昨日のニシモトトモミ行ってきました

指揮者の音楽性にオケが全くついていけてなくて、指揮者が気の毒だった

管楽器なんかひどいもんだったよ
フルート、オーボエは頑張っていたけど、クラリネットはマジでひどいね

音色の変化はないし、明らかに足を引っ張っているね
あんな演奏で他のプレーヤーは注意しないのかな?

彼は何者なのでしょうか?

噂には聞いていたのですが、皆さんが苦情を言うのがよーくわかりました
京都までわざわざ聞きに行っていたら時間の無駄になっていただろうから大阪で助かったよ