>>881
もちろんきびしい意見がかなりあったけど、でも基本的には本の意義は認めてたよ、みんな。
その上でのないものねだりだし、あの本はあくまでもはじまりで、批判をするひとがあとを継げといった感じだったと思うよ、
片山だけじゃなくみんな。でなけりゃわざわざ批判するひとをパネルに呼ばないだろうし、批判の集中砲火を浴びそうな公開の会なんて
やらないでしょ。じっさい、ああいうのがひとつあるとないとではぜんぜん違うよ。そこはみとめてあげてもいいと思うよ。