>>774
>>933
> >>932
> 細かいことは抜きにして、何の曲でamiのスケールの必要性を感じられたのでしょうか?
> シャコンヌのスケールとかヴィラ=ロボスのエチュード7番などのスケール、または話題に
> なっているサグレラスの蜂雀ではなく、プジョールの熊蜂で「imi」のアルペジオをイエペス
> のように超スピードを求めてamiで飛行と考えたからとか・・・
> 現実意弾きたい曲と直面して、必要を感じたのでしょうか?
> それともヴィヴァルディの四季などをギターに置き換えて弾いてみよう、つまりヴァイオリン
> やフルート等の楽器との競合から超速度スケールの必要を感じられたとか?
→簡単に言うと上記全てもありますが,なんといっても他のバイオリンやピアノの名曲を普通に
演奏したいと思ったからですね(チャイコン・メンコンなど)。それには交互弾弦というのは不自然過ぎ
る感じがしたのです。
後からは,左手は4指スムーズに使えているのだから訓練すれば同じ感じで弾けるかな,と思ったり
トレモロやアルペジオ,a指でメロディーを弾くパターンもa指が特別な指のままで他の指と均等な感覚がないと
弾けないかなと思ったこともあります。特にトレモロはこれが出来る感じになって初めて自信が出来ました。
 実際に単なるスピードだけなら実は訓練したimと対して変わらないスピードしか出ないことが判り
ましたが, あまりメカを意識しないで頭のイメージを実現することだけに気をつかえるようになる(可能性)
があるので、自分自身は気に入っているんですけどね。