>>267
当時のイタリア音楽の見直しなんか急務じゃない?

モーツァルトでもカラヤンでも、あの音楽やあのスタイルが
多くのひとの共感をえたり、あるいは単純に売れたということを
「事実」として受け止めればそれでいいとおもう。