あのカラヤンBPOのCDには、ミスが多いのが不思議だった。
ものすごく惜しいことであるが、あのマーラー5番1(DG)を私は最悪と考える。

「カラヤンとフルトヴェングラー」を読んで、
レコーディングを、ライブのリハーサルと考えていることがわかった。