かまってくれて感謝します。気になる事あるので、ちょっとだけ言います。
 50年前の古賀音楽院のテキスト そのちょっと後に出た 溝渕こうごろうのカルカッシ(全音)と 
ほとんど同じ内容です。それからT.A.先生の手書きのテキスト、後でまとめられて全音から出版されてます。
 たぶんピアノに対するコンプレックス(劣等感)は、漏れの生き甲斐です、または生命の活力です。
みなさんの話し、ホマの菅*さん みたいに「誇り高きギターヴァカ』にみえます。うらやましいです。