>>531
>シベリウスは一瞬一瞬通り過ぎていく音の響きや旋律の繊細さを堪能する音楽で、聴き終わって感動して 唸る類の音楽ではないし、彼自身もそういう音楽を作ろうとは考えもしなかったはずだ。
オイオイ、君はシベリウスの秘書か伝記作者か、
それとも少し早い冬休みに入った文学少年かね?
冬休みのうちに日本語の改行を覚えようではないか。