ヨーロッパ室内管との38〜41を聴いて、自分の中でのモーツァルトの評価がぐっと上がった。
それまで、交響曲では、モツをベト、ブル、マラより下に見ていたんだが、まったくそれらに匹敵することがわかった。
アーノンクールのおかげだ。