・N30なら大丈夫だろうと思っていたら下関方クハは同じような色の糞タイプだった
・幡生のホーム横の工場で西日本最後のデカ目湘南色113系が解体されていた
・改札機がガガガガッと言ったので切符を見てみると自動改札機ではなく自動入鋏機だった
・デカ目のクハが幡生に入場し、出場したらチクビームになっていた
・車で下関駅に突っ込んで暴れた、というか今度は放火で全焼
・前面幕が活用されず、103も「117も」全車白幕にされた
・在来線から新幹線までの10mの間にマツダの新車が展示されていた。
・気動車の送り込みも客扱いすれば効率的だろうと思ったら、ステップの段差で乗客が転倒した
・利用客の1/3が隙間風経験者。しかも転換クロスの下に空間があるという構造から「N30ほど危ない」
・「下関〜岡山の長距離運用がボロな訳がない」といって出て行った旅行者が5分後G編成に揺られていた
・「115-550の豪華内装は快適だろう」とwktkして出て行った鉄が少ない座席にありつけず立っていた
・最近流行っている素材は「アスファルトのようなもの」 実家の前に踏切を作れるから
・新山口駅から発着する列車はホームで撮影できる確率が150%。一度引き上げてきてまた入線する確率が50%の意味
・広島駅におけるJR車両の発着は1日平均4回、うち4回が芸備線のキハ120。
・「115-550の車端部はトイレだろう」と急いで飛び乗った客が最終電車のためもれそうなのに1時間監禁された
・ボロ先頭車は大抵ガムテープか養生テープが貫通扉の隙間に張ってある
・更新車の顔の色がキタので30Nキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!と思ったらハゲタイプだった