團伊玖磨 芥川也寸志 黛敏郎 第9便
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0028名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 23:13:56ID:qJn6LI9zなりすぎて、じっくり創作に打ち込めなかったというのがあるだろうなあ。
そういう点から言うと、作風としては安定志向すぎる嫌いはあったとはいえ、
武満は晩年まできっちりと創作中心で過ごせたのは確かだね。それが
ベートーヴェンやフォーレの晩年と比べてどうか、という評価はまだ将来の
聴衆が決めることだろうけど。
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