50年代 若気の至り、KYカラヤンと、、、
60年代 凡庸で無個性が、、、万人をひきつける
70年代 下品なゴージャスサウンド、、、の姿がここにある。
80年代 老いぼれがついに行き着いた、ボケの、、、境地ともいえる、、、