【和声法】クラシックの音楽理論2【対位法】
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0563名無しの笛の踊り
2007/11/21(水) 20:04:38ID:CPPD8B/PW X ♭Y ♭Z T
のような 進行のとき 構成音から
水平方向に いろんな 音階がとれますよね
各5度の列 c d ♭e f g と マイナーな音階
各3度の列 a b c d e メジャーな音階
♭Y ♭Z のような 借用和音がはいると
こういう現象が起きておもしろいのですが。
なにか クラシックの世界では
このような異なる種類の音階の重なりなど 名前ついてるんでしょうか。
やっぱ ポリモードでいいんでしょうか。
また 和音進行は先に考えずに 異なる音階の重なりで
作曲するというのも 対位法の一種なんでしょうか
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