ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
00621
2007/07/13(金) 10:56:57ID:mjbsMIlw日本人は馬鹿だから井の中の蛙で世界のおけを生で聞いていないから屁理屈を
並べるだけ。特にニツアンネルでは沿ういう輩が多い。(宇野何とかの荒し含む)
第一ヴァイオリン:無理なヴィヴラートでなく、適度な音量に於いてのヴィヴラート
ベルリンのオケは下品でやたら音を揺らす。これは金魚売の掛け声と同じ。
(特に優れたもの:キュッヒル、ヒンク)
第二ヴァイオリン:上から主張するのではなく、オブラートに包むハーモニで
音量は小さめ。独逸オケは我先に旋律を奪い聴く気になれない。
(なし)
ヴィオラ:あくまでもセロに合わせ主張しない。合わせるのではないあわせるような
伴奏を奏でるのだ。
(トヴィアス・リーほか)
セロ:控えめだがコントラバスと組むと会場が揺れる。オペラの舞台効果と
相まって混声合唱の迫力をオケで実現させる、
(ドレシャル氏)
コントラバス:セロと同じ(ヴォルフガング氏)
フルート:適度な吹奏感と優れたメロディー性、独逸は下品(シュルツ)
オーボー:ヴィヴラートをかけないのはオペラのアリアを受け継ぎ歌手としての
機能を果たすため。歌手を引き出す(ガブリエル氏、駄目:日本オケ全部、独逸オケ、中東オケ)
クラリネット:サラリと謳わす実力(オッテンザマー、駄目:日本、世界)
バスーン:さりげない旋律、さりげないフレーズ、そして息の継ぎ間を感じさせない
技術(ウェルバ。駄目:その他)
トランペット:キンキンでは無い。人を呼ぶファンファーレの奏でる実力
(某、ロシア桶。駄目:日本、世界、吹奏)
トロンボーン:敬虔なる果てしない響きと地響きのする狂乱性
(某、独逸オケ、ロシア桶(ベルリン除く)。駄目:日本、吹奏)
ホルン:略(トムベックJr.:駄目:日本の桶、吹奏、独逸、ロシア他全て)
チューバ:ハーモニー(某、駄目:日本桶、独逸桶)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています