はいいのも多いのに。
上の方に同意見もあるようだが。
0579名無しの笛の踊り
2008/08/21(木) 10:00:57ID:JPVTgJ98あの常人離れした「間」のセンスを味わってくれ。
悲愴DG盤の最終楽章とか。
0580名無しの笛の踊り
2008/08/21(木) 11:54:05ID:MxzCUFKwドヴォは良いとも悪いとも思わない。
嫌いと言う人はあまりいなさそうだけど、熱狂的に好きな人もいなさそうなイメージ。
0581名無しの笛の踊り
2008/08/21(木) 18:59:36ID:gXQr+XHl名盤ですか、そうですか
0582名無しの笛の踊り
2008/08/22(金) 12:01:30ID:PTo+Lo0zナマ演奏聴いたことあるの?
見るだけでも面白い曲だと思うけど。
0583名無しの笛の踊り
2008/08/22(金) 20:50:05ID:f85C9x31傑作だというのでそれなりに一生懸命聴くのですが、すぐに他の事がしたくなります。
手持ちは世評の高いジュリアードとABQです。
0584名無しの笛の踊り
2008/08/22(金) 21:53:55ID:yP7J/PwA0586名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 00:32:17ID:O7nME0Hj他にどんな音楽が好きかで推薦盤も違ってくる。
どんな音楽が好きなの?
0587名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 02:07:40ID:eTCRfcOu0588名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 02:38:20ID:Z9lw8soyへたくそじゃん。
0589名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 10:24:44ID:ZLvPkRw20590名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 21:58:45ID:gxMHEKff「幻想」はガキの頃は4,5楽章ばかり喜んで聴いてたけど
最近は前半だけ聴くことも多い(後半ちと騒がしい)。
昔は第3楽章なんて退屈というか、何やってるのか
さっぱりわからなかったけど。歳とともに変わるよね。
0591名無しの笛の踊り
2008/08/26(火) 13:07:21ID:L3l+OopW0592名無しの笛の踊り
2008/08/26(火) 13:45:41ID:VEfxjBqPそして鼻唄に…。
0593571
2008/08/30(土) 03:56:11ID:tfKU4LIhなるほど。このスレにあったけど、モツのように、あまりに強烈な
ファンも強烈なアンチもいないってなタイプなのか。
たしかに、アンチが存在はファンの存在を証明するところがある
からな。クラシックに限らず。
巨人、北の湖、ジャニーズ、松浦あや、田中角栄・・・
0594名無しの笛の踊り
2008/08/31(日) 22:24:18ID:mOCuNXIQ確かに熱烈なオタやアンチは見たことがない希ガス
同じ傾向はシベリウスにも
少しあると思う
0595名無しの笛の踊り
2008/09/01(月) 14:14:08ID:2sVpR/EZショパンはすばらしいけど、ドビュのよさがわかりません
0596名無しの笛の踊り
2008/09/01(月) 14:32:57ID:xcrpO+inヴァリカンライブを聴き給え
気の抜けたDGとは別人のような演奏だ
0597名無しの笛の踊り
2008/09/01(月) 14:56:37ID:PbBSW6NA地球上から絶滅してほしいな。
0598名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 23:42:35ID:QJC2wwyv0600名無しの笛の踊り
2008/09/20(土) 06:53:12ID:DOaoLlBr0601名無しの笛の踊り
2008/09/22(月) 22:50:45ID:VlRRahoMどこがいいのかサッパリわからん
0602名無しの笛の踊り
2008/09/22(月) 23:26:19ID:fn2zdFaA世間の評価高いか?
0603名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 00:23:47ID:wjbpqRbr私はドヴォルザークは徹底的に嫌いです。臭過ぎます。
聴くのも弾くのもいやです。そういう人って結構いるんじゃないのかなあ。
食わず嫌いって事はないと思います。新世界、アメリカ、チェロ協奏曲、
交響曲8番、ユモレスク、母が教えてくれた歌なんかは何十回位は
聴いてると思います。でもどれもだめです。弦楽セレナードはいい方かな。
0604名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 03:32:24ID:ZKD0HNBUでは寝る前に私が代表して一言を
「死ねチェリヲタ」
0605名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 16:58:02ID:FmElq/tF0606名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 17:57:24ID:UPae75E+ベリオの「シンフォニア」を聞いてから
もう一回聞いてみては?
0607名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 00:15:51ID:Q10o0x8N0608名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 00:28:15ID:UFqLmb7F0609名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 00:28:54ID:UA/qSXX4第一楽章のあとでちゃんと5分以上休憩してますか?
これがないとつまらないかもだ
0610名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 00:33:06ID:/SbT648P0611名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 01:07:37ID:81BZBdyc第一楽章のあとで5カ月ほど休憩している俺は立派なの?
マラ2は生だと聴けるけど、CDだと最後まで聴けない。
ベートーヴェン「コリオラン」序曲が、どこがいいのかさっぱりわからん。
ブラームス「悲劇的序曲」も、さっぱりいいと思わない。
そんなところかな?
0612名無しの笛の踊り
2008/09/25(木) 01:40:30ID:x237fpDg「魔笛」他ジングシュピールのCDで歌手にセリフしゃべらせるヤツ(ほとんどジャン)
クレンペラーとかカラヤン旧は無くて良い
最初はセリフがないと損した感じがしたけど、今は聴いていて勢いがそがれる感じ
私だけかな?
0613名無しの笛の踊り
2008/09/26(金) 15:47:13ID:r7wsoIQSまったく逆の感想
ジングシュピール(歌芝居)の名前の通り
台詞なしだとハイライト盤聞いてるような味気なさ。
ジングシュピールでも特に魔笛はドイツ語の
あのかけ合い抜きだと楽しさが半減してしまう
0614名無しの笛の踊り
2008/09/26(金) 23:56:27ID:OhmuzeX/誰も何も言うことはありませんね。
同調もないし、けなす気も起こらない。
無視、ではなくて本当にどうでもいい存在。
0615名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 00:04:11ID:19oUnLn03番 合奏乱れ多すぎ
7番 金管の音程悪すぎ
8番 トロンボーン、トランペット荒すぎ
0616名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 08:56:31ID:zOsEn2kX>594がドゥヴォには徹底したアンチもあまりいない、って書いてたから
そういう人もいるよ、ってだけのことでしょう。あなたが反応する必要ないのでは?
0617名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 15:02:13ID:cgoNiB28ケルビーニの方がいい
0618名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 04:30:48ID:RmUowzUVhttp://www.auction.co.jp/mem2/search/mem_srch_imgpersonal.asp?PMNUM=257086&PKGID=0&AUCID=yupketcha01
0619名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 19:29:01ID:tsPsS05d0620名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 19:47:59ID:aOsDvt9/チェロ弾きの一部(学生オケ以降ではじめた人というよりも
子供の頃から習ってる人)にとっては、ドヴォは、まるで
ピアニストにとってのショパンのように親しみがわくのでは
ないでしょうかね。協奏曲だけじゃなくて、ロンドや森のしずけさ。
あとチェロ弾きは普通は合奏も沢山やるから、室内楽やオケの名作の数々。
で、ドヴォのチェコ風の癖が苦手な場合は、初期作品をきけば
「意外に普通のロマン派の大先生なんだ」と理解できるはず。
たとえば交響曲なら4番。ドヴォ本人の個性ももちろんもう出てるのだが、
ワーグナー風の緩徐楽章とか、フィナーレの副主題なんて、普通にドイツ風。
弦楽四重奏だと2番とか。こういうロマン派音楽って、19世紀後半に死ぬほど沢山
書かれてるはずなんだけど、たとえばシェーンベルクの初期の弦楽四重奏ニ長調
と比べても、ドヴォの方が内容豊富で勝ってると思う。2楽章の甘美な音楽を
楽しめないとすると、クラヲタとして残念と思う。
0621名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 07:03:15ID:+etEsS96子供時代から習っていたチェロ弾きのなかにはドヴォルザークの
ファンがいるんでしょうね。わかりますよ。
0622名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:04:19ID:KBW3cw4Tワーグナーもヴェルディも大好きなオレだがプッチーニだけは受け付けない。
ていうか大嫌い。
トスカ うるさいだけ
ボエーム お涙頂戴で反吐が出る
蝶々夫人 日本の認識に間違いだらけ。なぜ日本で受け入れられたか不思議
トゥーランドット イナバウアーしか連想させない。
なぜプッチーニがこんなに評価されるのか信じられない。
ヴェルディはあんな傑作揃いなのに・・・
0623名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:38:50ID:8+NztqvSこれ音楽や脚本と全然関係なじゃないかお前wwwwww
0624名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:47:50ID:97JcCz2bワーグナー苦手。
知り合いのドイツ人がワーグナー嫌いだと言ってて「へぇー」と思ったことある。
ごく当たり前の話しだけど。
0625名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:51:49ID:q8pcZNewThe・オペラみたいな。
自分はオペラは全然好きじゃないからなんとも言えないけど、
オペラはドラマだからお涙頂戴になるのは不可避という気もする。
トリスタンだってある意味お涙頂戴だと思うけど…
0626名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:01:40ID:MIhGUiS10627名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:10:11ID:TYJUvgqyそうするから,トスカがうるさく感じてしまうのです。
あれはスカルピアの変態ぶりにときめきながら鑑賞する作品だと思う。
0628名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:23:22ID:iIFU/wohそういうふうに聴き方を固定することはないよ。
違う聴き方をしたらどうかという提案ならいいけど。
俺はボエームは嫌いだけどトスカは大好きだ。
トゥーランドットも好きだな。
蝶々夫人は最初苦痛だったけど、少しずつ面白さを感じるようになってる。
日本認識の間違いが気になるなんて言ってたらキリがないな。
0629名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:37:49ID:PbjwTfxe0631名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:22:15ID:0tESEk7Eヴェルディは力作ぞろいだけど、途中で寝てしまうのが難だ。
0632名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:13:26ID:3KNt8y/Pやっぱ、オレって、クラには向いてねぇか
0633名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:18:25ID:QnskPYqCドンマイ。
そんなの聴かなくてもいくらでもヴァラエティはあるから。
おれはミヨーとかサティとかどこがいいのかわからん。
0634名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:30:32ID:WiQkhKn6それって「私は狭量です」とか「俺様は二元論に囚われてます」とか「僕ちゃんは想像力がありません」という自慢(?)してるのだろうな。
0635名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:36:22ID:5ORN/bQFUNOチンすら認めてるが俺は認めん。
0636名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:48:45ID:m0AloGLN>なぜプッチーニがこんなに評価されるのか信じられない。
>ヴェルディはあんな傑作揃いなのに・・・
このすれ面白い。全く逆な奴がいるんだ。
ベルディーってトスカニーニが得意としていた。
ベトの7番もトスカニーニの名盤がある。
俺の場合、トスカニーニが得意としてやつに苦手なのが多い。
プッチーニは、トーランドットが好き。ボエームでの
カレーラスも素晴らしい。カラヤンのボエームも素晴らしかった。
トスカニーニはこの領域にはこないだろ。w
0637名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:38:41ID:IHalifM8俺も認めてないけど?
タコ好きだし、小澤のプロコは好きなんだがなぁ。
0638名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 01:39:50ID:ld/WVSBX本当はマゼールに作ってもらいたいが。
0639名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 02:00:42ID:LcJkZatvネタで書いてるのかガチで書いてるのかは知らんがトスカニーニは…
そのボエームとトゥーランドットの初演指揮者だw
あとプッチーニなら西部の娘も確かそうだな。関係ないどころかズブズブだw
0640名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 08:06:54ID:ahUetKiS0641名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 11:50:48ID:LLX0xNKp初音から聴くのがつらい。
わからのないのとは違うかも??
0642名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 12:04:56ID:fBqBBcNUなぜかそういうのってあるよな。
俺的には何年も「運命」がそれ。
気がつきましたが、2曲に共通するのは、
非常に単純な和声的進行の弦のユニゾンで開始すること。
0643名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 16:53:32ID:1huTRpYe>>535も書いてるが
個人的には、録音のとき気を抜いたのか指が意図しない遊びをしてるような箇所が随所にあり、構成も上手くいってない曲が多い気がする。
0644名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 18:02:41ID:Rk7aZQmR0645名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 19:46:47ID:y7uLgdsKデリカシーもなければ、探求の深さもない。
実は大して個性もなく、無神経なだけ。
二流の音楽に聞こえる。
男があんな演奏したら顰蹙を買うだけだ。
ショパン、チャイコ、ラヴェル、バッハ、室内楽など聴いたが、
良い演奏は一つもなかった。
0647名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 21:47:42ID:ld/WVSBXエッ?
男だとお思いに?
そいつは大変な誉め言葉だ。
0648名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 22:59:41ID:y7uLgdsK「彼の」は「かれの」じゃなくて「かの」と読んでたけど。
0649名無しの笛の踊り
2008/10/03(金) 04:18:10ID:o/Qi6Jwj知人のピアニストがアルゲリッチのリサイタルに行ったらしいんだが
タッチがとても乱暴で音が汚くて聴くに耐えず、前半で帰ってしまったと言っていた
自分も全然好きじゃない。粗暴で下品だと思う。
リストのソナタを聴いた時は心底がっかりした。構成というものをまるで考えてなさそうな演奏。
なぜあんなに人気があるのだろう。
0650名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 20:33:36ID:+aiZ4cNgそれはそうと、モーツァルトの「グラン・パルティータ」
退屈で最後まで聴きとおせない・・・眠くなる
0652名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 21:59:47ID:3yj3H1mR映画「アマデウス」見るとよさがわかるかも
0653名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 08:09:29ID:niT2WuHD0654名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 09:12:19ID:QzKEHWjGこれお薦め。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2522558
もちろん許のコラムを見る前に買ったんだが、濃厚な美しさにぶったまげた
0655名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 09:51:37ID:niT2WuHDサンクス
0656名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:46:29ID:9sbswMRnアルゲリッチは1980年のワルシャワのチャイコフスキー協奏曲
ライブなど、好き嫌いは別にして圧倒的な迫力と爽快感がある。
かつてレコードで聴いていた時も、荒々しいけど野性的な
魅力があった。強い音だが、汚いという印象はない。
その後、実演はほとんど聴いてないのでわからないけど
最近、周囲でもあまりよくいう人がいない。
天性のテクニックで世に出た演奏家が、そのまま年とって
力まかせの荒さばかり目立つようになる例がままあるが
もともと天才肌で感情に任せて弾く方だったから
堕ち方も常人の想像を超えているのかも
0657名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 02:16:37ID:QeEAi7RVグリーグは好きなんだけどな…
0658名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 11:58:48ID:+mhcU5DN気持ち悪くなる・・・
0659名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 18:18:29ID:9E/Dtqnhドビュッシーの天然さは大好きなんだが。
0660名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 14:41:55ID:zaPW33BF仰っていること良く分ります。
チャイコンを聴いて、彼女独特のエネルギッシュな演奏に惹かれた。
荒々しいけど、汚い、下品(粗野)って云うほどではなかったから
自分の好きなピアニストリスト上位にいつも置いておいた。
でも、最近、彼女をよく言わない人が徐々に増えて来ている気がする・・・。
アクの強い演奏家だから、好みの問題化かと思っていたのだが、もしかして
そうではないのかも知れない。
σ(・・)も最近の公演に行く機会が無く、彼女の現在の演奏を生で聴いては
いないので (と言うか、旅費まで出して音楽祭に行きたくはないし、
その時の都内のリサイタルのチケは争奪戦で脱落だし)
・・・と言うか、もし本当にハズレだったら・・・と思うと怖くて行けない。
ブーニンのように、当時の良き印象が崩れてしまうのではないかと。
0661名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 17:35:23ID:rW3uQBKj「嫌いな曲&演奏」が話題の中心ですね。
スレタイの「世間の評価は高いのによく分からない曲&演奏 」と、
「世間の評価は高いのに(自分は)嫌いな曲&演奏」とは違うと思います。
もっとも「分からないもの」に対して人は本能的に嫌悪感を持つといいますが。
「分からない」→理解できるようアドバイスが欲しい なのか、
「分からない」=「嫌い」→ここに悪口書いてストレス解消 なのか。
「聴いても好きとも嫌いとも感じない、というか関心が持てない曲&演奏家」は、
「分からない」以前の問題だと思うし、・・・どうなんでしょうか。
0662名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 17:40:10ID:Fda3+6o60663名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 17:45:37ID:og4TWkM4これまで通り、普通に書けばいい。
0664名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 17:45:40ID:7kxNNPK50666名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 18:01:47ID:O/7lVnYzそれから何枚か買ってもピンとこない演奏と録音が多かった。
特に展覧会の絵は「何だありゃ?」というレベルだと思う。
0667名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 18:05:59ID:7kxNNPK5確かにうまくいっていない演奏は結構多いと思う。縦がばらけちゃうとかね。
オケも名人揃いでもなさそうだし。
0668名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 00:25:17ID:lW9hMacs意味がわからん
0669名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 00:29:41ID:EFqYn4ZP0670名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 00:42:36ID:otUdu3NA嫌って言うほどじゃあないんだけど、何度聴いてもダルくなる・・・。
今まで聴いたのは、オイストラフ・ハイフェッツ・シェリング・ムター。
いい演奏にめぐり合えていないだけかな?
0671名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 00:49:09ID:iw8+bTIy弦楽四重奏の大フーガ
ベートーベンもフーガも好きなんだが、この2曲は鑑賞不能。
0672名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 00:50:06ID:oA5DPS+nどんな演奏聴いても、いいと思ったことがない。
あれを褒める奴の心がわからない。
0673名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 01:28:42ID:eqWeQXlF> 自分にはわからないってことを
> 正直に恥ずかしげもなく言えるスレってのもいいもんだね
プロの音楽評論家が言っちゃいけないけど2ちゃんねるだからなぁ藁
0675名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 00:46:23ID:KYyC5/neインタビューは含蓄に富んでいるが、演奏は?
0676名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 07:27:19ID:/Xmx5fUzじっくり部分ごとに理解していく。100回ぐらい聞いた所でちゃんと見えてくるよ。
V協奏曲は極端に評判が悪いが、ベートーヴェンの意図は全く違うところにあったんだと思う。
ほとんどがきれいに流麗に弾いてるけど、もっと雑音を入れてガシャガシャ弾くもんじゃないかな。
テンポもかなり速いのが本当の所だと思う。
0677名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 15:19:38ID:UcAMdPSg私が最初に聴いたスターンからして最悪だった。
なんとか集中して聴き通せるのは、私の場合クレーメルの旧盤のみ。
//
実演で聴いた、ハグナー+ナガノはなかなか良かったけどね。
とにかく目の前に弾いてる人がいるってのは大きい。
0678名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 23:18:20ID:8uyisYXlきもいぉ。
含蓄あるインタビューがあるとは知らなんだが
「彼の独特な世界」を褒めまくるレビューにだまされた口である
0679名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 00:44:54ID:dovqvBdxhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1370751
ベトだったらこれに入ってるウーギーのが良かった。
他の演奏もなかなかいいので2枚程度気に入ったのがあれば元取れるよ。
ハンマーはギレリスが好き。ポリーニはまぁ凄いよね。
0680名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 12:50:22ID:7rrajbQ80681名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 16:38:42ID:s/ZdzKrb最悪じゃないけど、これより良いのは腐るほどあるよな。
バラードなんだから鳴きが入ってないのは論外だろ。
一体なぜ評価されてるんだろう。
0682名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 16:43:53ID:6b0jbnG+そうそう、評判がいいと聞いて聴いてみたら、何も感じさせない演奏だった。
丁寧に練ってるところはいいんだけど、面白くない。
0683名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:03:24ID:B78gXads後でピアノ用に書き直しているくらいだから。
ベトのVn曲って、最後のVnソナタNo.10くらいしか、いいな、って思わないのです、私も。
0684名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:08:09ID:B78gXadsたしかに、私もラズモフスキーNo3 くらいのフーガならわかるのですけれども。
あと後期ならば Op131のはじめ、ぐらいですか。
初期のピアノソナタでも手が3本いる楽譜だったりするので、かのときのベト先生の頭ではたくさんの楽器が鳴っていたのでは?
0685名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:09:14ID:fYwmxKs1聴いたことねえけど第1番だったらホロヴィッツの1965カーネギーホール
ライブ以外いらねえよ。曲間違ってたらすんません。
0686名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 08:26:38ID:TIgwHnA6リヒテルを聴くと身も蓋もなくなる
0687名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 09:16:46ID:9/1+ecWIちなみに、レコード芸術誌の評価は良くなかったよ。
いつの間にか、賛辞ばかりになってるのかな?
//
当時演奏評で熱狂的に迎えてたのはstereo誌で(ただし録音評はイマイチ)、
年末(?…2月号あたり)には『レコードアカデミー賞』にノミネートすらされてないのはおかしい!
という文章を書いていたライターさんもいた。
↑で、編集部の人に「それはレコ芸月評の特選盤ではないから…」と突っ込まれてた。
あのCD、普段ショパンを苦手としているリスナーにはオススメですけどね。
ただしDVD化されている演奏(同年/1987の別演奏)は中途半端に感じる。こっちの演奏は嫌い。
0688名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 09:27:21ID:EzaFU0ar最初の3分ぐらいは素晴らしいと思うけど、残りの6分はダラダラとして退屈。
形式はスケルツオらしいんだが、無理に大曲に仕上げている気がしないでもない。
オンディーヌ 絞首台は美しいと思うけれども。
0689名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 10:32:06ID:7cnxZg32とにかくこの録音はどうなの?内容を聴く前にどうしても気になってしょうがない。
みんな平気なんだろうか。
0690名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 22:43:08ID:H2k27Oxm>ライブ以外いらねえよ。
俺がホロビッツ嫌いなのもあるけど、サッパリだった。音楽が途切れ途切れだし、緊張感なし。焦点もはっきりしない。
この人自分勝手にやっちゃうんだよな。ツィマーマンの方が全然ましだった。海外では絶賛なのかなあ。
結局、バラード4曲で評価高いのは誰なの?
0691名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:02:50ID:TIgwHnA60692名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:23:08ID:SrU/jEbxポリーニ?俺はイラネ
0694名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 12:18:20ID:rqnaohDyあれはもはやムソグルスキーの展覧会ではない
0695名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 13:06:16ID:Tini7YPX0696名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 22:27:52ID:Kck+uISfボーイソプラノや妙齢までの女性の歌手の声には癒される
あと、錦織健みたいな声も好きだ
だが一般的に太ったおっさんやおばさんの声が
どうしてもてはやされるのかわからない
あれって美しい声だろうか?
三大テノールとか、声が聞こえた途端に
肉を震わせながら歌うおっさんの姿が目に浮かび
げんなりしてしまう
0697名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 05:44:19ID:DTEx6ZYB「カルメーン、うつくしいカールメーンどこにいるんだーい」何て言う合唱の中から、
ババババーンっとエレナ・オブラスツォア嬢なんかが派手な衣装つけて肩そばだてて出てくるんだもの、慣れるまで佐藤しのぶのお化けかと思ったよ。
でも歌や演技がうまければ気にならなくなる。そんなもんです。
0698名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 08:26:40ID:UX8W+gqsミミ役が太めで、病死するリアリティがなく興ざめした。
「なんで死ぬの?糖尿病か?!」と心の中でつぶやいた。
その時のムゼッタがネトレプコ。
彼女が登場したときが一番華やいだ。
役柄にもよるがオペラはああいう人がやるべきだと思った。
0699名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 09:01:35ID:HydgtHsk0700名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 09:51:38ID:y5eiX41x舞台上は女優さんを立ててオケピットで歌手が歌だけ担当するとか
0701名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 10:10:31ID:EdZ5cMVhイゾルデやトリスタンの歌がいちいち長くて何歌ってんだかわかんなくなるし
歌じゃなくて全体を聞こうとしても不協和音のせいで音楽に聞こえない
有名な主題やコーンウォールに船が着いたところなんかはいいなと思うんだけど
他が…あの作品はどういう風に聞くのが正解なのぜ
0702名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 11:43:39ID:gfMdJyg00703名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 11:46:34ID:EdZ5cMVhどーせメロディ厨ですよ
0705名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 13:02:17ID:oVYjuwu6時間ないわ
0707名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 00:20:45ID:rgRAk/Xp0708名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 17:58:09ID:xCfvtPVZオペラの発声ってそれ自体が非常に特殊な歌い方だからね。
お前みたいなビギナーには違和感があるのは当たり前。
オペラ歌手は生の声で2000人(メトやNHKホールは4000人近く)のホールに声を響かせなければならない。
その上高音域は高く歌う為に「裏声に近い声」を出す必要がある。
そういう声は地声とは全く違う声なのでクラシックに無知な奴は不自然に感じる。
錦織はオペラ歌手としてはヘタクソだから過剰に響かず地声に近い声なわけだよ。
そういうヘタクソな歌手の方がポップス歌手に近い歌い方なので一般人には耳慣れていて「上手く」感じられる。
実際に劇場で聞けば錦織が凄いヘタクソで一流のテノール歌手が素晴らしい声なのが理解できるよ。
0709名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 18:09:44ID:OvDWIega何回、通して聞いたことがあるんだろう。指輪はなおさらだが。
0710名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 16:58:30ID:R/iz3b2Sそれはあかんよー、オペラは歌ってなんぼだからねー。
ほら、舞台でじゃなくて、セットで映画じたてに映したオペラってあるじゃん、正確に何と言うのか忘れたが。あれは、出演と歌は当然オペラ歌手なんだが口パクで撮っとるでしょう、そこがいまいち気になって、あまり好きになれないのよねー。
というわけで、口パクではいやだな、私は。
0711名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 17:01:22ID:/snrJ8/80712名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 17:11:37ID:+eYOI17X0713名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 22:48:14ID:yg/bEk3I0714名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 23:02:11ID:pU0gcsT5世の中、ホールで直に聴く人より、放送やCD通して聴く人が圧倒的に多いんだよ
ホールに聞きにいかなきゃわからないことなら
聞きにいくほど興味ない人にわからないのは当たり前
それをホールで聴くのが好きな人間が、一方的に上から目線でがなり立てても、
うざくて関わりたくない分野扱いされるだけだ
ただでさえ「この容姿でその役?」と引かれるところから入られるんだから
0715名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 05:11:42ID:C2t9GCTu0716名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 17:49:28ID:0iF6zUJc容姿で引いちゃう段階ではいいオペラほどゲンナリするだろうな
0717名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 17:55:58ID:VE4+it340718名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 20:06:26ID:FmlX3CMc0719名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 21:03:34ID:TBLurY3N総合的な美
0720名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 23:37:57ID:iD+qT5MQ感覚が鈍くなるというか,もう平気になった。
どうしてもだめならメガネを外して,ボンヤリ見えるようにする。
この場合,字幕が読めないorz
0721名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 23:50:34ID:0iF6zUJc仮にもオペラだぞ、歌える美人なんて奇跡はそうないでしょう、ふつう。
0722名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 00:25:19ID:K23YKJ9S0723名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 10:18:53ID:wIq6DdKD美人あるいは可愛らしい容姿の歌手
カラス
シュヴァルツコップ
デラ・カーザ
ユリナッチ
ローテンベルガー
ストラータス
モッフォ
ポップ
トロヤノス
マイアー
エフラティ
プティボン
プールナール
けっこういるお
0724名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 10:26:57ID:JIqRQEGlグルベローバとなら今でもやれる。
0725名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 10:48:58ID:JwzHzebX0726名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 18:48:23ID:Ogt52Xb/0727名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 20:48:55ID:K9bI5w2sノーマン、イーグレン、ガスティーンのように容姿は…だけど声で聞かせる系譜もある。
美女も醜女もお構いなしのオペラの懐の広さは異常
でもそろそろスレ違いと思われ…
0728名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 19:56:40ID:2wt9FLb/とハイティンクのを持っているが、両方ともいまいち。前者はこってりした味わいで第3楽章
まではいいのだが、終楽章に入るとなぜかガッカリする。
後者は格調が高いのだが全体に味が薄い感じでいま一つ迫ったこない。
旧ソ連の演奏ならいいかと思ってロジェストヴェンスキーのを買ったら音は割れている
は、金管はミス続出だは、アンサンブルは荒いは…で、なおガッカリ。
カラヤンが録音していればいいのが残ったかなあ…
0730名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 15:49:02ID:a5Ns3XoL虚け者です。
先日ワルシャワの「フィガロ」に行ってまいりました。
まあ、オケの響きだけで場面の色合いを見事に演出してしまうこと。
人物描写までオケで出来てしまうこと。17世紀の空気まで感じれること。
まっことモツアルトは天才だっつうのが良く判りました。
レコードではなくて、ナマの凄さも(オペラだからってのも多分に
あるにしても)再確認できました。オレのバカー!
**ラストに向かい、一人ひとりアリアを歌わせるのはちょっと、商売人
としての一面も感じましたが、時間を見つけて追加公演の「魔笛」も
行きたいっす。
0731名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 15:58:33ID:Glqy879u「否定のストリングス」ってなんすか?
言葉遊びの自己満足なんだろうけど、暇なので問いかけてみるwwwww
どんな罵倒の言葉が返って来るかな?
いかにもな知識披露はみっともないぞと予め言っておこうwwww
0732名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 16:06:40ID:SLOJp1ap0733名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 16:13:58ID:Glqy879u真剣に気になりますか、それとも・・・???
私は生暖かく気になりますwwwww
0734名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 16:18:36ID:ceVotcNL禿ちらかすほど同意いたします。
0735名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 18:13:17ID:SLOJp1ap盤でランキングをつけるなど、まさに愚の骨頂
0737名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 19:11:19ID:ceVotcNL0738名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 00:01:08ID:wTcrMMzi0739名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 11:32:11ID:mIyKbGydムラヴィンのがあればあとは要らないだろう?あとはNヤルヴィとか。
0740名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:04:30ID:q4L6/5N70741名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:09:18ID:Lk1+2D8Lよくわかりませぬ
0743名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:21:36ID:nSDWqXWC震撼する。イエスの永遠性を讃える曲とか聴いてみて。
0744名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:45:23ID:HARFiqNY0746名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 16:08:51ID:Vgsc9KQqたぶん釣り。
>○○のがあればあとは要らないだろう?
これは宇野の真似だね。
タコがムラヴィンだけでいいなんて、すごくウソっぽい。
0747名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 16:33:25ID:Lk1+2D8L0749名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 17:51:14ID:HARFiqNY0750名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 18:10:40ID:Cjeb85Ws0751名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 18:45:21ID:q4L6/5N70752名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 20:20:29ID:SJrtXOM30753名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 20:25:36ID:J87n+agDは、正直、悪口しか聞かないなぁ。
0754名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:17:42ID:cseakExr若々しさとロマンがある。
第2楽章は美しい。
しかし1番は面白くない。
オーケストレーションがもっと下手になった気さえする。
オーケストレーションを誰か直してくれよ。聞きづらいよ。
0755名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:35:30ID:IPPyiEvE0756名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 09:38:25ID:7LuxvM2/ベートーヴェン
0757名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 09:55:10ID:MppkWAn8旋律は綺麗かもしれんが全体で見ると4楽章もあるのに構成が薄い
ショパンは、ノクターン、エチュード、バラード、ポロネーズなど
小品は非常に優れているのに、協奏曲やソナタは酷い。
本人も自覚してるから小品ばかり作曲していたんだろうけどさ。
0758名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 12:37:42ID:R105dBY7ロマン派にソナタ形式が合わないのか、
ベートーヴェン以後のピアノソナタは
演奏が無駄に難しいだけで大したことない。
0759名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 12:54:21ID:IjkLto7Pショパンのピアノ曲のほとんどが、他の編成のアレンジするとしょぼくなる。
それだけピアノ曲として完成されてるんだろう。
0760名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 13:10:53ID:LALyWVgKとくに1・2番は習作みたいで全然面白くない。3番はまあまあ。
だけど珠玉のような小品に比べたら…
0761名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 13:13:36ID:XFwXEodLどうしても、オーケストラの可能性を延ばす方向にはならないと思う。
近代のオーケストレーションとは雰囲気合わないですし。
オーケストレーションも印象派のようにぼかす表現に移る前の、
過渡期に差し掛かる前ですから。
一番P協でオーケストレーションのバランスがいいのが、グリーグ。
ついでシューマン。チャイコ。
少し構成の面で難があるけど、妙な魅力がある。
ラフマニは、更に洗練されてるけど、ちょっと癖があるのに、
そつが無さ過ぎるこっさりみたいな感じw
ラヴェルは別格。
0762名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 13:42:03ID:7LuxvM2/ドビュッシー
ラヴェル
スクリャービン
プロコフィエフ
0764名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 18:07:52ID:fWAnWC4l目の覚めるような演奏ない?
0765名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 18:18:46ID:sdf1epNPバラ3のが人気が低いのも…
0766名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 18:27:39ID:m1B1qD/W「田園」ならホグウッド/エンシェントが比較的目が覚めるよ。
・・・個人的に「未完成」はあんまり目が覚めて欲しくないw
0768名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:14:00ID:Ovi8AgoWもう少し歳を取ると今度は第5楽章が好きになった。
今や第2楽章が好きでしょうがない。俺の永眠は近い…
0769名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:17:32ID:IjkLto7Pメロディだけ追っかけてもいい曲だけどね。
0770名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:28:19ID:CR20Y3XRまさに名曲中の名曲。
ヴァントの来日公演は震えた。
0771名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:39:18ID:ojaKbbzg>ヴァントの来日公演
DVDで観ると、あの終始ごくつつましやかな動きでなされる指揮で
つむがれる音楽に前の席の聴衆がだれもかれも、
ものすごい”何かにとりつかれたような”眼つきで見入りつつ聴いているのが
なんとも印象的です。なんかもう、神技を目前にしているって感じで。。。
確かに名演。
0772名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:44:06ID:IjkLto7P0773名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:57:56ID:NsEele/f0774名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 22:05:55ID:7LuxvM2/彼の作品でこれだけはいただけない。
0775名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 22:41:01ID:LALyWVgKなんとなくボーっと聴いてしまった人は損だね。
0776名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 01:57:55ID:EB8JDz6rシンセサイザーによるボレロもあったっけ
最後にお遊びがあったのを思い出した
0777名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 16:55:52ID:XwHHpWnY作品の斬新な解釈、探求心というより
自分勝手に弾いてるとしか思えない。
0778名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 17:08:26ID:w7z3rcVIグールドはベートーヴェンだけじゃなくてすべての演奏において
「楽譜の音」以外は再構成している。
まあ、したがって自分勝手に弾いていることに間違いはない。
それに価値を感じるか否か、人それぞれだな。
0779名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 17:22:50ID:vT4SIdwMグールドはただ聴いて印象批評するような類の演奏じゃなくて,
音楽史というか演奏史を踏まえた上でのあれだから,と昔,人から窘められた。
楽譜を検討しながら聴けと。だから名演うんぬんとはちょっと違ってくるのかもなあ。
叩かれそうで怖いけど,個人的によくわからないのはテンシュテットのマーラー。
爆演爆演というけど,細部が台無しじゃね?
0780名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 18:42:29ID:Q8d8MICL田園と未完成は意外に大人のための音楽のように思う。
0781名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 19:54:20ID:dle32DEi音濁らないし。リズム感も抜群。
テクニックだけならあんな風に弾ける人はあまりいない。
0782名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 23:04:58ID:XFfkiOs1とクライバーファンも賛否真っ二つの迷演をあげてみる
0783名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 10:39:39ID:C6SobP/T遅すぎたり、テンポが異端中の異端だからな
あれはグールド好きの中でも賛否分かれると思う
0784名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 10:53:01ID:tJjrHEFWさっぱり良さがわからんかった。
0788名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 01:26:40ID:dsV2RPnrハイドンの主題による変奏曲は管弦楽曲だよ。
ひょっとして、ヘンデルの主題による変奏曲のこと?
それとも、ピアノ版があるってこと?
0789名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 01:43:41ID:8aQAMyXy0790名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 17:29:47ID:b4wB/4n6そうそう。細部が雑だしね。
0791名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 20:39:12ID:fV8Whwtvまさにライヴ〜は同意
でも感想はむしろまったく逆
何度でも聴いてる
最終的にやっぱりこれだ、って感じで
0792名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:25:41ID:i0PsDstOあんな民族性も感じられない味気ないポロネーズが何故、評価されるのか分からん。
(決してアンチポリーニではなく、ショパン・エチュードや
ベト・ソナタ、ディアベッリ変奏曲などは認めています。)
0793名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:36:48ID:BwJ+lo9L0794名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:42:53ID:ATGX0/AKポリーニのポロネーズを買った翌日にフランソワのを買いに走ったくち
主にフランソワ、時々ルービンシュタインでポリーニのは全く聴かない
0795名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:50:57ID:sHPqqIP6より正確に言うと、2台のピアノ版ですけどね。
あ、私は787です♪
//
連弾…は一台のピアノを2人並んで弾くイメージが一般的。
2台ピアノに較べて、書き方が限定される。
肘がかち合わないように、とか。2人が同音域を密集して弾くことも無理だし。
2台ピアノならユニゾンもできるし、ペダル操作は独立してるし、
見た目にステレオ効果のある掛け合いなんかも可能。
0796名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 00:03:42ID:RRdfzyJn0797名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 02:21:54ID:sVqByuS1粋がってる小僧か、結局、人生死ぬまで何も分かってないジジイ
0798名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 10:41:36ID:p1QpBts3諦めろって
0800名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 14:33:34ID:zhaIIydQ0801名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 00:03:27ID:R8LEGoc+0802名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 00:09:18ID:L5ywKPry好きなピアニストのやつでもいまいちピンとこんのよねえ。
ギレリスのはちと慎重すぎ、リヒテルのはちと爆演すぎ
で、あんがいバックハウス辺りが(頼む、荒れないでね〜)
無難なの残してたなあ、程度ですわ
0803名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 00:29:57ID:YBJ5r/ns0804名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:01:07ID:R8LEGoc+なんでだろなぁ、この曲。
曲自体が祟られてんのかなぁW
0805名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:54:27ID:G3cdr0l5ちなみに俺はバッハの管弦楽組曲第1・4番がつまらなくて困っている。2・3番に
較べて特色に乏しい気がする。リヒター盤しか持ってないのがいけないのかな?
0806名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 22:53:22ID:nKFTcBeI自分は管弦楽組曲の中では第1番が好きですよ。
序曲の祝典的な響きをもつ高音と
全てを包み込むような低音の対照に
どうしようもなく魅了されています。
リヒター盤いいと思うけどなー
クレンペラー盤とかもお薦めです
0807344
2008/12/03(水) 01:40:15ID:pGQ1soX8確かに内容が濃くてピアニストに取っては病みつきになる様な魔力を秘めている曲なのかもしれんがそこには聴衆の存在がなく思える。
完全にシューベルト自身の為の音楽でしかなく、いわばソナタという形を取った遺書にしか見えない。
しかも性格がモロに出ているのか、いろんな事を詰め込みすぎている上にテンションの高低が激しくて聴いてて疲れる。
奴の作品では、量産されたドイツ舞曲やエコセーズの方が俺にとっては名曲。
純粋に素朴な音楽の楽しさ・美しさをを弾いても聴いても楽しめる。
>>801-802
今年出たシフのハンマークラヴィーアがいいですよ。俺には飽きないし疲れない演奏だった。
しかしあの曲を飽きさせずに聴かせるのはピアニストに取って相当しんどいだろうなぁ。
0808807
2008/12/03(水) 01:41:29ID:pGQ1soX8失礼しました。
0809名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 03:52:08ID:mhp/5A/fヴァイオリン協奏曲とかなんであんなに取り上げられてんの
ヴューたんのほうが数倍かっこいいのに
0810名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 12:51:26ID:KP1HclYp管弦楽のハイドンバリエーションは、実演を聴かないと。
微に入り細を穿った管弦楽法は、楽器の音がよく聴きわけられるホールで、
演者の指遣いまで見える場所に座って聴くと眼が覚めるかもね。
もちろんスコアは頭に入れていけよ。
福岡で沼尻竜典が振った日フィルのハイバリは、これがこのオケかと
耳を疑うほど素晴らしい演奏だった。
そういや吉田秀和も「主題と変奏」のなかでこの曲の楽しみ方を書いてたな。
0811名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 13:09:24ID:8C+yjyuHVn協は 弾くと楽しいのですよ
0812名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 13:20:19ID:LizprsZK0813名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 13:20:41ID:p/rM/uabてかオイラ元々古楽器あまり好きではないのかも。
0814名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 13:46:05ID:4heM7Pb5ああいう演奏は殆どされなくなっているから
時代遅れといえば時代遅れ。
その事自体は間違いじゃないと思う。
演奏が良いか悪いかは別だけどね。
0815名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 23:58:25ID:DpnLT1kJ0817名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 17:43:36ID:djTl7z+Wそれよりも、案外グールドの異端な解釈を聴いてみるというのもいいかも。
それでもダメなら仕方ない。
0818名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 18:11:15ID:O+DTd6KO0819名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 18:49:16ID:+pCOTtfk0820名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:52:54ID:ZYzqJIMZあんなドロドロした演奏をありがたがる輩とは一生友達にはなれんと思うなあ。
0821名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:58:46ID:s8OrEu6+0822名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:02:36ID:v8C2cZBXひゅ〜どろどろ…ってのは
0823名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:39:05ID:6lT4+mlQポリーニの19・20・21番を買ったんだけど、うーん…いまいちだった。
0824名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:40:23ID:v8C2cZBX0825名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 00:03:24ID:GrcSj4QW0826名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 00:06:55ID:eyl8sL7Vレーゼルの二枚組良かったよ。
0828名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 05:39:55ID:2OSVKwzr雰囲気がいい。音も良い。もっと評価されていい。
0829名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 07:30:03ID:K0oR4YSg0830名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 07:50:27ID:N+z+vbhhって、脱線してきたのでスレタイに戻る。
自分にはドボの弦楽四重曲12番「アメリカ」がとても名曲とは思えないのです。
0831名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 08:20:21ID:O9a4Lo9V誰か素晴らしさをおせーて!
0832名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 09:04:51ID:0WGg8Ritポリーニ
カラヤン
0833名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 09:25:13ID:wkGi7V/gランパルの演奏でわかんなければ終りかなあ。
0834名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 11:21:33ID:JmKSpY+R器用で頭の回転が早いだけの、芸術性を一切〜感じさせない演奏
0835名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 12:55:42ID:8pHVhpsrどれもいまいち。どこがいいのだろう。この人。
0837名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 15:58:46ID:h6si1X3Aそれに飽き足らずだんだんおかしなことをし出した。
近年になればなるほどおかしくなり、ついにはピアノを止めると宣言した。
90年台前半はまともな演奏が多い。
ちなみにプレトニョフは風雲たけし城が好きだったらしい。
0838名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:48:52ID:osOjP68wあとスクリアビン。
0839名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:46:43ID:RMGQiUgj0840名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 03:12:52ID:bafC7gpd0841名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 03:21:43ID:S+Aha5Zu皆、心地よい眠りに誘ってくれるのがいいところなんですよ。
マーラーなんて途中で急に音がでかくなってもそれでも起きないほどの深い眠りに
誘ってくれます。
0842名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 15:44:04ID:z74jmx+k第4楽章を繰り返し聴く
あのテンポに慣れて他の指揮者(チェリは知らん)の演奏が軽く感じられるようになったら
洗脳完了
0843名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 16:00:55ID:ds0prqeP0844名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 16:35:21ID:ZAarVhSMんー、何と言っていいか...
まず君自身がもう少し賢くものを考えられるようになってから聴いてみると、
なにか聴き方、理解の仕方がわかってくるかもしれないね。
0845名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 16:40:31ID:4PZVLWre0846名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 18:49:53ID:gp3e5pPz0847名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 20:46:55ID:OUO6hId10848名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 22:19:09ID:ZAarVhSMここは愚か者の集うインターネットですか?
0849名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 01:14:30ID:aZ1zMiAA長く苦しい20年だった。今世紀になってから、やっとサロン・ミュージックっぽくない演奏にめぐりあえた
0850名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 01:28:43ID:NIHnu3iu0851名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 11:29:08ID:45K65dXT0852名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 12:02:59ID:CSTM4p/B0854名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 14:52:00ID:DPL7D6wG0855名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 14:54:23ID:cTOXeOx+0856名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 14:56:44ID:J4T7kyK60858名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 16:52:26ID:k0q6PrHy「ピアノの貴公子」、「バラードはブーニンを越えてる」と讃えられていたけど
バラードはコーダを弾けてないじゃん・・・何がいいの???
0860名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 19:02:01ID:ZOR7a406アバドCSO「幻想」
0861名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 23:18:07ID:sNYs0ebl禿同。
あれを名盤というやつの気が知れない。
「これこそアバド」という駄演だ。
0862名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:06:52ID:ZOR7a406新たに挙げる
ブーレーズのマーラー全般
0863名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:10:17ID:dUfn4UYq「聴くよりも演奏する方がはるかに楽しいかも?」なんて思うのは俺だけかな(俺はTrb吹きだから縁が無いが)?
0864名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:27:35ID:NiuIGX9Mいや、だがブーレーズのマーラーは不思議と耳に痛くない
以前シノーポリが登場した時のような拒否反応が、高齢ファンに余り起こらない
それでいて
「最先端のマーラーをオレは解るんだ!」
というプラシーボ効果的満足感があるんだろう
0866名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:47:34ID:jH7a6M2N自分の楽器があんまり出てこないからじゃねえの?
ハイドンとかも好きじゃないだろ?
0868名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 10:19:32ID:uSllrvLt悪しき習慣だよね。
ブーレーズのマーラーに同感。
マーラーならアバドのほうがよっぽどマシ。
0869名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 11:04:28ID:2LF1vugL0870名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 11:12:24ID:Gy6Wzokq一度も聞いたことが無かったのに、曲名がわかってしまうところ。
(ロシアっぽくて、ブラバンぽくて、ダサいけど新しい)
0871名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 16:15:21ID:8Cto2Z9qそんなこと書いてるのはエイベックスと縁の深い雑誌だけだろ
0872名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 01:56:16ID:+IOde5jn0873名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 17:22:25ID:Y9V3Wpu9優れた作曲家である事は認めるが
バッハ、ベートーヴェンと3大Bと言われ、
肩を並べるほどではないかと・・・
0874名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 17:41:48ID:ZDWKDXn1言いたいことは、良くわかる
逆にブラームス好きから言わせて貰うと
「三大Bに入れて、祭り上げたあげくに、落とさないでくれよん。」って感じで
3つ目のBは、いつでもブルックナーに持っていって欲しい
でもクラヲタ以外には認めて貰えないだろうね
0875名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 18:26:53ID:NJkQK/iY0877名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 22:50:01ID:ybWQ16di0878名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 22:59:18ID:3w/YMx1T音楽の父だってことはわかるんだけど
そして、グールドのよさもわからない
最近、好きだと思った曲がジャンル関係なくブラームスばかりだった
地味だと思って聴かないできたのに・・・
0880名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 00:52:08ID:23f4Hu7oただ大がかりで派手っていうだけで、何ら価値を見出せない。
評判の良かったインバル&都響も聴きに行ったが、
どこで感動したらいいのかさっぱりわからんかった。
マーラーの他の交響曲とは別物のエンタメ作品と思っていいの?
0882名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 05:48:16ID:4UCsEgwE>>879に同意。
付け加えると、聴きやすさだけで言ったらライブ盤に軍配が上がる。
スタジオ盤はあまりに真剣すぎるというか…このへんは無伴奏チェロにおける
フルニエのDG盤とACCORD盤の関係と同じ。
あと、音量上げすぎると2番のプレリュードで泣く>リヒテルスタジオ盤
0883名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 12:31:09ID:4FUJf7NXクレスハイムのように好きか嫌いかにはっきり分かれるやつでは、もし合わないと
バッハとリヒテルをいっぺんに嫌いになってしまいかねないですからね〜
あ、リヒテル好きな方でしたか。じゃあ大丈夫かしら。
0884名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 08:04:50ID:zamASS02第30・31・32番はがっかりしましていまだに理解できません。
全体にゆっくりの楽章は深みがあってうっとり聞けるのですが、例えば32番の第一楽章は
枯れていて、かつての彼の面影が伺えません。すでに76歳だから仕方がないのでしょうね。
0885名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 09:28:47ID:rMHPtMzC0886名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 14:45:45ID:aN1yfLSi全然違うよ
0888名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 16:51:52ID:roDYuvZf0890名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 02:54:14ID:9eWaSvVLなんでフランスものだと悉くフランソワを薦めるのか
0891名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 08:29:47ID:e1lZWQRI若い時のを(ry
癖が強すぎるってのはあるだろうね。楽譜どおり弾かないのは日常茶飯事だし、
メカニカル的にも怪しい部分がある。俺ならファーストチョイスとして
人には薦めない。ただし中毒性は高い。
俺もかつてショパンBOXを買ってきて、エチュードとスケルツォを
聴いたときの落胆が忘れられない。
で、プレリュードでハマった。それからほぼすべての演奏を集めた。
0892名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 17:02:19ID:3X1XFoOaそれを指摘されても「自分のバージョンのほうがきれいだ」と返したそうだし
メロディーラインを優先するために作曲者の指示を無視することもあったそうだし
フランソワの音楽は他の人の演奏と比較するものではなく
そのまま受け入れることで楽しめると思う
0893名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 18:47:40ID:zMbmhLbH0894名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 22:20:22ID:95KRbNKl1300円で買えるベートーヴェンのソナタ集を聴いてみて。
きっとあれなしでは眠れなくなる体質になること請け合い!!
0895名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 02:58:39ID:GVkW7IFn0896名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 03:02:12ID:4OXPA9Xl理由、安かったから
だから今でも好きだ
0897名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 12:50:16ID:1R1cH/J1リヒテルは晩年、裏青などの未公認録音が流通することに悩まされて、
『そうだ、全録音を出してしまえば、裏青の価値が無くなる』
と開き直って、どんなコンディションの演奏でも市場に出すようになったそうだ。
有名な話だし、そのうち出るかとも思っていたが・・・
0898名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 09:09:12ID:/1kATRbJ>>884氏の晩年録音がどこのCDかわかりませんが、晩年録音を大量に出しているフィリップスをふと連想したもんで…
0899名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 23:29:44ID:alwlZhyY正直・・平坦な気がしてならず・・・。
私の耳が勉強不足なのだろうか。。
ショパン、モーツアルト、ベー、リスト、シューベルト、ラフマニノフ、
チャイコは、涙したことがある。
0900名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 23:55:21ID:9aMrOnj9木星ジュピター
わが祖国
オアシス
0901名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 23:57:27ID:26ztKz0t0902名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 00:05:38ID:W001CHe1ドイツ人のいう音楽の3大天才とはベートーヴェン、ヴァーグナー、フルトヴェングラー
らしいぞ(w。
0903名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 00:15:51ID:ydWmLS550904名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 07:15:58ID:W001CHe1「夫にとってヴァーグナーは人間だったがベートーヴェンは神だった」
0905名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 16:40:42ID:AOonjY3Bさすが古便、嫉妬深すぎ、ちやほやされないと気が済まなかっただけある
0906名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 17:01:26ID:40zuJykOサンソン・フランソワのベトソナなんてあるんだ。初めて知った。
0907896
2008/12/26(金) 21:28:15ID:ber8yepY何度も再発されてます、ベストレコードなどと言うつもりは毛頭ないが
面白いから、聴いてみな
今だとこれかな?
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3-%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%82%BF%E7%AC%AC8%E7%95%AA-%E7%AC%AC14%E7%95%AA-%E7%AC%AC23%E7%95%AA/dp/B000GALFMQ
0908名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 22:50:20ID:LpYlK8tZ・ドヴォルザーク先生
・チャイコフスキー先生
・ラフマニノフ先生
0909名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 23:03:41ID:iTyO7bGIこー貼るとコンパクトで便利だぞ
http://www.amazon.co.jp/dp/B000GALFMQ
0910名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 23:16:14ID:ber8yepYいやーお恥ずかしい
気持ちにPCの知識が追いつきませんで・・・
この前なんか「URLが長すぎて貼れません。」と出ちまった
>>907でした、どうも
0911名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 20:40:27ID:afmCPLa40912名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 21:41:19ID:W+tfUc2f0913名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 15:27:24ID:CvaZYdawYoshiki以上の超ナルシストが自分がカッコよく見える為だけに書いたピアノソロ
だと思えば納得できる
0914名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 17:33:09ID:B0htLL2F0915名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 20:02:40ID:jnhXcztU自分の場合、それこそがピ協1を嫌う理由なのだが…
0916名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 20:58:46ID:CZ7Wx9zF0917名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 22:18:30ID:3YPQpm7A0918名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 10:32:59ID:PyMqDRZWとかの演奏ががこのスレにはぴったりのような。
0919名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 10:38:23ID:41hRAr6F0920名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 12:36:53ID:k4etQ1+20922名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 23:11:50ID:Y6ZPM5Bg0923名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 11:11:41ID:wqsFfR+kそれはあなたには幸いなことに、シューマン脳がないだけです。
別段困ることはありません。 取引先にシューマン脳の変人がいなければ。
0924名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 18:03:14ID:ksIUnOrX0925名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 18:21:40ID:8pnY1OeO優良演奏家が安く聴けるだから、そんな事を言うもんでは無い。
0927名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 18:09:26ID:CHd6LXOA0928名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 18:48:05ID:YntWlb6M0929名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 19:13:45ID:JlTaHmpA0930名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 15:19:48ID:63SAEx9S0931名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 16:10:14ID:lrNDXBeo0932名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 16:11:09ID:iTj2nP1G0934名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 18:44:03ID:Y0b8wfXZ0935名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 21:59:17ID:e70/+9+R以降ってことはベートーヴェンも含むということかね?
0936名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 22:11:50ID:vydFP8vt0937名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 17:43:21ID:4cJmnlnLピアノ、ヴァイオリンの作曲は平凡だからなあ
0938名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 19:35:40ID:glDdEPnH0939名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 19:44:16ID:4ieUo1490940名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 21:41:34ID:tJdMAnvh0941名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 11:03:17ID:OzXDh6E5Vnソナタは春くらいしか知らんのだろう
0942名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 11:06:34ID:ye9hzNEh平凡な駄作ではなかろう?
0943名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 14:42:04ID:iQe26UCg逆ジャマイカ
もっとも、第九交響曲だけは例外だが。
0944名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 15:21:25ID:KXAioOvAとってつけたような変拍子とJazz風味は滑稽。
0945名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 21:29:59ID:sQtAPAYOすいません。
月光が好きで熱情がうるさく感じて好きでない私を許して下さい。
R・ゼルキンとギレリスでしか聞いてないからいけないのかもしれませんが。
0946名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 21:56:38ID:bf9D3pgdベトソナは見劣りするかもしれない。
0947名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 22:01:01ID:OzXDh6E5ついでに1番から通しで聴かないと気が済まないのは私だけだろうか。
0948名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 22:51:13ID:S8Atrf2Eオーケストレーションも安っちいし。1楽章まではまだ耐えられるが全曲通しはまず無理。
0949名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 23:18:42ID:9m1KtGOL楽譜ときちんとした解説書(宇野珍とかは読んでも無駄)を読んで聞いてみたら?
0950名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 23:37:42ID:C8/NN+16モツの十八番の協奏曲(とオペラ)が×。
個人的に唯一好きなのはP協4番くらい。
実際Vn協は冗長って声がかなりあるし、
皇帝なんかもすぐ飽きる。
0951名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 23:50:08ID:iQe26UCg0952名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 23:54:16ID:ekALOz6X7、8は好き
0953名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 00:05:19ID:1XoP9HG3途中で飽きて聴いてられない。
0954名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 00:33:30ID:1fUBkOMe0955名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 05:08:19ID:IrmQYo4rなぜアラウで聴かないのかね?
0956名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 23:55:56ID:PskbqEaO両者のピアノ協奏曲は大好きなのに
バイオリン協奏曲はオラの頭じゃ無理だ。
0957名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 22:31:11ID:kxbtcuIK0958名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 23:16:03ID:BTopDhSM0959名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 00:18:16ID:AZRD5Cw1ベートーヴェンやブラームスって最初は新進気鋭のピアニストってことで売り出したわけだし。
だから彼らのヴァイオリン協奏曲って、う〜ん、てな曲になると思う。
ブラームスはヨアヒムに助言求めたようだけど、何回聴いても
なんとなく「ソロ・ヴァイオリンのオブリガート付き交響曲」って感じだよ。
唯一の例外がシベリウスかも。シベはヴァイオリニストとしてやっていきたいと思っていたのじゃなかったっけ?
ちなみにそんな考えを吹っ飛ばしてくれたのがロシア系(ソ連系)ヴァイオリニスト。
特にハイフェッツとミルシテイン。ハイテクニックで聞かしてくれるから爽快感が最高!
ただし、彼らの独演会につきあわされた感が拭えないが。
つまりベートーヴェン作曲のVn協奏曲を聴くじゃなく、
ハイフェッツ作曲の、若しくはミルシテイン作曲のベートーヴェン風Vn協奏曲を聴くって感じ。
分かりにくかったらスマン。
0960名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 09:15:08ID:YyZhHeIE言いたいことの結論不明
>>殆どの作曲家ってピアニストは多いけどヴァイオリニストって少なくない?
と提起して
>>ハイフェッツ作曲の、若しくはミルシテイン作曲のベートーヴェン風Vn協奏曲を聴くって感じ。
という結論が・・・。
ヴァイオリニスト作曲家はパガニーニ聴けばもういいや。
他いい作曲家いる?
0961名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 10:25:26ID:mKUZYBAD慈愛に満ちた平和な音楽・・・
癒される・・・
0962名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 18:35:10ID:r4qSkjeb> 特にハイフェッツとミルシテイン。
連中の作曲はあくまでもヴァイオリニストとしての余興程度のもんでそ
0963名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 00:22:30ID:g9bbhgdK春の祭典
0964名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 11:16:37ID:cv8cTh63全部同じに聞こえる
0965名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 22:21:46ID:nf78CVu8抹香臭い。役場のオッサンに説教されているような感じ。
内田光子
地縛霊が弾いているみたいでイヤ。
0966名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 12:23:33ID:Hk8KQ8Uc0967名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 12:34:04ID:H3K+L1E2ピノックやガーディナーの演奏を聴いてもバッハにアレルギーが出るなら、
ジャック・ルーシェのジャズ・バッハでも聞いてみたらどうだろう?
0968名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 12:40:30ID:WQBF8reH第2楽章は美しいメロディーで有名だけど、私にはあまり・・・
0969名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 19:44:07ID:A9z5G9cTこの人が演奏すると曲が味気なくつまらなく聴こえる
0970名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 21:49:12ID:Go2/e5DZ0971名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 07:38:12ID:aiq8ZwS90972名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 08:49:01ID:eywXBHbvhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1220748036/
0973名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 09:38:39ID:bpBS3XUX誰だい?それ
0975名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:14:51ID:ohyYV8c10976名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:53:10ID:OFTU5QZkなんかわろた
アルフレッド・コルトーはやっぱり下手なんじゃないかと思う
よくこんなミスタッチだらけの録音を許したなと思う
音楽性もなんか全然ぴんとこない
0977名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 04:04:26ID:GbhxenzJただ乱暴にひいただけじゃん
音色も汚い
シェリングを見習ってください
0978名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 08:28:43ID:APT8F4ml0979名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 09:27:08ID:2n+4DKFd0980名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 12:25:11ID:5F1Na3i9ただ、テンポが早すぎて多少そっけない印象を与えてしまう。
0981名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 14:12:53ID:icE2jxGhメカの衰えた後期録音だけを聴いてそんな事を言われてもな…
現代のピアニストだって、ぶっつけで編集なしの一発録音をしろと言われれば
ミスタッチだらけだろう。身体機能的にまだ上り坂の若手を除いて。
0982名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 17:08:47ID:APT8F4ml展覧会なんか、リヒテルに慣れると冒頭ミスがないやつが物足らんようになるぞ。
0983名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 21:47:50ID:OFTU5QZkコルトーのオススメ教えてくださいな
0984名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 23:28:49ID:OFTU5QZk「録音済み」ということを忘れて初めてコンサート・ホールで聴いているように意識を変えて集中してみた
すると、今まで脈絡がぴんと来なかったおフランスな崩し方が、ドラマチックだったり新鮮に聞こえる気がしてきた
いいかも
下手だと思ったのはショパン前奏曲24。本当ミスタッチだらけ。
ただし24曲通しで聴けば、作品の捉え方にスケールの大きさがあるのは感じていたんだけど
まあゆっくり聴いてみるよ
0985名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 00:06:37ID:eq19iDD8ソフィア
0986名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 01:51:15ID:woPr+RRRブリテン、ベルクはヴァイオリン協奏曲を聴いてほしい。
前者はヘンデル、後者はスターンで。
>>896
ギレリスが受け付けなかったのでフランソワで開眼するかもしれない。
0987名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:34:22ID:KxvbEN/6ショパンの前奏曲
0988名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:35:58ID:KxvbEN/60989名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:51:50ID:GHbt6f6Lスタジオ盤が何度聴き比べても好きだな。聴き込み方が甘いのかな。
0990名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 10:04:59ID:wwOELoi8勿論スタジオ盤もいいよね。
しかし実は1952年モスクワライブもいいんだわこれが!
結論:リヒテルの展覧会はどれもいい。
0991名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 14:07:37ID:vshKY5Ow0992名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 20:19:02ID:ciwwEKKwすでにクレンペラーで開眼している人に言うのは野暮だけど、
マタイはカラヤンがいいと思う。
それとタルコフスキーの映画に使われたゲーネンヴァインもいいと思う。
ヨハネはシェルヘンが抜群にいい。
0993名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 10:11:57ID:BaREuIunこれに次ぐのがコープマンかな。
あとは特に聴く価値はないと思う。
0994名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 12:04:24ID:KlWSrgQV0996名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:19:32ID:P95hK1OI0998ebiguratant = uzanneo
2009/02/11(水) 03:26:18ID:TqI2wjnT[00:09:05]入室:shoaositesi
[00:09:22]退室:shoaositesi
[00:53:41]入室:fainal_fantasy_5
[00:53:48]退室:fainal_fantasy_5
[01:17:33]入室:tadashi_819
[01:17:40]入室:tadashi_819
[01:19:00]退室:tadashi_819
[01:30:46]入室:tellme_cross
[01:31:29]退室:tellme_cross
[02:36:00]入室:ebiguratant
[02:39:37]入室:usa_ohanabatake
[02:39:42]退室:usa_ohanabatake
[02:47:02]退室:ebiguratant
[03:05:12]入室:riccardostracciari
[03:05:29]退室:riccardostracciari
[03:07:33]入室:gindaichikosuke
[03:07:48] gindaichikosuke: 誰かいますか?
[03:08:26]退室:gindaichikosuke
0999名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 09:40:39ID:ccujoFXu1000名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 09:41:34ID:ccujoFXu世間の評価は高いのによく分からない曲&演奏3
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1234312703/
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。