慈燕さん、レスどうもです。
つまり、終止形で終止しないという方法論自体はあったが、
ワーグナーの場合はそれまでとは別の感受性の表れであったということでしょうか。
無茶ぶりだと思いますが、
ベートーベンの交響曲とどう違うかという観点でどなたか論じていただけないでしょうか?