マニア度が低い一般的な交響曲で誰が聞いてもかなりの満足が得られる名盤

◆ベートーヴェン:交響曲第5番・・・C.クライバー/ウィーンフィル
◆ベートーヴェン:交響曲第6番・・・ワルター/コロンビア響
◆ベートーヴェン:交響曲第7番・・・C.クライバー/ウィーンフィル
◆ブラームス:交響曲第2番・・・モントゥー/ロンドン響
◆ドヴォルザーク:交響曲第8番・・・セル/クリーブランド管(1970)
◆ドヴォルザーク:交響曲第9番・・・ケルテス/ウィーンフィル
◆チャイコフスキー:交響曲第4〜6番・・・ムラヴィンスキー/レニングラードpo
◆チャイコフスキー:交響曲第6番・・・フリッチャイ/ベルリン放送交響楽団

第九とかブラームス1番などは万人に通じるような性質の録音が思い浮かばない。