戦後の音楽で普通のクラヲタが聴きそうなのは、フランス六人組(のうち三人)、
ショスタコ、プロコ、イギリスのメロディックな音楽、あとはデュティユーとかルトスワとかペンデレツキとかリゲティとか
聴きやすいものばっかり?
あとはロシアつながりでシュニトケがいいところ。

まぁこれだけ聴いてればどんな現代音楽でもいける、ってのは
ルマル党(ってコテいたなあ。今じゃどうしてるのやら)、コンタクテ、ノモス・ガンマ、光と力の波のように、音響空間、
アトモスフィール、広島くらいかなあ。。
作曲者はググレってことで