ドヴォ7、8の98年版。



8の第二楽章だけはイマイチ理解出来ない。
フルートのパッセージ、あれはドヴォルザークがこの交響曲を「鳥達の交響曲」と呼んでるんだから
さえずるように伸び伸びと演奏してほしかった。



それだけでノイマンやコバケンのほうが上になってしまう…