先日の定期のBEETHOVEN Smphony No6,7聴いた?
私は会場で聴いたのだけど、特に「田園」の第3楽章のVnの音の深さに目をみはりました!!!
本当に美しかった! ドイツの田園風景を、音で描写できるのは、やはり長年ドイツにいらっしゃった堀さんだからできるのだと思います。
まさに、BEETHOVENの求めていたアルカディアの世界はこれだ!!という感じでした。あの音は、やっぱり堀さんなくしては考えられないです。堀さん退団後のN響の運命が・・・!
本当に心配・・・。