>>91

>20番の第4楽章とDie Taubenpost(白鳥の歌、14曲目)はちょっと似てる。
>作曲が同時期なんだろう。穏やかな光に、時折フッと翳が差すのがいい。

D595第四楽章の主題は、20歳のときに作曲したPソナタ第4番D537(1817年)から流用されている。
だからその分析はちょっと無理がある。