黄金バッハ

『黄金バッハ』(おうごんバッハ)は、昭和初期の紙芝居のタイトルロールの主人公。
金色の肥満体の姿をし、古風なかつらを着用していた。昭和後期に漫画・映画・テレビアニメ化された。
一般的には不健康の象徴とされる肥満体であるが、黄金バッハでは健康的な明るいヒーローとして描かれている。