R・シュトラウスのアラベラを誰も挙げてないのが不思議。
劇進行がイタリアもの並みに早くて、しかも無駄がないので、現代人にも抵抗なく見れる。
音楽的にもスイーツ(笑)そのもので、聴きどころもまんべんなく配置されている。
三幕前奏曲あたりは、ばら前奏曲と同じくらいヤってるしw