質問、
W X ♭Y ♭Z T
のような 進行のとき  構成音から
水平方向に いろんな 音階がとれますよね
各5度の列   c d ♭e  f  g  と マイナーな音階  
各3度の列   a b c d  e  メジャーな音階
♭Y ♭Z のような 借用和音がはいると
こういう現象が起きておもしろいのですが。
なにか クラシックの世界では 
このような異なる種類の音階の重なりなど 名前ついてるんでしょうか。
やっぱ ポリモードでいいんでしょうか。
また 和音進行は先に考えずに 異なる音階の重なりで
作曲するというのも 対位法の一種なんでしょうか