>質問に対する答えとしては、
>「木材を使った楽器(特にギターやヴァイオリン等)は特定奏者が長いこと弾くこと
>によって、楽器の「鳴りやすい音の傾向」が生まれるということです。
>そして、それは必ずしも「弾きこめば鳴るようになる」のではなく、よく鳴るように
>弾きこめば鳴るし、鳴らないような弾き方をすると鳴らなくなることもある。
>また、不安定な振動(悪い音)で鳴らしているとその振動の癖がギターについてしまい、
>変な音の出やすいギターになることもあるということです。

凄いデンパだ。
グァイターなんぞ ビヨリンの足元にも及ばない単純な楽器モドキだ。

アコギの音色は、開口部の面積、表板の厚みで決まる。
その他の要因はほんとキノセイの範囲に過ぎない。

グァイターは平均律モドキの音律であり、他の楽器と馴染まないンおで合奏できない。
グァイターで作曲するバカは無調性。ジンバルがせいぜいで3分通用するッ曲はミンム