1942.3.の第9
@オカザキリマスター、AM&A、B蔵 はスピーカーから出る音は迫力あるが、
ヘッドフォンだと、@Aはノイズリダクションが強く、音が細い。Bはドンドンと低域が異様なほど大きすぎ。
CHUNTは、817にある評判通り。
Dメロディヤは、ピッチ高いのとエコーが良し悪しの分かれ目。
Eベネチアは、ヘッドフォンだとノイズ気になるが、スピーカーから出る音は、アナログ的な重量感と美しさ。
FデルタはEの逆。
ということで、
スピーカーの場合は ベネチア
ヘッドフォンの場合は、デルタ
で聴いてます。