>>884
でも、そのパネラーやフロアからの意見に対して
「これで戦後の音楽として語られるのはお終いだろう。これからは
国際的にも、日本の作曲家は活躍するだろうし。」などとのたまわれては、
そりゃ「監修者は、蛙の面に水」。
(まあ、事務の仕事で、他人の話しをあまり聴いてなかったせいらしいけど、
それにしても滑稽。あまりにそこまでの話しを踏まえていなくて。
でも、聴いていたら、変わったかね。
その発言が「事務の仕事で・・・聴いてなかった」からって言うんだったら、
その判断は、性善説過ぎると思われ。)