1960年頃
2〜3本のシンプルなマイク構成、音像明快なステレオ
さすがにノイズやテープ劣化はあるがこの時期のファンは今も多い

1970年前後
多チャンネルのミキサーやマルチトラックレコーダーが導入される
マイク多杉、ミキシングやり杉て音像も位相もメチャメチャ、
音を重ねまくったせいでノイズも多い劣悪ステレオ全盛期
アナログのイメージを悪くした元凶の時代

1980年前後
優秀なマルチトラック76cmレコーダーなどが登場、
ノイズの少ないミキサーも増え、
オーディオブームともあいまってアナログ録音の最成熟期
(デジタルは草創期でAD変換劣悪、この頃のDDDは今は聴けたものではない。)