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クラシック音楽における演奏不可能性

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0001名無しの笛の踊り2007/07/25(水) 22:44:47ID:0EXbPGqv
昔は、演奏不可能と言われていた作品が、今ではその楽器の演奏家の最低条件となっていたりします。
この点においてはクラシック音楽は現代に非常に進化したといえます。
どこからどこが演奏の限界なのでしょう。
0002名無しの笛の踊り2007/07/25(水) 22:55:04ID:4afpccuL
モーツァルトを完璧に弾く
0003名無しの笛の踊り2007/07/25(水) 23:13:20ID:bPu436J4
くっだらねえ。
だったらクレメンティでも同じだよ。
演奏不可能性が重要なテーマになってくるのはセリエルからだよな。
0004名無しの笛の踊り2007/07/25(水) 23:22:56ID:l6yuJkFq
今日メシアンの世の終わりのための四重奏曲を買ってみたんだけど、
この曲はなかなか簡単ではないと思ったよ

それでもCDだと平気で演奏できているんだよなぁ
もちろんこれよりムズイ曲なんて沢山あるだろうし
0005名無しの笛の踊り2007/07/27(金) 08:45:10ID:RsdqZ2gt
楽器を弾けない人にとっては
すべての曲が演奏不可能性に満ちている

                         アルヴォ・ペルト
0006名無しの笛の踊り2007/07/27(金) 11:13:58ID:79p+2Otw
当時演奏不可能だったんなら楽譜どおり弾くのは実は間違ったアプローチとか?
0007名無しの笛の踊り2007/07/27(金) 22:36:53ID:SKdOaLGW
弾けちゃったら元も子もないってことか
0008名無しの笛の踊り2007/07/29(日) 23:01:20ID:+2aKsoy40
単にヘヤなだけだ ろ 
0009名無しの笛の踊り2007/07/30(月) 00:34:46ID:N0n3eYys
打鍵がヘヤな人みっけ
0010名無しの笛の踊り2007/08/12(日) 02:48:30ID:E6o7qi23
参考になるかどうか分からんが、とりあえず貼っとく
(゚Д゚)ノ^http://mobile.seisyun.net/cgi/wgate/%E6%BC%94%E5%A5%8F%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E5%93%81/p25
0011名無しの笛の踊り2007/08/12(日) 08:56:52ID:pxGVMJb4
物理的に不可能だったり、奏者の生命維持・演奏維持が困難だったり不可能だったり、
チケット買った聴者が始まりから完奏まで聴き続けられなかったり、あるいは金銭的経済的に演奏会や録音が難しかったりする作品もあるから
一概に演奏技術のせいにはできない
でも体の構造上無理な、それこそ打ち込みでやれって作品もある
0012名無しの笛の踊り2007/08/14(火) 03:56:12ID:f//6nro1
バロック、古典ぐらいまでは無理っていうものないんじゃない?
0013名無しの笛の踊り2007/08/14(火) 04:03:41ID:vmt0DAuP
>>12
短期間で廃れて奏法すら不明な楽器のために書かれた曲とか。
0014名無しの笛の踊り2007/08/14(火) 05:39:07ID:xxRfRx7N
>>12
バロック、ルネサンスよりもっと昔の膨大な数の音楽が
0015名無しの笛の踊り2007/08/14(火) 06:04:28ID:wHZJ4RuL
>>12
それらの音楽の中にも、「キワモノ」は結構あるよ
やっぱり、変わった人ってのはいつの時代にもいるみたいで
0016名無しの笛の踊り2007/08/14(火) 17:59:55ID:vmt0DAuP
ハイドンの「バリトン」のための曲なんて、
あんなムキになって書かなくても良かったのに・・・と思うよな。
なんていうか才能の浪費っていうか・・・
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