>>178
何度もありがとうございます。
P29(二分音符対旋律)だけでなくP60(四分音符対旋律)、
P79(移勢対旋律)の譜例の定旋律(上声)が、
どれも、ミ(V6)→レ(X)→ド(T)となっているので、
そのあたりが関係しているのかなと思いました。
しかし和声的に説明してるだけなのかもしれません。

対位法を和声と関連づけるのに賛否両論あるようですが、
音楽学校(パリコンセルヴァトワール等)では、
どのようにとらえているのでしょうか。